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地理院ホーム  > 地理空間情報の活用推進  > 国土地理院におけるG空間EXPOの取り組み  > G空間EXPO2012年度 イベントのご報告  > 場所情報コードの利用技術に関する共同研究報告会のお知らせ 最終更新日:2012年6月19日

場所情報コードの利用技術に関する共同研究報告会のお知らせ

2012年6月にパシフィコ横浜で開催される「G空間EXPO2012」において、国土地理院主催イベント「場所情報コードの利用技術に関する共同研究報告会」を開催します。

開催日時

平成24年6月23日() 13時30分 ~ 15時30分

開催場所

パシフィコ横浜アネックスホールG空間EXPO2012会場内)F202
入場無料 (事前登録等は行っておりませんので、お早めの来場をお薦め致します。)

発表スケジュール(敬称略)

Session1:場所情報コードとその運用管理について       
13時30分~13時40分 新たな位置情報基盤
―位置情報点と場所情報コードについて―
山際 敦史(国土地理院測地部)
13時40分~13時55分 場所情報コードとその運用管理について
―場所情報コードシステム概要―
菅原 敏((株)日立製作所 日立製作所 社会イノベーション・プロジェクト本部)
Session2:実証実験報告
14時00分~14時10分 場所情報コード実証実験の概要 川口 貴正((株)日立産機システム)
14時10分~14時30分 (未定)  
14時30分~14時45分 復興情報杭について 岡田 謙吾((株)リプロ)
14時45分~14時55分 森林・山村域における場所情報コードの利用技術に関する実証実験報告 藤沼 邦雄(国土地図(株))
Session3:今後に向けて
15時00分~15時10分 場所情報コードの設置と管理における測量業界の今後の役割について 津留 宏介((社)日本測量協会)
15時10分~15時15分 場所情報コードの拡張コード : 詳細位置情報 春山 真一郎(慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科)
15時15分~15時25分 場所情報コードのLOD化の可能性 坂下 哲也(一般財団法人 日本情報経済社会推進協会)
15時25分~15時30分 場所情報コードの今後について 山際 敦史(国土地理院測地部)

お問い合わせ

本イベントに関するお問い合わせは以下までお願いします。
国土地理院 測地部計画課
場所情報コードの利用技術に関する共同研究事務局
TEL : 029-864-4719 (直通) , 029-864-6463 (直通)

関連リンク

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