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平成10年度 学会発表・講演等一覧

企画部

◇平成10年度日本リモートセンシング学会春期学術講演会 平成10年5月21日~22日 千葉大学
  • ASTERによる東アジア地域のDEM作成:村上広史

  • ◇国際写真測量リモートセンシング学会第5部会実時間画像と動的解析
     平成10年6月2日~5日 函館市
  • レーザスキャナによる3次元計測精度と都市部の建物変化抽出への応用:村上広史

  • ◇東京大学空間情報科学研究センター都市部マルチメディア及び 3次元地図作成に関する
     国際ワークショップ 平成10年6月8日~9日 東京都
  • 航空機搭載レーザスキャナによる都市域の変化部抽出の可能性:村上広史

  • ◇ISPRS Com. IV Symposium GIS - Between Visions and Applications
     平成10年9月7日~10日 ドイツ
  • Potential of an Airborne Laser Scanner System for Change Detection of Urban Features and Orthoimage Development:村上広史

  • ◇JACIC GISセミナー 平成10年10月27日 東京都
  • 国土空間データ基盤の標準化と国土地理院の取組:村上広史

  • ◇第414回全日本建設技術協会建設技術講習会 平成11年2月17日 鹿児島市
  • 地理情報システム(GIS)の技術動向について:村上広史
  • 測地部

    ◇地球惑星科学関連学会1998年合同大会 平成10年5月28日~29日 東京都千代田区
  • つくば32m電波望遠鏡の立ち上げ:福順洋
  • 国内VLBI観測網4局同時観測:高島和宏
  • アジア太平洋地域の測地基準系構築計画:村上真幸

  • ◇RTK-GPSに関する技術研究発表会 平成10年5月29日 東京都新宿区
  • 電子基準点を利用したRTK-GPS測量の応用技術に関する調査研究:石原 操
  • RTK-GPS試験観測:井上武久

  • ◇第9回応用測量技術研究発表会 平成10年6月17日 東京都江東区
  • VLBI国際共同観測:石原 操

  • ◇国際測地学協会IGGOSシンポジウム 平成10年10月5日~9日 ドイツ
  • Construction of the new Japan datum using space geodetic technologies:大木章一

  • ◇第18回南極地学シンポジウム 平成10年10月20日 東京都板橋区
  • 南極露岩域および氷床上におけるGPS観測:岩田昭雄

  • ◇第90回日本測地学会講演会 平成10年10月26日~28日 京都大学
  • VLBIアンテナAzE1中心位置決定:石原 操
  • 南極露岩域および氷床上におけるGPS観測:岩田昭雄
  • 国内VLBI観測網5局同時観測:永田勝裕
  • 岩手山における絶対重力観測:山本宏章
  • 測地成果2000-測地基準点座標の改定計画について-その3:村上真幸
  • GPS測地網と長さ標準の整合性確立に関する研究(その2)-アンテナ位相特性の検定:村上真幸
  • GPS測地網と長さ標準の整合性確立に関する研究(その3)-1周波観測における電離層の影響:村上真幸

  • ◇日本写真測量学会北信越支部講演会 平成10年6月26日 金沢工業大学
  • 世界共通の新しい測地基準系「測地成果2000」:村上真幸

  • ◇GPS合同シンポジウム 平成10年11月30日~12月1日 京都大学
  • 新たな測地基準系について:村上真幸

  • ◇第7回地理情報システム学会研究発表大会 平成10年10月15日~17日 工学院大学
  • 測地基準系の変更とGIS利用への影響:村上真幸

  • ◇電子情報通信学会宇宙・航行エレクトロニクス GPSの応用 平成11年2月19日 東京商船大学
  • 測地成果2000:村上真幸

  • ◇1998年度VLBIシンポジウム 平成10年11月25日~27日 鹿嶋市
  • 国土地理院の超長基線測量:大木章一
  • 国土地理院におけるVLBI観測網とGPS観測網の結合:石原 操
  • 国内超長基線測量結果:石原 操

  • ◇郵政省通信総合研究所主催GEMSTONEワークショップ 平成11年1月25日~28日 小金井市
  • Comparison of the time variation with GSI VLBI domestic experiments and daily GPS measurements:大木章一
  • Establishment of the New Reference Frame of Japan Using Space Geodetic Techniq ues:村上真幸

  • ◇ドイツ連邦地図測量庁主催第13回ヨーロッパVLBI会議 平成11年2月12日~13日 ドイツ
  • Status report of Geographical SurveyInstitute:大木章一

