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地理院ホーム  > 研究開発  > 地理地殻活動研究センター  > 地理情報解析研究室  > 地理情報解析研究室の論文・報文等 最終更新日:2018年6月18日

地理情報解析研究室の論文・報文等

論文・報文等一覧

年代別

  • 【P201408】中埜貴元・岩橋純子・小荒井 衛(2014): 平成25年(2013年)台風第26号に伴い伊豆大島で発生した大規模土砂災害に関連した地形解析. 国土地理院時報,125集,pp.17-22. [【P201408】の全文[PDF:2.9MB] |  【P201408】の要旨]
  • 【P201407】乙井康成・神谷 泉・小荒井 衛・中埜貴元(2014): 設計図等を活用した屋内空間の三次元GISデータの作成とその課題について. 国土地理院時報,125集,pp.59-71. [【P201407】の全文[PDF:3.1MB] | 【P201407】の要旨]
  • 【P201406】Junko IWAHASHI, Takaki OKATANI, Takayuki NAKANO, Mamoru KOARAI and Kosei OTOI(2014): Landslide susceptibility analysis by terrain and vegetation attributes derived from pre-event LiDAR data: a case study of granitic mountain slopes in Hofu, Japan. INTERPRAEVENT 2014,P20(CD-ROM) [The full text of 【P201406】[PDF:1.7MB]]
  • 【P201405】小松原 琢・小荒井 衛・黒木貴一・岡谷隆基・中埜貴元(2014): 2004年新潟県中越地震による地すべり・斜面崩壊と東山丘陵の地形発達との関係. 地学雑誌,123(1),pp.48-68.[【P201405】の全文[PDF:7.1MB] | 【P201405】の要旨]
  • 【P201404】神谷 泉・小荒井 衛・乙井康成・中埜貴元(2014): 地震時地盤被害予想システムの構築. 国土地理院時報,126集,pp.61-66. [【P201404】の本文[PDF:1.5MB] | 【P201404】の要旨]
  • 【P201403】飛田幹男・神谷 泉・中埜貴元・岩橋純子・大角光司・髙桑紀之(2014): 無人機による西之島地形計測の高精度化. 国土地理院時報,125集,pp.145-154.[【P201403】の全文[PDF:3.2MB] | 【P201403】の要旨
  • 【P201402】飛田幹男・神谷 泉・岩橋純子・中埜貴元(2014): 無人飛行機による西之島空中写真の撮影とその分析. 国土地理院時報,125集,pp.115-124. [【201402】の全文[PDF:2.2MB] | 【P201402】の要旨]
  • 【P201401】乙井康成・神谷 泉・小荒井 衛・中埜貴元(2014): 設計図等を活用した三次元地理空間情報の構築とその問題点. 地図,vol.52,no.3,pp.23-28.[【P201401】の全文[PDF:2.3MB]]
  • 【P201315】小荒井 衛・中埜貴元(2013): 東北地方太平洋沖地震による利根川中下流域の液状化被害分布と過去の地形図・空中写真等からみる地形条件. 地質汚染-医療地質-社会地質学会誌,9(3/4),pp.35-48.
  • 【P201314】中埜貴元・小荒井 衛・乙井康成・宇根 寛(2013): 航空レーザ計測を用いた平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震における液状化に伴う面的な地盤沈下量把握の可能性-千葉県浦安市の事例. 地質汚染-医療地質-社会地質学会誌,9(3/4),pp.25-34.
  • 【P201313】熊木洋太・小荒井 衛・中埜貴元(2013): 東京とその周辺の地形改変. 地学雑誌,122(6),pp.992-1009.[【P201313】の全文[PDF:3.9MB] | 【P201313】の要旨]
  • 【P201312】小荒井 衛(2013): 災害特性に基づく地理的地域特性区分と活用. 都市計画,vol.62,no.6,pp.44-47.
  • 【P201311】Koarai, M. and Nakano, T.(2013): Liquefaction damage in the Kanto region caused by the 2011 off the Pacific coast of Tohoku Earthquake in Japan, and the land condition of damaged areas detected by time-series geospatial information. Bulletin of the GSI,vol61,pp.21-32. [The full text of  【P201311】 [PDF:2.9MB] | Abstract of 【P201311】]
  • 【P201310】小荒井 衛・中埜貴元(2013): 面積調でみる東京湾の埋め立ての変遷と埋立地の問題点. 国土地理院時報,124集,pp.105-115. [【P201310】の全文[PDF:2.5MB] | 【P201310】の要旨]
  • 【P201309】小荒井 衛(2013): 東日本大震災における液状化被害と地理空間情報を活用した液状化発生危険度の予想. GSJ地質ニュース,vol.2,no.12,pp.361-366.[【P201309】の全文[PDF:2.3MB]]
  • 【P201308】神谷 泉・小荒井 衛・関口辰夫・佐藤 浩・中埜貴元・岩橋純子(2013): 写真計測により捉えた2008年岩手・宮城内陸地震における地表面の変位量の分布. 地学雑誌,vol.122,no.5,pp.854-874. [【201308】の全文[PDF:9.7MB] | 【P201308】の要旨]
  • 【P201307】小荒井 衛・岩橋純子(2013): 最新の計測技術を用いた変動地形学的調査. 地質と調査,第2号,pp.30-35.
  • 【P201306】岡谷隆基・乙井康成・中埜貴元・小荒井 衛(2013): 新潟県出雲崎地区における航空レーザ計測データによる森林の3次元要素の抽出. 写真測量とリモートセンシング,vol.52,no.2,pp.56-68.[【P201306】の全文[PDF:0.8MB] | 【P201306】の要旨]
  • 【P201305】岡谷隆基・小荒井 衛・中埜貴元(2013): 津波被害を車で把握-360度撮影. 画像ラボ,vol.24,no.11,pp.33-38.
  • 【P201304】小荒井 衛・佐藤 潤(2013): 地理空間情報分野での人工衛星画像の利活用の動向. 地図,vol.51,no.2,pp.3-10.[【P201304】の全文[PDF:1.8MB]]
  • 【P201303】中埜貴元・小荒井 衛・峰島貞治・賀川義昭(2013): 地上画素寸法0.5m級光学衛星画像による地物判読性能. 地図,vol.51,no.2,pp.36-43.[【P201303】 の全文[PDF:7.4MB] | 【P201303】の要旨]
  • 【P201302】小荒井 衛・中埜貴元(2013): 地理空間情報の時空間化の検討とつくば市における試作. GIS-理論と応用,vol.21,no.1,pp.1-7.
  • 【P201301】神谷 泉(2013): サーバーPINGマップによる異常事態の把握. GIS-理論と応用,vol.21,no.1,pp.29-34.
