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地理院ホーム  > 研究開発  > 地理地殻活動研究センター  > 地理情報解析研究室  > 主な論文・報文(地理情報の取得技術) 最終更新日:2017年8月24日

主な論文・報文(地理情報の取得技術)

平成26年(2014年)
  • 飛田幹男・神谷 泉・中埜貴元・岩橋純子・大角光司・髙桑紀之(2014): 無人機による西之島地形計測の高精度化. 国土地理院時報,125集,pp.145-154.[無人機による西之島地形計測の高精度化の全文
  • 飛田幹男・神谷 泉・岩橋純子・中埜貴元(2014): 無人飛行機による西之島空中写真の撮影とその分析. 国土地理院時報,125集,pp.115-124. [全文[PDF:2.2MB]]
  • 乙井康成・神谷 泉・小荒井 衛・中埜貴元(2014): 設計図等を活用した三次元地理空間情報の構築とその問題点. 地図,vol.52,no.3,pp.23-28.
 
平成25年(2013年)
  • 岡谷隆基・小荒井 衛・中埜貴元(2013): 津波被害を車で把握-360度撮影. 画像ラボ,vol.24,no.11,pp.33-38.
  • 小荒井 衛・佐藤 潤(2013): 地理空間情報分野での人工衛星画像の利活用の動向. 地図,vol.51,no.2,pp.3-10.
  • 中埜貴元・小荒井 衛・峰島貞治・賀川義昭(2013): 地上画素寸法0.5m級光学衛星画像による地物判読性能. 地図,vol.51,no.2,pp.36-43.
  • 小荒井 衛・中埜貴元(2013): 地理空間情報の時空間化の検討とつくば市における試作. GIS-理論と応用,vol.21,no.1,pp.1-7.
 
平成24年(2012年)
 
平成23年(2011年)
 
平成22年(2010年)
 
平成21年(2009年)
 
平成20年(2008年)
 
平成19年(2007年)
 
平成18年(2006年)
 
平成17年(2005年)
  • 神谷 泉(2005): ALOS PRISM 画像の標定プログラムの作成とシミュレーションデータを用いたプログラムの検証. 応用測量論文集,no.16,pp.76-86.
  • 神谷 泉(2005): ALOS PRISM の正射画像作成プログラムの開発. 国土地理院時報,108集,pp.57-63. [全文[PDF:1.9MB] | ALOS PRISM の正射画像作成プログラムの開発の要旨]
 
平成16年(2004年)
 
平成15年(2003年)
 
平成14年(2002年)
 
平成13年(2001年)
 
平成12年(2000年)
  • Hasegawa, H., Matsuo, K., Koarai, M., Watanabe, N., Masaharu, H. and Fukushima, Y. (2000): DEM Accuracy and the Base to Height (B/H) :Ratio of Stereo Images. International Archives of Photogrammetry and Remote Sensing, vol.33(B4), pp.356-359. [The Full Text[PDF:0.2MB]]
 
平成11年(1999年)
地理地殻活動研究センターにおける現行のテーマは、国土地理院研究開発基本計画に基づき設定されたものです。
地理情報解析研究室への電子メールでお問い合わせは、gsi-geoinfo-analyze=ml.mlit.go.jp(=を@にしてください)宛にお願いします。

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