  • ◇第11回国土調査実務講習会 平成11年3月10日 東京都千代田区
  • RTK-GPS測量:井上武久
  • 測図部

    ◇平成10年度日本写真測量学会学術講演会 平成10年5月19日~20日 千葉大学
  • GPS測位による航空カメラの精密位置座標を用いた空中三角測量(そのII):阿久津修

  • ◇日本写真測量学会北海道支部春期大会 平成10年6月25日 札幌市
  • 航空機SARの紹介と利用の可能性:茂木公一

  • ◇ADEOS PI 成果報告会 平成10年11月4日~6日 東京都港区
  • AVNIRステレオ画像を用いた中縮尺図作成手法の開発とその評価:中川勝登
  • 地理調査部

    ◇平成10年度日本写真測量学会年次学術講演会 平成10年5月19~20日 千葉市
  • 高分解能衛星データによる土地利用情報の抽出:大塚 力・政春尋志・白井直樹・赤松幸生
  • ヘリコプター搭載レーザースキャナの3次元計測制度(その3):中川勝登・吉成秀勝・村上広史

  • ◇1998年日本地形学連合春季大会 平成10年5月30~6月1日 東京都八王子市
  • 地形の統計的研究に向けて -50mメッシュDEMを用いた例-:岩橋純子

  • ◇平成10年度日本国際地図学会定期大会 平成10年7月29日 日本大学
  • 沿岸海域土地条件図「島原」における流れ山地形について:安喰 靖
  • 日本の典型的な地形一覧について:丹羽俊二
  • 1997年5月八幡平澄川地すべり災害地形分類図(1/2,000)について:星野 実・浅井健一

  • ◇シンポジウム'99「明日をめざす科学技術」 平成11年3月2日 東京都千代田区
  • 澄川地すべり・土石流の活動に関する研究:星野 実

  • ◇日本地理学会春期学術大会 平成11年3月26~27日 専修大学
  • 1997年澄川地すべり災害地形分類図:星野 実・浅井健一
  • 地図部

    ◇第9回機能図形シンポジウム 平成10年4月23日 東京大学
  • 地理情報と時間との関係についての考察:岩井雅彦

  • ◇平成10年度日本写真測量学会 平成10年5月19日~20日 千葉大学
  • 各種画像処理手法の組み合わせによる航空写真からの道路検出の試み:下地恒明

  • ◇第87回日本原子力学会情報流通特別専門委員会 平成10年6月2日 原子力研究所東京本部
  • 地理情報におけるメタデータとクリアリングハウス:久保紀重

  • ◇日本写真測量学会GIS講習会 平成10年6月15日 東京大学
  • わが国におけるGIS標準化:久保紀重

  • ◇地球観測データベースシンポジウム 平成10年10月30日 宇宙開発事業団
  • 地理情報ディレクトリデータベースの構築に関する研究:高澤信司

  • ◇平成10年度(第52回)建設技術研究会 平成10年度11月25日 品川TOC
  • GISの標準会に関する調査:高澤信司

  • ◇アジア大平洋地域の地球科学研究に関するワークショップ 平成11年1月13日 宇宙開発事業団
  • Fundamental Map:高澤信司

  • ◇平成10年度地理情報システム研究集会 平成11年1月27日 アルカディア市ヶ谷
  • 空間データ交換標準の開発について:高澤信司

  • ◇シンポジウム'99「明日をめざす科学技術」 平成11年2月25日 KKR HOTEL TOKYO
  • 地理情報ディレクトリデータベースの構築に関する研究:高澤信司

  • ◇平成10年度地理情報システム学会講演会 平成10年10月16日 工学院大学
  • 空間情報と時系列情報の統合化に関する研究-土地・建物情報管理のためのプロトタイピング-:飯村 威

  • ◇FGDC 平成10年4月5日~9日 米国
  • 「都市環境のための対話型3次元地理情報計画モデルに関する共同研究」:高澤信司・河瀬和重
  • 地理地殻活動研究センター