  • 【P201218】神谷 泉(2012): 面積と角の歪みのバランスを考慮した「最適全球図法」の開発. 地図,vol.52,no.2,pp.35-46.[【P201218】の全文[PDF:3.6MB] | 【P201218】の要旨]
  • 【P201217】小荒井 衛・吉田剛司・長澤良太・中埜貴元・乙井康成・日置佳之・山下 亜紀郎・佐藤 浩・司馬 愛美子・中山詩織・西 謙一(2012): 航空レーザによる景観生態学図の作成. 地図,vol.50,no.3,pp.16-31.[【P201217】の全文[PDF:6.0MB] | 【P201217】の要旨]
  • 【P201216】佐藤 浩・小荒井 衛(2012): 航空機搭載センサデータを用いた新宿御苑と八王子・長沼公園における輝度温度分布の特徴. 日本リモートセンシング学会誌,vol.32,no.3,pp.149-156.[【P201216】の全文[PDF:0.9MB] | 【P201216】の要旨]
  • 【P201215】Junko Iwahashi, Izumi Kamiya, Hiromitsu Yamagishi(2012): High-resolution DEMs in the study of rainfall- and earthquake-induced landslides: Use of a variable window size method in digital terrain analysis. Geomorphology,153-154,pp.29-38.
  • 【P201214】Alan Yong, Susan E. Hough, Junko Iwahashi, Amy Braverman(2012): A terrain-based site conditions map of California with implications for the contiguous United States. Bulletin of Seismological Society of America,102(1),pp.114-128.
  • 【P201213】神谷 泉・乙井康成・中埜貴元・小荒井 衛(2012): 地震による斜面崩壊危険度評価判別式「六甲式」の改良と実時間運用. 写真測量とリモートセンシング,vol.51,no.6,pp.381-386.[【P201213】の全文[PDF:0.8MB] | 【P201213】の要旨]
  • 【P201212】小荒井 衛・岡谷隆基(2012): 2012年5月のつくば市における竜巻災害について. 国土地理院時報,123集,pp.121-128. [【P201212】の全文[PDF:0.9MB] | 【P201212】の要旨]
  • 【P201211】小荒井 衛・岡谷隆基(2012): つくば市における竜巻災害の写真判読と地形との関係. 写真測量とリモートセンシング,vol.51,no.3,pp.134-135.[【P201211】の全文[PDF:0.8MB] ]
  • 【P201210】中埜貴元・小荒井 衛・乙井康成・小林知勝(2012): 2011年3月12日長野県・新潟県県境付近の地震に伴う災害の特徴. 国土地理院時報,123集,pp.35-48. [【P201210】の全文[PDF:4.2MB] | 【P201210】の要旨]
  • 【P201209】岡谷隆基・佐藤 浩・中埜貴元・小荒井 衛(2012): ALOS/PALSAR干渉画像による秋田県東成瀬地区地すべりのモニタリング. 写真測量とリモートセンシング,vol.51,no.2,pp.95-102. [【P201209】の全文[PDF:0.7MB] | 【P201209】の要旨]
  • 【P201208】小荒井 衛(2012): 東日本大震災における液状化被害と地形履歴―鬼怒川流域、小貝川流域を中心に―. 地理,57巻2月号,pp.90-108.
  • 【P201207】岡谷隆基・村木広和(2012): リモートセンシング技術の地盤工学への応用-5.合成開口レーダーの概要と応用例(2). 地盤工学会誌,vol.60,no.7,pp.44-48. [【P201207】の全文[PDF:23.2MB]]
  • 【P201206】小荒井 衛(2012): テフラGISや地理空間情報を活用した火山防災研究. 月刊地球,vol.34,no.1,pp.19-32.
  • 【P201205】中埜貴元・小荒井 衛・星野 実・釜井俊孝・太田英将(2012): 宅地盛土における地震時滑動崩落に対する安全性評価支援システムの構築. 日本地すべり学会誌,vol.49,no.4,pp.12-21.[【P201205】の全文[PDF:1.5MB]  | 【P201205)】の要旨]
  • 【P201204】佐藤 浩・岡谷隆基・小荒井 衛・鈴木 啓・飛田幹男・矢来博司・関口辰夫(2012): SAR干渉画像を用いた地すべり地表変動の検出について―山形県月山周辺を事例にして―. 日本地すべり学会誌,vol.49,no.2,pp.61-67. [【P201204】の全文[PDF:1.7MB] | 【P201204】の要旨]
  • 【P201203】Imakiire, T. and Koarai, M. (2012) : Wide-area land subsidence caused by "The 2011 Off the Pacific Coast of Tohoku Earthquake". Soils and Foundations, vol.52, no.5, pp.842-855. [The full text of 【P201203】 ]
  • 【P201202】Kobayashi, T., Tobita, M., Koarai, M., Okatani, T., Suzuki, A., Noguchi, Y., Yamanaka, M. and Miyahara, B. (2012) : InSAR-derived crustal deformation and fault models of normal faulting earthquake (Mj7.0) in the Fukushima-Hamadori area. Earth, Planets and Space, vol.64, pp.1209-1221. [The full text of 【P201202】[PDF:11.3MB]]
  • 【P201201】神谷 泉(2012): 面積と角の歪のバランスを考慮した地図投影法の評価手法と極の性質. 地図,vol.50,no.3,pp.1-15.[【P201201】の全文[PDF:4.7MB] | 【P201201】の要旨]
  • 【P201116】小荒井 衛・乙井康成・中埜貴元・佐藤 浩・吉田剛司・山下 亜紀郎・長澤良太・日置佳之(2011): 知床半島と中国山地の景観生態学図. 地図,vol.49,no.4,pp.7-10.[【P201116】の全文[PDF:1.4MB]]
  • 【P201115】小荒井 衛・長谷川 裕之・杉村 尚・吉田 剛司(2011): 精度・分類項目の異なる時系列地理情報を活用した土地被覆・植生変遷の把握の有効性.-多摩丘陵での事例-  GIS-理論と応用,vol.19,no.1,pp.1-8. [【P201115】の要旨]
  • 【P201114】小荒井 衛・中埜貴元・佐藤 浩・長澤良太・日置佳之・司馬 愛美子・中山詩織(2011): 中国山地の鉄穴流し跡地における航空レーザ計測を用いた景観生態学的研究. 日本リモートセンシング学会誌,vol.31,no.1,pp.36-44. [【P201114】の全文[PDF:2.0MB] |  【P201114】の要旨]
  • 【P201113】小荒井 衛・山下 亜紀郎・長澤良太・佐藤 浩・中埜貴元・岩橋純子・廣瀬葉子・今井靖晃・森田太一・大場一樹・吉田剛司・辻村千尋・西 謙一・松浦俊也・杉村 乾・田中伸彦・宮本麻子・田中 浩・勝木俊雄・滝久 智・平田泰雅・日置佳之・司馬 愛美子・中山詩織・楠本良延・岩崎亘典・平舘 俊太郎・稲垣栄洋・鈴木重雄・河本大地(2011): 2010年春季学術大会シンポジウム-景観生態学図による生物多様性評価の可能性. E-journal GEO,vol.6,no.1,pp.104-114. [【P201113】の全文[PDF:5.4MB]]
  • 【P201112】岩橋純子・佐藤 忠・内川講二・小野 康・下地恒明・星野 実(2011): 航空レーザ測量のDEMから作成した余色立体図等を用いた変動地形の観察. 国土地理院時報,121集,pp.143-155. [【P201112】の全文[PDF:4.1MB] | 【P201112】の要旨]
  • 【P201111】小荒井 衛・岡谷隆基・中埜貴元・神谷 泉(2011): 東日本大震災における津波浸水域の地理的特徴. 国土地理院時報,122集,pp.97-111. [【P201111】の全文[PDF:5.1MB] | 【P201111】の要旨]
  • 【P201110】小荒井 衛・中埜貴元・乙井康成・宇根 寛・川本利一・醍醐恵二(2011): 東日本大震災における液状化被害と時系列地理情報の利活用. 国土地理院時報,122集,pp.127-141. [【P201110】の全文[PDF:3.8MB] |  【P201110】の要旨]
  • 【P201109】小林知勝・飛田幹男・小荒井 衛・乙井康成・中埜貴元(2011): 干渉SARのコヒーレンス変化から見る平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震に伴う液状化地域. 国土地理院時報,122集,pp.143-151. [【P201109】の全文[PDF:4.3MB] | 【P201109】の要旨]
  • 【P201108】小荒井 衛(2011): 東日本大震災による沿岸域の液状化被害と地理空間情報からみたその特徴. 沿岸域学会誌,vol.24,no.1,pp.27-36.
