場所情報コード【uPlace】
お知らせ
最新のお知らせはございません。
過去のお知らせ
2024年7月1日更新- 場所情報コード閲覧システムはシステム改修につき、一時休止します。
- 場所情報コードの問い合わせ窓口を2023年3月16日に停止します。
- 位置情報基盤整備のためのガイドライン(Ver.1.1)(PDF形式:0.8MB)【国土地理院技術資料(B5-21)の明示】 を更新しました。
- uPlaceを検索するREST APIは停止しました。
- 2022年3月16日より、uPlaceを検索するREST APIを停止します。REST APIをシステム等で利用されている場合は、その設定の解除をお願いします。
- 場所情報コードサーバの停止時間を以下のとおり変更します。
2021年9月17日16:00頃~21日
※21日は作業が終了次第復帰予定です。
- 2021年9月17日20:00頃~20日
サーバ室メンテナンスのため、場所情報コードサーバを停止します。
- ホームページをリニューアルいたしました。
- 位置情報基盤整備のためのガイドライン(PDF形式:1.1MB)を一部改定しました。
場所情報コード (uPlace*) とは
場所情報コードとは、緯度・経度・高さ(階層)によって定義される空間と、その空間に存在する特定の地点を一意に識別するためのIDです。
*"uPlace(ユープレイス)"(ucode for Place identification)は商標登録された場所情報コードの愛称です。
*"uPlace(ユープレイス)"(ucode for Place identification)は商標登録された場所情報コードの愛称です。
uPlaceを探す・情報を見る
場所情報コード閲覧システムを利用して、uPlaceを探したり、その情報を閲覧することができます。
REST API は終了しました。
REST API は終了しました。
- 場所情報コード閲覧システム(休止中)
uPlaceを取得する
場所情報コードの取得を希望される方は、位置情報整備のためのガイドラインに則り国土地理院へ申請して下さい。
- 申請書
- 申請先
- 場所情報コード申請グループ gsi-uplace-2<at>gxb.mlit.go.jp (<at>を@に変更してください)
uPlaceの活用事例
- 歩行空間ネットワークデータ(国土交通省)
- ICTを活用した歩行者移動支援の推進の一環として整備が進められている、歩行空間ネットワークデータの識別IDとしてuPlaceの利用が推奨されています。
- パブリックタグ情報共有プラットフォーム
- 屋内や地下街などに設置されたタグ(Wi-Fiやビーコン等)のうち、uPlaceの仕組みを基に位置情報を標準化し、共有可能としたタグを「パブリックタグ」と定義し、オープンデータとして公開しています。
パブリックタグ情報共有プラットフォームのページ
- 屋内や地下街などに設置されたタグ(Wi-Fiやビーコン等)のうち、uPlaceの仕組みを基に位置情報を標準化し、共有可能としたタグを「パブリックタグ」と定義し、オープンデータとして公開しています。
注意事項
地理院地図の地名検索APIは、場所情報コードシステムの機能ではありません。
・地理院地図の地名検索API(FAQはこちら)
・地理院地図の地名検索API(FAQはこちら)