    ◇1998年地球惑星科学関連学会合同大会 平成10年5月26日~29日 東京都渋谷区
  • GPS準リアルタイム解析手法の改良:畑中雄樹
  • 測地成果2000-測地基準点座標の改訂計画について-その2:松坂 茂
  • 日本の重力ジオイドの改良-その2-:黒石裕樹
  • 大気中の水蒸気遅延が干渉SARへ及ぼす影響:中川弘之・藤原 智・飛田幹男・村上真幸
  • GPSで得られた座標時系列に関する考察:宮崎真一・畑中雄樹・鷺谷 威
  • GEONETデータを用いた日本列島の大気遅延水平勾配の推定:宮崎真一・畑中雄樹
  • GPSによって観測された海洋潮汐荷重変形:畑中雄樹
  • 過去7千万年間の真の極移動曲線の微細構造:原田 靖
  • 日本海東縁部・北部フォサマグナの地殻変動とテクトニクス:多田堯・鷺谷 威・宮崎真一
  • GPSデータから推定した東海地方のプレート間相互作用と東海地震:鷺谷 威
  • 活断層で起こる地震の大きさ(古地震データ調査):小田切聡子
  • 跡津川断層における地殻変動と断層クリープ:多田 堯
  • GPS連続観測網(GEONET)による伊豆諸島地殻変動:多田 堯

  • ◇1998年度東北地理学会春季学術大会 平成10年5月16日~17日 仙台市
  • 建設現場における空中写真からの活断層認定に関わる問題(双葉断層を例として):黒木貴一

  • ◇第10回国際ジオマティックス会議・第91回カナダジオマティックス学会年次総会合同会議
     平成10年6月8日~11日 カナダ
  • 全地球空間データ基盤のフレームワークデータとしての地球地図:政春尋志・丸山弘通・田中康夫

  • ◇地球地図フォーラム'98 平成10年6月15日~18日 米国
  • 地球地図の期待される応用:政春尋志

  • ◇IGARSS'98 平成10年7月5日~12日 米国
  • Detection of Crustal Deformations using JERS-1 L-band SAR Interferometry:中川弘之・藤原 智・村上真幸・小沢慎三郎・新田 浩

  • ◇1998年度日本地理学会秋季学術大会 平成10年9月26日~28日 北海道大学
  • 活断層起源の線状模様と断層の位置関係の検討:黒木貴一

  • ◇第7回地理情報システム学会研究発表大会 平成10年10月15日~17日 工学院大学
  • 活断層起源の線状模様と断層の位置関係の検討:黒木貴一
  • 野生生物保護地域の設定・評価のための地理情報解析-マレーシアタマンネガラを対象として-:政春尋志・黒木貴一

  • ◇国際測地学協会(IAG)第2セクションシンポジウム 平成10年10月5日~9日 ドイツ
  • Deviation of Japanese vertical datum and reference surface with respect tothe global geoid:黒石裕樹

  • ◇第2回国際測地学協会(IAG)合同大会 平成10年9月7日~12日 イタリア
  • Improvement of Japanese geoid with 1D-FFT method and its comparison withaltimetry-derived geoid :黒石裕樹

  • ◇平成10年度日本写真測量学会秋期学術講演会 平成10年10月28日 京都大学
  • 数値標高データを用いた火山ガスが滞留しやすい地形の抽出の試み:政春尋志
  • レーザスキャナとCCDスキャナによる正射画像の作成:長谷川裕之・中川勝登・政春尋志

  • ◇1998年日本火山学会秋季大会 平成10年10月4日~6日 山形大学
  • 岩手山火山周辺の地殻活動:多田 堯・鷺谷 威・小田切聡子・西村卓也
  • 1998年4-5月の伊豆半島北東部の地殻変動とその解釈:西村卓也・鷺谷 威・小田切聡子・多田 堯

  • ◇平成10年度日本応用地質学会研究発表会 平成10年10月21日~22日 名古屋市
  • 微細な地質構造に対するトモグラフィの適用性の検討-横杭を対象として:黒木貴一

  • ◇第90回日本測地学会講演会 平成10年10月27日~29日 京大会館
  • JERS-1干渉SARによる伊豆大島の地殻変動:村上 亮・藤原 智・中川弘之
  • VLBIアンテナ中心の決定手法について:松坂 茂
  • 日本の重力ジオイドJGEOID98:黒石裕樹
  • 日本におけるHelmert高決定のための地表重力値の推定とその誤差の影響:黒石裕樹
  • 干渉SARに現れる大気遅延と、GPS連続観測点網の遅延量との比較:中川弘之・藤原 智・宮崎真一・村上 亮
  • 1948年福井地震に伴う地殻変動と震源断層モデル:鷺谷 威・小田切聡子・西村卓也・多田 堯
  • GPS測位解と大気遅延量の関係(IV)勾配推定した場合:宮崎真一
  • 岩手山とその周辺地域の地殻変動と地震活動:多田 堯・鷺谷 威・宮崎真一・西村卓也・小田切聡子
  • 九州東部・四国西部地域の地殻変動とテクトニクス:多田 堯・鷺谷 威・宮崎真一・西村卓也・小田切聡子