  • 【P201107】岡谷隆基・小荒井 衛(2011): 井戸沢断層に沿って出現した地表地震断層に対する地上3次元レーザ-スキャナー計測. 写真測量とリモートセンシング,vol.50,no.5,pp.296-301. [【P201107】の全文[PDF:0.7MB] | 【P201107】の要旨]
  • 【P201106】小荒井 衛(2011): 巨大地震による地形変化. Science Academy of Tsukuba,vol.20,pp.5-8.[Science Academy of Tsukuba 20号の全文[PDF:39.7MB]]
  • 【P201105】NAKANO, T., IMAKIIRE, T., SAKAI, H. and MINAMI, K. (2011): Preliminary Study of Sedimentary Period of Layer by Using Natural Remanent Magnetization in Io To Island in Ogasawara Archipelago. Bulletin of the GSI, vol.59, pp.15-20. [The Full Text of 【P201105】[PDF:1.0MB] | Abstract of 【P201105】]
  • 【P201104】中埜貴元・小荒井 衛(2011): 中縮尺レベルの地理空間情報の時空間化に関する検討. 国土地理院時報,121集,pp.51-61. [【P201104】の全文[PDF:1.3MB] | 【P201104】の要旨]
  • 【P201103】目代邦康・小荒井 衛(2011): 日本におけるジオパーク活動の展開と地図の活用. 地図,vol.49,no.3,pp.1-16.[【P201103】の全文[PDF:6.0MB] | 【P201103】の要旨]
  • 【P201102】小荒井 衛(2011): 都市環境・土木・建築分野におけるリモートセンシング技術の社会貢献(官の立場から). 日本リモートセンシング学会誌,vol.31,no.2,pp.181-186. [【P201102】の全文[PDF:1MB]]
  • 【P201101】小荒井 衛(2011): 地域の特質を理解する能力とは. 地理,56巻4月号,pp.44-45.
  • 【P201014】佐藤 浩・小荒井 衛・宇根 寛・八木浩司・牧田 肇(2010): 航空レーザ測量データおよびハイパースペクトルセンサデータを用いた白神山地・泊の平地区における地生態学図の作成. 地理学評論,vol.83,no.6,pp.638-649. [【P201014】の全文[PDF:8.3MB]]
  • 【P201013】小荒井 衛・佐藤 浩・中埜貴元(2010): 航空レーザ計測による植生三次元構造を反映した植生図の作成. 地図,vol.48,no.3,pp.34-46. [【P201013】の全文[PDF:1.7MB] | 【P201013】の要旨]
  • 【P201012】小荒井 衛・山下 亜紀郎・長澤良太(2010): 景観生態学図による生物多様性評価の可能性. 地理,55巻9月号,pp.9-11.
  • 【P201011】小荒井 衛(2010): 航空レーザを使った景観生態学的研究. 地理,55巻9月号,pp.12-20.
  • 【P201010小荒井 衛(2010): 時系列地理情報を活用して把握した多摩丘陵の土地被覆変遷の特徴. 国土地理院時報,120集,pp.23-35. [【P201010】の全文[PDF:2.8MB] | 【P201010】の要旨]
  • 【P201009】小荒井 衛・宇根 寛・西村卓也・矢来博司・飛田幹男・佐藤 浩(2010): SAR干渉画像で捉えた平成19年(2007年)新潟県中越沖地震による地盤変状と活褶曲の成長. 地質学雑誌,vol.116,no.11,pp.602-614. [【P201009】の全文[PDF:1.5MB] | 【P201009】の要旨
  • 【P201008】佐藤 浩・小荒井 衛・飛田幹男・鈴木 啓・雨貝知美・関口辰夫・矢来博司(2010): 地すべり性地表変動に関するSAR干渉画像判読カードの提案. 国土地理院時報,120集,pp.9-15. [【P201008】の全文[PDF:2.2MB]【P201008】の要旨]
  • 【P201007】佐藤 浩・岩橋純子・小荒井 衛・神谷 泉・小室勝也(2010): 国土地理院における高解像度DEMの整備とそれを活用した地理情報解析研究. 地形,vol.31,No.4,pp.359-382. [【P201007】の全文]
  • 【P201006】岩橋純子・山岸宏光(2010): 新潟県出雲崎地域の1961年8月豪雨および2004年7月豪雨による崩壊地の空間分布の再検討-高解像度オルソ画像と2mDEMによるGIS解析-. 日本地すべり学会誌,vol.47,no.5,p.274-282. [【P201006】の全文[PDF:1.1MB] | 【P201006】の要旨]
  • 【P201005】小荒井 衛(2010): 災害軽減に向けた地理空間情報の利活用. 地理,55巻5月号,pp.62-68.
  • 【P201004】Iwahashi, J., Kamiya, I. and Matsuoka, M. (2010): Regression analysis of Vs30 using topographic attributes from a 50-m DEM. Geomorphology, 117, pp.202-205. [Abstract of 【P201004】]
  • 【P201003】神谷 泉・小荒井 衛(2010): 屋内外シームレス測位のための電子タグテープの開発と測位実証実験. GIS-理論と応用,vol.18,no.1,pp.73-78.
  • 【P201002】神谷 泉(2010):シームレス測位技術の動向. 写真測量とリモートセンシング,vol.49,no.1,pp.41-44. [【P201002】の全文[PDF:0.3MB] | 【P201002】の要旨]
  • 【P201001】神谷 泉(2010): 月の地形図に関するアンケート調査. 地図,vol.48,no.4,pp.1-6.[【P201001】の全文[PDF:0.9MB] | 【P201001】の要旨]
  • 【P200910】小荒井 衛・佐藤 浩・中埜貴元(2009): 航空レーザ計測による羅臼岳の景観生態学的研究. 地理情報システム学会講演論文集.vol.18,pp.51-56.
