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沿革

年月

主な出来事

昭和29年(1954年)4月 建設省地理調査所名古屋支所として開設
名古屋市東区橦木町1-5
昭和33年(1958年)9月 「名古屋支所」から「中部近畿支所」へ改称
昭和35年(1960年)7月 「国土地理院中部近畿地方測量部」と改称
昭和36年(1961年)12月 鬼崎験潮場を愛知県常滑市に開設
昭和42年(1967年)11月 名古屋合同庁舎2号館に庁舎移転
昭和48年(1973年)3月 伊東験潮場を静岡県伊東市に開設
昭和48年(1973年)7月 「中部近畿地方測量部」から近畿地方(2府4県)が分離し
「近畿地方測量部」が発足、同時に「中部地方測量部」に改称
昭和51年(1976年)3月 焼津験潮場を静岡県焼津市に開設
田子験潮場を静岡県西伊豆町に開設
昭和54年(1979年)6月 御前崎地殻活動観測場を静岡県御前崎町に開設
平成 8年(1996年)3月 掛川市に「東海機動観測基地」建設
平成13年(2001年)1月 建設省から国土交通省へ省名変更
平成14年(2002年)4月 改正測量法の施行(世界測地系対応)

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