広報活動・イベント
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広報活動・イベント
測量の日
測量法が昭和24年6月3日に公布され、平成元年に満40年を迎えたことを機会に、測量の意義と重要性に対する国民の理解と関心を高めることを目的として、6月3日を「測量の日」として制定しました。
国土地理院では、関係する機関・団体等の協力のもと、毎年6月3日の「測量の日」を中心に、全国各地で各種行事等の活動を行っています。
「測量の日」記念講演会
九州地方測量部では、「測量の日」の行事の一環として、(一社)福岡県測量設計コンサルタンツ協会との共催で、記念講演会を開催しています。
| 年月日 |
内 容 |
| 令和8年6月30日 |
【会場】(公財)福岡県中小企業振興センター(福岡市)
- 衛星SARを活用した国土管理の取組と今後の展開
- 防災・減災に役立つ地理空間情報の整備と活用
- AI画像計測システムを使用したクラック調査の方法について
- BIM/CIM最新動向と新たな点群活用法について
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| 令和7年6月25日 |
【会場】(公財)福岡県中小企業振興センター(福岡市)
- 衛星測位を基盤とする標高体系への移行
- 全国の標高成果の改定に伴う「作業規程の準則」の一部改正について
- 最新LidarSLAM技術を活用した3次元計測技術について
- 2025年度 BIM/CIM最新動向と 福井コンピュータソリューションのご紹介
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| 令和6年6月26日 |
【会場】(公財)福岡県中小企業振興センター(福岡市)
- 最先端の3 次元測量を支えるレーザ計測技術
-作業規程の準則の一部改正とマニュアル策定の取組-
- 令和6 年能登半島地震における国土地理院の災害対応について
- 点群データを活用した現況平面図の作成手法について
- 福井コンピュータソリューションで繋ぐ、建設DX
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| 令和5年6月27日 |
【会場】(公財)福岡県中小企業振興センター(福岡市)
- 国土地理院の最近の取組について
- GNSS標高測量の登場、そして4次元国家座標へ
~迅速な復旧・復興に貢献する標高の提供~
- 加硫ゴムを用いた橋梁用鋼製伸縮装置について
- 令和5年度 測量業におけるBIM/CIMの内容と3次元計測・データの活用について
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| 令和4年6月28日 |
【会場】(公財)福岡県中小企業振興センター(福岡市)
- 第4期地理空間情報活用推進基本計画
- 防災・地理教育の支援に向けた取組
- 令和4年度 測量業におけるBIM/CIMの内容と3次元計測・データの活用について
- レーザースキャナーを用いた三次元点群計測について
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| 令和3年 |
新型コロナ感染症拡大のため中止 |
| 令和2年 |
新型コロナ感染症拡大のため中止 |
| 令和元年7月2日 |
【会場】(公財)福岡県中小企業振興センター(福岡市)
- 第23回測量行政懇談会「地理教育支援検討部会」報告
- 近代測量150年について
- 測量業における点群データ活用の可能性を考える
~陸海空の計測データで何が分かるのか~
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| 平成30年6月28日 |
【会場】(公財)福岡県中小企業振興センター(福岡市)
- 測位基盤検討部会の報告
-準天頂衛星システムが実現する高精度測位社会を支える-
- UAV搭載型スキャナを用いた公共測量マニュアル(案)
- i-constructionの仮想と現実を3Dデータで結ぶ
- i-constructionの現状と3次元測量への対応
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| 平成29年6月29日 |
【会場】(公財)福岡県中小企業振興センター(福岡市)
- 新たな地理空間情報活用推進基本計画について
- 国土を測る意義と役割を考える懇談会報告書の概要について
- i-construction及びCIMガイドライン、要領・基準の改定と拡大
- 普及する3DデータとGISの関わり方
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