  • 【P200909】小荒井 衛(2009): 国土管理のための時系列地理情報の高度利活用. 第38回国土地理院報告会,国土地理院技術資料A・1-No.351,pp.41-46.[【P200909】の全文[PDF:0.7MB] |  【P200909】の要旨]
  • 【P200908】小荒井 衛・佐藤 浩(2009): 地形分類とボーリングデータを活用した沿岸域の地震脆弱性に関するGIS解析. 沿岸域学会誌,vol.22,no.2,pp.49-61.
  • 【P200907】岩橋純子・神谷 泉・山岸宏光(2009): LiDAR DEMを用いた表層崩壊のアセスメントに適する勾配と凹凸度の計算範囲の推定. 地形,vol.30,no.1,pp.15-27. [【P200907】の全文 ]
  • 【P200906】矢来博司・小荒井 衛(2009): 陸域観測技術衛星「だいち」による災害観測. 電子情報通信学会誌,vol.92,no.9,pp.726-731. [【P200906】の全文[PDF:2.3MB]]
  • 【P200905】秋山 実・佐藤 浩・小荒井 衛・長谷川 裕之・本間信一(2009): 斜面の特徴による雪崩発生危険斜面の評価モデルの提案. 雪氷,vol.71,no.4,pp.273-281.[【P200905】の全文[PDF:3.9MB]]
  • 【P200904】小荒井 衛(2009): 第2章 地形・地質と活断層 2.2 地震後の地形変化. 2007年新潟県中越沖地震災害調査報告書,(社)地盤工学会 2007年新潟県中越沖地震災害調査委員会編,1-14.
  • 【P200903】鴨井幸彦・小荒井 衛・小林健太(2009): GISを利用した指標火山灰データベースの構築とハザードマップ支援への活用. 平成19年度~平成20年度科学研究費補助金(萌芽研究)研究成果報告書,研究課題番号19650256,100pp.
  • 【P200902】Sato, H.P. and Harp, E. L. (2009): Interpretation of earthquake-induced landslides triggered by the 12 May 2008, M7.9 Wenchuan earthquake in the Beichuan area, Sichuan Province, China using satellite imagery and Google Earth.Landslides, vol.6, no.2, pp.153-159. [Abstract of 【P200902】]
  • 【P200901】Sato, H.P. (2009): Study on landslide Orientation Bias triggered by 1994 Northridge Earthquake.PROCEEDINGS OF THE 41TH JOINT MEETING OF U.S-JAPAN PANEL ON WIND SEISMIC EFFECTS UJNR, pp.260-268.
  • 【P200828】佐藤 浩・小荒井 衛・江田敏幸・伊藤麻子(2008): 新宿御苑における航空レーザ測量データを用いた樹林の葉面積指数(LAI)のマッピング. 写真測量とリモートセンシング.vol.47,no.3,pp.37-47. [【P200828】の全文[PDF:1.6MB] | 【P200828】の要旨]
  • 【P200827】佐藤 浩(2008): 既存の土地被覆分類データ由来のグランドトゥルースデータを使ったGlobCoverデータ分類精度の予備的評価. 国土地理院時報,115集,pp.133-139. [【P200827】の全文[PDF:0.5MB] | 【P200827】の要旨]
  • 【P200826】小荒井 衛・長谷川 裕之・佐藤 浩・宇根 寛(2008): 平成19年(2007年)新潟県中越沖地震による建物被害と地盤変状. 地質汚染-医療地質-社会地質学会誌,vol.4,pp.17-28.
  • 【P200825】岩橋純子(2008): 平成20年(2008年)岩手・宮城内陸地震における栗駒ダム西方地域の斜面崩壊. 国土地理院時報,117集,pp.81-89. [【P200825】の全文[PDF:1.4MB] | 【P200825】の要旨]
  • 【P200824】小荒井 衛・佐藤 浩・長谷川 裕之・宇根 寛(2008): 平成19年(2007年)新潟県中越沖地震による地盤変状. 国土地理院時報,114集,pp.81-90. [ 【P200824】の全文 1[PDF:1.8MB] 2[PDF:1.3MB] | 【P200824】の要旨]
  • 【P200823】佐藤 浩・小荒井 衛・宇根 寛・岩橋純子・宮原 伐折羅・山岸宏光(2008): 平成19年(2007年)新潟県中越沖地震による斜面崩壊の地形的特徴のGIS解析. 国土地理院時報,114集,pp.91-102. [【P200823】の全文[PDF:0.7MB] | 【P200823】の要旨]
  • 【P200822】小荒井 衛・佐藤 浩(2008): 平成19年(2007年)新潟県中越沖地震による斜面崩壊. 地質学雑誌,vol.114,no.1,(口絵)1-2.[【P200822】の全文[PDF:0.8MB]]
  • 【P200821】小荒井 衛(2008): 地形分類図とDEMを活用した磐梯火山のハザードマップに関する地理情報解析. 地学雑誌,vol.117,no.2,pp.439-454. [【P200821】の全文[PDF:12.5MB] | 【P200821】の要旨]
  • 【P200820】小荒井 衛・佐藤 浩・宇根 寛・天野一男(2008): 各種光学高分解能衛星画像による地質災害の判読-判読特性の視点から見た各種画像の比較検証-. 地質学雑誌,vol.114,no.12,pp.632-647. [【P200820】の全文[PDF:2.1MB] | 【P200820】の要旨]
  • 【P200819】小荒井 衛・佐藤 浩・新井場 公徳・小山内 信智・伊藤英之(2008): リモートセンシングで捉えたレイテ島岩屑なだれの地形的特徴. 日本地すべり学会誌,vol.45,no.2,pp.14-25. [【P200819】の全文[PDF:2.0MB] |  【P200819】の要旨]
  • 【P200818】宇根 寛・佐藤 浩・矢来博司・飛田幹男(2008): SAR干渉画像を用いた能登半島地震及び中越沖地震に伴う地表変動の解析. 日本地すべり学会誌,vol.45,no.2,pp.33-39. [【200818】の全文[PDF:0.8MB] | 【200818】の要旨]
  • 【P200817】佐藤 浩・宇根 寛・飛田幹男(2008): 2005年パキスタン北部地震による斜面崩壊と地表変位の方位の関係について. 日本地すべり学会誌,vol.45,no.2,pp.40-44. [【200817】の全文[PDF:0.5MB] | 【P200817】の要旨]
  • 【P200816】岩橋純子・山岸宏光・神谷 泉・佐藤 浩(2008): 2004年7月新潟豪雨と10月新潟県中越地震による斜面崩壊の判別分析. 日本地すべり学会誌,vol.45,no.1,pp.1-12. [【P200816】の全文[PDF:0.9MB] |  【P200816】の要旨]
  • 【P200815】小荒井 衛・長谷川 裕之(2008): 宅地防災対策への時系列地理情報の利活用. 地学教育と科学運動,vol.58・59合併号,pp.51-58.
  • 【P200814】小荒井 衛・飛田幹男・矢来博司・中埜貴元・小白井 亮一(2008): ALOS PRISM単画像による中国・四川省地震の地表地震断層の判読. 写真測量とリモートセンシング,vol.47,no.3,pp.2-3. [【P200814】の全文[PDF:3.3MB]]
  • 【P200813】神谷 泉・小荒井 衛・関口辰夫・岩橋純子・中埜貴元(2008): 2008年岩手・宮城内陸地震における荒砥沢ダム北方の水平変位. 写真測量とリモートセンシング,vol.47,no.6,pp.38-43. [【P200813】の全文[PDF:4.0MB] | 【200813】の要旨]
  • 【P200812】小荒井 衛(2008): 高精度な人工改変データの作成と精度評価手法.(社)日本地すべり学会関西支部シンポジウム「地震時の盛土地盤の地すべり」,pp.17-30.
  • 【P200811】Koarai, M., Sato, H.P. and Une, H. (2008): Slope collapse and ground deformation due to "Niigataken Chuetsu-oki Earthquake in 2007". PROCEEDINGS OF THE 40TH JOINT MEETING OF U.S-JAPAN PANEL ON WIND SEISMIC EFFECTS UJNR.
  • 【P200810】Koarai, M., Une, H. and Sato, H.P. (2008): Slope collapse, surface deformation and growth of active fold by the Niigataken Chuetsu-oki Earthquake in 2007, Chuetsu district, central Japan. SGEM,pp.469-476.
  • 【P200809】Une, H., Sato, H.P., Koarai, M., Yarai, H. and Tobita, M. (2008): Analysis of surface deformation induced by the Noto Hanto and the Chuetsu-oki Earthquakes in 2007 using synthetic aperture radar interferograms. The First World Landslide Forum,International Consortium on landslides (Poster Session Volume), pp.113-116.
  • 【P200808】Nishimura, T., Tobita, M., Yarai, H., Amagai, T., Fujiwara, M., Une, H. and Koarai, M. (2008): Episodic growth of fault-related fold in northern Japan observed by SAR interferometry. Geophysical Research Letters, vol.35, Issue 13, doi:10.1029/2008GL034337. [The full text of 【P200808】]
  • 【P200807】Nishimura, T., Tobita, M., Yarai, H., Ozawa, S., Murakami, M., Yutsudo, T., Ishimoto, M., Umesawa, T., Toyofuku, T., Kawamoto, S., Amagai, T., Fujiwara, M., Suzuki, A., Enya, S., Sasaki, T., Yokokawa, M., Oomori, S., Tanoue, S., Ikeda, H., Nemoto, M., Suito, H., Hayashi, F., Une, H., Koarai, M. and Tsuzawa, M.(2008): Crustal deformation and a preliminary fault model of the 2007 Chuetsu-oki earthquake observed by GPS, InSAR, and leveling. Earth Planets Space, vol.60, pp.1093-1098. [The full text of  【P200807】[PDF:1.1MB]]
  • 【P200806】Kamiya, I., koarai, M. and Kojiroi, R. (2008): Development of outdoor-indoor seamless positioning system using RFID -Tape embedded with RFID Tags for positioning-. ASIA GIS 2008,Asia GIS Association,p.65.
  • 【P200805】小荒井 衛・飯田 洋・津留宏介・樋野隆司・峰島貞治・洲濱智幸・蔭山邦幸(2008): 高分解能衛星画像の大縮尺地形図作成のための地物判読特性についての体系的整理. 地図,vol.46,no.3,pp.13-28. [【P200805】の全文[PDF:17.1MB]]
  • 【P200804】Kamiya, I. (2008): Reduction of JPEG Noise from the ALOS PRISM Products. Bulletin of GSI, vol.55, pp.31-38. [The full text of 【P200804】[PDF:0.4MB] | Abstract of 【P200804】]
  • 【P200803】小荒井 衛・坂部真一・大木章一・岡庭直久・須崎哲典・菅 富美男・細川 與司勝・住田英二・藤原敏郎(2008): 国土地理院と地方自治体が連携した基盤地図情報と共用GIS の整備. 地理情報システム学会講演論文集,vol.17,pp.331-336.
  • 【P200802】神谷 泉・荒木博志・祖父江 真一(2008): 『「かぐや」が見た月の地形』の作成(短報・添付地図解説).地図,vol.47,no.1,pp.33-34.[[P200802]の全文[PDF:0.5MB]]
  • 【P200801】神谷 泉・荒木博志・祖父江 真一(2008): 月の地形図の作成. 地図(ニュース),vol.46,no.2,p.36.
  • 【P200722】佐藤 浩・小荒井 衛・宮坂 聡・牧田 肇・八木浩司(2007): 初夏の航空ハイパースペクトルセンサデータによる植生のマッピング. 写真測量とリモートセンシング, vol.46,no.5,pp.43-55. [[P200722]の全文[PDF:14.8MB] |  [P200722]の要旨]
  • 【P200721】長谷川 裕之(2007): 米軍写真を用いた終戦直後の自然景観の定量的再現. システム農学,vol.23,no.1,pp.21-31.[【P200721】の全文【PDF:1.8MB】 | 【P200721】の要旨]
  • 【P200720】佐藤 浩・建石 隆太郎・肖 捷頴・岩橋純子(2007): 既存のプロジェクトによる土地利用/土地被覆分類データからのグランドトゥルースデータの抽出. 地図,vol.45,no.4,pp.12-21. [【P200720】の全文[PDF:6.8MB] | 【P200720】の要旨]
  • 【P200719】宇根 寛・佐藤 浩・矢来博司(2007): 衛星合成開口レーダー画像で抽出された平成19年(2007年)能登半島地震に伴う地形変化. 国土地理院時報,113集,pp.41-47. [【P200719】の全文[PDF:1.3MB] | 【P200719】の要旨]
  • 【P200718】小荒井 衛・佐藤 浩・神谷 泉・新井場 公徳・小山内 信智・伊藤英之(2007): レイテ島地すべり災害の地形的特徴. 国土地理院時報,113集,pp.111-120. 【P200718】の全文 1[PDF:1.8MB] 2[PDF:1.0MB] | 【P200718】の要旨]
  • 【P200717】佐藤 浩・小荒井 衛・岩橋純子・関口辰夫・八木浩司(2007): 白神山地・泊の平の地形発達と判読地形分類図・自動地形分類図の比較. 国土地理院時報,113集,pp.121-134. [【P200717】の全文 1[PDF:1.4MB] 2[PDF:2.1MB] | 【P200717】の要旨]
  • 【P200716】藤原 智・飛田幹男・佐藤 浩・小沢 慎三郎・宇根 寛(2007): 衛星SAR解析による2005年パキスタン北部地震の地殻変動量と地震断層の推定. E-Journal GEO,vol.2,no.2,pp.95-103. [【P200716】の全文[PDF:0.7MB] |【P200716】の要旨]
  • 【P200715】佐藤 浩(2007): 2005年パキスタン北部地震による斜面崩壊の分布. E-Journal GEO,vol.2,no.2,pp.104-120. [【P200715】の全文[PDF:1.3MB] | 【P200715】の要旨]
  • 【P200714】秋山 実・佐藤 浩・小荒井 衛・本間信一(2007): 雪崩実績図を用いた雪崩の発生条件分級加点図の評価とその改良. 写真測量とリモートセンシング,vol.46,no.2,pp.4-16. [【P200714】の全文[PDF:14.5MB] | 【P200714】の要旨]
  • 【P200713】小荒井 衛・佐藤 浩・宇根 寛(2007): 地震による地盤災害と土地条件との関連に関するGIS解析. 国土地理院時報,112集,pp.115-123. [【P200713】の全文[PDF:1.1MB] | 【P200713】の要旨]
  • 【P200712】Hasegawa, H., Sato, H.P. and Iwahashi, J. (2007): Continuous Caldera Changes in Miyakejima Volcano after 2001. Bulletin of the GSI, vol.54, pp.60-64. [The full text of 【P200712】[PDF:0.5MB] | Abstract of 【P200712】]
  • 【P200711】Iwahashi, J. and Pike, R.J.(2007): Automated classifications of topography from DEMs by an unsupervised nested-means algorithm and a three-part geometric signature. Geomorphology, vol.86, pp.409-440. [Abstract of  【P200711】]
  • 【P200710】Sato, H.P., Hasegawa, H., Fujiwara, S., Tobita, M., Koarai, M., Une, H. and Iwahashi, J. (2007): Interpretation of landslide distribution triggered by the 2005 Northern Pakistan earthquake using SPOT5 imagery. Landslides, 4, pp.113-122. [Abstract of  【P200710】]
  • 【P200709】Sato, H.P., Yagi, H., Koarai, M., Iwahashi, J. and Sekiguchi, T. (2007): Airborne LIDAR data measurement and landform classification mapping in Tomari-no-tai landslide area, Shirakami Mountains, Japan, In :Sassa et al. (eds), Progress in Landslide Science, pp.237-249. [Abstract of 【P200709】]
  • 【P200708】Koarai, M., Kamiya, I., Sato, H.P., Matsuoka, M. and Amano, K. (2007): Application of high-resolution satellite imagery for detection of disaster damages and disaster monitoring -Through the produce of interpretation characteristics cards of satellite imageries for disaster damages-:ISPRS Hannover Workshop 2007 High-Resolution Earth Imaging for Geospatial Information.
  • 【P200707】Sato, H.P., Une, H. and Tobita, M. (2007): Correlation between aspects of slope failures and surface displacement triggered by the 2005 northern Pakistan earthquake. PROCEEDINGS OF THE 39TH JOINT MEETING OF U.S-JAPAN PANEL ON WIND SEISMIC EFFECTS UJNR, pp.347-351.
  • 【P200706】Koarai, M., Sato, H.P., Une, H. and Hitahara, T. (2007): GIS analysis of the relationship between earthquake damages and micro landforms using land condition maps:XXIII International Cartographic Conference.
  • 【P200705】小荒井 衛・佐藤 浩・宇根 寛・矢来博司・飛田幹男(2007): 中越沖地震による建物被害と地盤変動. 第17回環境地質シンポジウム論文集,pp.23-28
  • 【P200704】神谷 泉・小荒井 衛・松坂 茂・平井英明・田中愛幸(2007): ICタグの測量・測位への利用. 国土地理院時報,112集,pp.125-132. [【P200704】の全文[PDF:0.9MB] | 【P200704】の要旨]
  • 【P200703】Kamiya, I. (2007): Geometric Characteristics of the Early Products of ALOS PRISM, Bulletin of GSI, vol.54, pp.75-82. [The full text of 【P200703】[PDF:0.7MB] | Abstract of 【P200703】]
  • 【P200702】小荒井 衛(2007): 韓国のGIS・ユビキタス施策と技術開発の動向. 国土地理院時報,113集,pp.101-110. [【P200702】の全文[PDF:1.0MB] | 【P200702】の要旨]
  • 【P200701】小荒井 衛(2007): 韓国のGIS・ユビキタス施策と技術開発動向. 地理情報システム学会講演論文集,vol.16,pp.239-244.
  • 【P200622】佐藤 浩・宮坂 聡・牧田 肇・八木浩司・小荒井 衛(2006): 白神山地・泊の平地区における航空ハイパースペクトルセンサデータを用いた植生のマッピング. 写真測量とリモートセンシング,vol.45,no.5,pp.32-45. [【P200622】の全文[PDF:13.8MB] | 【P200622】の要旨]
  • 【P200621】佐藤 浩・小荒井 衛・加藤 悟・牧田 肇・八木浩司(2006): 白神山地・二ッ森北麓における航空レーザ測量データと毎木調査結果の比較. 国土地理院時報,110集,pp.101-117. [【P200621】の全文 その1[PDF:1.6MB] その2[PDF:1.8MB] その3[PDF:1.1MB]  | 【P200621】の要旨]
  • 【P200620】小荒井 衛・長谷川 裕之(2006): 環境保全・国土保全の視点からの国土変遷アーカイブデータの活用. 第16回環境地質学シンポジウム論文集,pp.109-114.
  • 【P200619】小荒井 衛・長谷川 裕之・杉村 尚・吉田剛司(2006): 国土変遷アーカイブデータを活用した多摩丘陵での植生遷移の把握. 地理情報システム学会講演論文集,vol.15,pp.361-366.
  • 【P200618】Sato, H.P., Tateishi, R. and Xiao, J. (2006) : Paddy ground truth data collection and evaluation for land cover mapping, Proceedings of SPIE (The international Society of Optical Engineering), 6411.
  • 【P200617】秋山 實・佐藤 浩(2006): 航空レーザ測量による積雪深分布の計測と積雪相当水量の推定. 写真測量とリモートセンシング,vol.45,no.2,pp.24-33. [【P200617】の全文[PDF:1.2MB] 【P200617】の要旨]
  • 【P200616】岩橋純子・佐藤 浩・山岸宏光(2006): 新潟県中越地震による小崩壊の分布特性-平成16年新潟県中越地震1:25,000災害状況図のデータを中心に-. 国土地理院時報,110集,pp.81-89. [【P200616】の全文[PDF:1.8MB] | 【P200616】の要旨]
  • 【P200615】小荒井 衛・佐藤 浩・天野一男(2006): 高分解能衛星画像を活用した災害状況の把握と災害判読特性の比較. 第16回環境地質学シンポジウム論文集,pp.255-260.
  • 【P200614】関口辰夫・佐藤 浩(2006): 新潟県中越地震における斜面崩壊の特徴と分布. 日本地すべり学会誌,vol.43,no.3,pp.14-26. [【P200614】の全文[PDF:24.1MB] | 【P200614】の要旨]
  • 【P200613】八木浩司・丸井英明・宮城豊彦・梅村 順・内山 庄一郎・藤原 智・佐藤 浩(2006): 国際部・研究調査部合同2005年パキスタン地震による斜面災害調査団報告. 日本地すべり学会誌,vol.42,no.6,pp.57-59. [【P200613】の全文[PDF:3.2MB]]
  • 【P200612】Koarai, M., Sato, H.P., Une, H. and Kamiya, I. (2006): Interpretation of high-resolution satellite imageries to detect the landform changes and disaster damages : Case study of the northern Pakistan earthquake. Asia-Pacific Remote Sensing Proceedings.
  • 【P200611】Sato, H.P., Koarai, M., Une, H., Hasegawa, H., Iwahashi, J. and Kamiya, I. (2006): Interpretation of slope failure distribution triggered by the northern Pakistan earthquake on 8 October 2005 using SPOT5 stereo-imageries. Proceedings of the 38th joint panel meeting of Wind and seismic effects, Unite States-Japan Natural Resources, pp.329-334.
  • 【P200610】Sato, H.P., Koarai, M., Une, H., Hasegawa, H., Iwahashi, J., Kamiya, I. and Ishitsuka, Y. (2006): Interpretation of landslides distribution triggered by the northern Pakistan earthquake on 8 October 2005 using 2.5m-resolution SPOT5 stereo-imagery, Extended abstract of international conference on earthquake in Pakistan, pp.94-98. Geological Survey of Pakistan.
  • 【P200609】Yamagishi, Y., Takayama, T. and Iwahashi, J. (2006): Landslides and landscape change induced by heavy rainfall and intensive earthquake in Mid-Niigata, Japan GIS analyses and interpretation of aerial photograph. Disaster Mitigation of Debris Flows Slope Failures and Landslides. Proceedings of the INTERPREVENT International Symposium September 25-29, 2006 in Niigata, Japan (editor Marui, H. et al.) pp.605-615.
  • 【P200608】神谷 泉・小白井 亮一・太田正孝・磯部民夫・阿久津 修・門脇利広(2006): 都市再生のための精密三次元空間データ利用技術の開発. 国土地理院時報,109集,pp.121-127. [【P200608】の全文[PDF:0.9MB] | 【P200608】の要旨]
  • 【P200607】神谷 泉(2006): ALOS PRISMからのDEM及び正射画像作成プログラムの開発と事前検証. 写真測量とリモートセンシング,vol.45,no.1,pp.33-42. [【P200607】の全文[PDF:7.1MB] |  【P200607】の要旨]
  • 【P200606】長谷川 裕之・都竹正志(2006): LIDARデータを用いた道路領域抽出における反射強度の有用性. 写真測量とリモートセンシング,vol.45,no.4,pp.26-34. [【P200606】の全文[PDF:9.0MB] |  【P200606】の要旨]
  • 【P200605】長谷川 裕之(2006): 米軍撮影空中写真のカラー化とその評価. 月刊測量,8月号,pp.6-9.
  • 【P200604】Hasegawa, H. (2006): Evaluations of LIDAR reflectance amplitude sensitivity towards land cover conditions. Bulletin of GSI, vol.53, pp.43-50. [The full text of 【P200604】[PDF:0.8MB] | Abstract of 【P200604】]
  • 【P200603】Kamiya, I. (2006): Development of Orientation and DEM/Orthoimage Generation Program for ALOS PRISM. ACRS 2006 CD-ROM Proceedings.(The 27th Asian Conference on Remote Sensing, Oct.9-13, 2006, Ulaanbaatar, MONGOLIA)
  • 【P200602】大塚孝治・久保紀重・小荒井 衛(2006): 地理情報標準プロファイル(JPGIS)の作成. 国土地理院時報,109集,pp.91-97. [【P200602】の全文[PDF:0.8MB] | 【P200602】の要旨]
  • 【P200601】小荒井 衛(2006): 欧州(英仏独)における空間情報施策の概要. 国土地理院時報,110集,pp.119-128. [【P200601】の全文[PDF:0.8MB] | 【P200601】の要旨]
  • 【P200521】佐藤 浩・牧田 肇・八木浩司・加藤 悟・宮坂 聡(2005): LIDARによる新たな植生図作成手法の検討. 写真測量とリモートセンシング,vol.44,no.6,pp.36-39. [小特集の全文[PDF:24.2MB]]
  • 【P200520】佐藤 浩・建石 隆太郎・頼 理沙(2005): 1kmグリッド中国土地利用データを用いたアジアの土地被覆における水田のマッピング. 写真測量とリモートセンシング,vol.44,no.5,pp.73-81. [【P200520】の全文[PDF:2.5MB] | 【P200520】の要旨]
  • 【P2005019】小白井 亮一・長谷川 裕之(2005): 国土の時系列地図情報の高度利用. 測量,vol.55,no.5,pp.32-36.
  • 【P2005018】佐藤 浩・宇根 寛・小荒井 衛(2005): パキスタン北部地震に対するイコノス画像の判読と解釈. 写真測量とリモートセンシング,vol.44,no.6,pp.2-3. [【P200518】の全文[PDF:2.3MB]]
  • 【P2005017】長谷川 裕之・小白井 亮一・佐藤 浩・飯泉章子(2005): 米軍撮影空中写真のカラー化とその評価. 写真測量とリモートセンシング,vol.44,no.3,pp.23-36. [【P200517】の全文[PDF:17MB] | 【P200517】の要旨]
  • 【P200516】佐藤 浩・関口辰夫・神谷 泉・長谷川 裕之・秋山 実・小白井 亮一(2005): 新潟県中越地震で生じた斜面崩壊と地質、積雪深等データの重ね合わせ. 国土地理院時報,107集,pp.79-90. [【P200516】の全文[PDF:2.5MB] | 【P200515】の要旨]
  • 【P200515】佐藤 浩・関口辰夫・神谷 泉・本間信一(2005): 斜面崩壊の危険度評価におけるニューラルネットワークと最尤法分類の比較. 日本地すべり学会誌,vol.42,no.4,pp.13-22. [【P200515】の全文[PDF:7.7MB] | 【P200515】の要旨]
  • 【P200514】佐藤 浩・中島達也・福住真仁・上妻由拓(2005): 火山活動終了後の雲仙普賢岳・水無川流域におけるガリの一次元河床高変動計算. 地形,vol.26,no.3,pp.259-280. [【P200514】の全文]
  • 【P200513】水越博子・安仁屋 政武(2005): 数値等高線データを用いた谷線の自動抽出と水系網の構築. 地形,vol.26,no.1,pp.47-63. [【P200513】の全文]
  • 【P200512】Suzuki, Y., Une, H., Endo, K., Suzuki, T., Nakabayashi, I., Yamagata, K., Suzuki, I., Shimura, T., Murayama, Y., Todokoro, T., Nakabayashi, I., Sato, H.P., Watanabe, M. and Kumaki, Y. (2005): Problems arising due to the Mid Niigata Prefecture Earthquake of 2004. 地理学評論, vol.78, no.12, pp.867-872. [The full text of 【P200512】[PDF:1.0MB]]
  • 【P200511】Sato, H.P. and Sekiguchi, T. (2005): Landslide susceptibility mapping of  the Kuchisakamoto area, central Japan using DTM from airborne LIDAR. Bulletin of the GSI, vol.52, pp.23-35. [The full text of 【P200511】  [PDF:1.5MB] | Abstract of 【P200511】]
  • 【P200510】Sato, H.P., Sekiguchi, T., Kojiroi, R., Suzuki, Y. and Iida, M. (2005): Overlaying landslides distribution on the earthquake source, geological and topographical data the Mid Niigata prefecture earthquake in 2004, Japan. Landslides, vol.2, Issue 2,pp.143-152. [Abstract of 【P200510】]
  • 【P200509】Sekiguchi, T., Sato, H.P. and Akiyama, K. (2005): Geomorphological features of avalanche furrows in heavy snow region in Japan, Bulletin of the GSI, vol.52, pp.37-47. [The full text of 【P200509】[PDF:1.5MB]] | Abstract of  【P200509】]
  • 【P200508】Tunesumi, H., Hasegawa, M. and Sato, H.P. (2005): Swift action taken by the Geographical Survey Institute to analyze and provide landslide information on the Mid Niigata Prefecture earthquakes of 23 October 2004. In Sassa et al. (eds), Landslide :Risk analysis and disaster sustainable management, pp.275-284. [Abstract of 【P200508】]
  • 【P200507】神谷 泉(2005): 測位技術の調査とICタグ、UWBの測位への応用. 国土地理院時報,106集,pp.31-36. [【P200507】の全文[PDF:0.4MB] | 【P200507】の要旨]
  • 【P200506】神谷 泉・小白井 亮一・増田亮太・清野憲二・神田秀彦・羽場 純(2005): 無線LAN測位に関する基礎実験とその評価-いつでもどこでも可能な測位環境の確立に向けて-. 写真測量とリモートセンシング,vol.44,no.4,pp.4-15. [【P200506】の全文[PDF:6.4MB] | 【P200506】の要旨]
  • 【P200505】神谷 泉(2005): ALOS PRISM 画像の標定プログラムの作成とシミュレーションデータを用いたプログラムの検証. 応用測量論文集,no.16,pp.76-86.
  • 【P200504】神谷 泉(2005): ALOS PRISM の正射画像作成プログラムの開発. 国土地理院時報,108集,pp.57-63. [【P200504】の全文[PDF:1.9MB] | 【P200504】の要旨]
  • 【P200503】小荒井 衛(2005): 地理情報の標準化の動向. 建設関連業月報,vol.25,no.286,pp.5-10.
  • 【P200502】小荒井 衛・宇根 寛(2005): 教育現場におけるGIS活用に対する国土地理院のサポート. 教育GISフォーラム研究紀要,vol.1
  • 【P200501】小荒井 衛・大塚孝治・久保紀重・太田守重・大伴真吾・大地賢一(2005): 「地理情報標準」の利用促進に関する研究. 地理情報システム学会講演論文集,vol.14,pp.249-252.
  • 【P200305】黒木貴一・長谷川 裕之(2003): 1999年広島豪雨による斜面崩壊と斜面地形との関係-観音台地区を例として- . 応用地質,vol.44 no.2,pp.84-93. [【P200305】の全文[PDF:3.3MB] | 【P200305】の要旨]
  • 【P200304】Iwahashi, J., Watanabe, S. and Furuya, T. (2003): Mean slope-angle frequency distribution and size frequency distribution of landslide masses in Higashikubiki area, Japan. Geomorphology, vol.50, no.4, pp.349-364. [Abstract of 【P200304】]
  • 【P200303】小白井 亮一(2003): キネマティック測位と仮想基準点方式. 写真測量とリモートセンシング,vol.42,no.4,pp.42-50. [【P200303】の全文[PDF:2.8MB]]
  • 【P200302】小白井 亮一(2003): 二重位相差とその考察. 写真測量とリモートセンシング,vol.42,no.3,pp.35-46. [【P200302】の全文[PDF:1.3MB]]
  • 【P200301】小白井 亮一(2003): GPS干渉測位の基本的な考え方. 写真測量とリモートセンシング,vol.42,no.2,pp.36-46. [【P200301】の全文[PDF:1.4MB] | 【P200301】の要旨]
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  • 【P200203】小荒井 衛・長谷川 裕之・飯田 洋・松尾 馨・渡辺信之・鈴木 弘(2002): 写真測量技術で面的に捉えた有珠山火山活動に伴う地表変動. 火山,vol.47,no.3,pp.139-150. [【P200203】の全文[PDF:39.6MB] | 【P200203】の要旨]
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  • 【P200201】小白井 亮一(2002): Did you feel it? -地震防災に関する米国地質調査所のユニークな取り組み-. 国際建設防災,vol.12,pp.130-133.
  • 【P200113】佐藤 浩・建石 隆太郎(2001): グローバルな土地利用・土地被覆・植生分類システムのレビュー. 国土地理院時報,96集,pp.69-99. [【P200113】の全文【PDF:1.8MB】 | 【P200113】の要旨]
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  • 【P200111】小荒井 衛・渡辺信之・松尾 馨・飯田 洋・長谷川 裕之(2001): デジタル写真測量による有珠山の面的な地表変動の時系列把握. 国土地理院時報,95集,pp.57-62. [【P200111】の本文[PDF2.3MB]  | [P200111]の要旨]
  • 【P200110】長谷川 裕之・村上 亮・政春尋志・松尾 馨・小荒井 衛(2001): 三宅島山頂の陥没地形の計測. 国土地理院時報,95集,pp.121-128. [【P200110】の全文[PDF2.5MB] | 【P200110】の要旨]
  • 【P200109】Hasegawa, H., Matsuo, K., Koarai, M., Murakami, M. and Sato, H.P. (2001): Caldera Subsidence Measurement at Miyakejima Summit. 地形, vol.22, no.4, C86.
  • 【P200108】Kamiya, I. and Sato, H.P. (2001): Slope Gradation Maps as a Useful Tool for Detecting Landform Features. Bulletin of the GSI, vol.47, pp.29-34. [Abstract of 【P200108】]
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  • 【P200105】Sato, H.P., Hasegawa, H. and Masaharu, H. (2001): Characteristics of landform change in Mizunashi watershed, Unzen Volcano. 地形, vol.22, no.4, C210.
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  • 【P200103】神谷 泉(2001): 航空機搭載レーザスキャナーによる観測密度の事前評価について. 国土地理院時報,96集,pp.53-68. [【P200103】の全文[PDF:1.1MB] | 【P200103】の要旨]
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  • 【P200003】神谷 泉・黒木貴一・田中耕平(2000): 傾斜量図を用いた地形・地質の判読. 情報地質,vol.11,no.1,pp.11-24. [【P200003】の全文[PDF:20.5MB] | 【P200003】の要旨].
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  • 【P199801】神谷 泉(1998): ラスタ型地形図ディジタル修正システムの開発、実用化とその効果. 地図,vol.36,no.4,pp.1-14. [【P199801】の全文[PDF:2.1MB]]

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