  • ◇1998年度日本地震学会秋季大会 平成10年10月26日~28日 福井市
  • 日本列島の地殻変動モデリング(1)-プレートの定常沈み込みによる変動-:鷺谷 威・西村卓也・多田 堯
  • 1948年福井地震に伴う地殻変動と震源断層モデル:鷺谷 威・小田切聡子・西村卓也・多田 堯
  • 日本海東縁部離島の地殻変動:小田切総子・多田 堯
  • 活断層で起こる地震の大きさ(2)-地震の活動単位となる断層設定の検討-:小田切聡子
  • 1998年4-5月の伊豆半島北東部の地殻変動と断層モデル:西村卓也・鷺谷 威・小田切聡子・多田 堯
  • GPSによる日本の非地震時地殻変動:宮崎真一・多田 堯・鷺谷 威
  • 太平洋プレートの運動の精密決定とプレートの内部変形の検出(その1):原田 靖・菊田有希枝・松坂 茂・飯村友三郎・多田 堯・宮崎真一・和田敏彦・宮崎孝人・鷺谷 威

  • ◇弘前大学理工学部地球環境学科講演会 平成10年9月24日 弘前大学
  • GPSで見た最近の東北地方の地殻変動:宮崎真一

  • ◇1998米国地球物理学連合 Fall Meeting  平成10年12月6日~10日 米国
  • Tropospheric delay in SAR inter-ferometry: Comparison with GPS zenithdelay:中川弘之・藤原 智・宮崎真一・村上 亮・飛田幹男
  • Regional Crustal Deformation of JapanDerived by Japanese Nationwide GPS Array:宮崎真一・多田 堯・鷺谷 威
  • Clustal Deformation Cycle Along the Nankai Trough Subduction Zone,Southwest Japan:鷺谷 威
  • Interplate Coupling in the Tokai District, Central Japan, Deduced from Continuous GPS Data and its Tectonic Implications:鷺谷 威
  • Revised Polar Wander Path With Respect to Hotspots Since 70Ma:原田 靖
  • Crustal Deformation Associated with earthquake swarms at thenortheastern Izu peninsula, central Japan, and  their dislocation model.:西村卓也・鷺谷 威・小田切聡子・多田 堯

  • ◇第25回日本リモートセンシング学会学術講演会 平成10年11月26日~27日 京都市
  • ヘリ搭載レーザースキャナーによる都市3次元モデルの作成:政春尋志・長谷川裕之・中川勝登

  • ◇第3回地理情報システム学会バイオリージョンGIS研究分科会 平成10年11月20日
     神奈川県葉山町
  • GISを用いた生物生息分布解析事例:政春尋志

  • ◇GPS合同シンポジウム 平成10年11月30日~12月22日 京大会館
  • 太平洋プレートの運動の精密決定:原田 靖・菊田有希枝・松坂 茂・飯村友三郎・多田 堯 ・宮崎真一・和田敏彦・宮崎孝人・鷺谷 威
  • GPS観測網の地震計としての応用:宮崎真一・鷺谷 威・多田 堯・畑中雄樹
  • 国土地理院のGPS観測網から明らかになったこと:宮崎真一・多田 堯・鷺谷 威
  • 三陸はるか沖地震の余効変動:西村卓也・宮崎真一
  • GPSアンテナの位相特性とマルチパス:畑中雄樹
  • 大気遅延水平勾配の推定と測位解への効果:宮崎真一
  • GPS高速解析システムの開発-レビューと我々の取り組みの現状-:畑中雄樹
  • 水蒸気データベースの解説:畑中雄樹
  • SARへの応用:畑中雄樹・中川弘之

  • ◇IGS Network Systems Workshop 平成10年11月2日~5日 米国
  • Compact RINEXの現状:畑中雄樹

  • ◇動体計測研究会 平成11年1月20日 東京大学
  • ヘリ搭載レーザースキャナーによる都市3次元モデルの作成:政春尋志

  • ◇Wokshop on recurrence of great interplate earthquakes and its mechanism
     平成11年1月20日~21日 高知市
  • Spatio-temporal variation of interplate coupling along the Nankai Trough deduced from geodetic data inversion:鷺谷 威
  • Crustal deformation in the Japanese Islands with GEONET and its tectonic implications:多田 堯・宮崎真一

  • ◇International workshop on Geodetic Measurements by the collocation of Space
     Techniques ON Earth  (GENSTONE) 平成11年1月25日~28日 東京都小金井市
  • Error sources in precise measurement of short GPS baselines:畑中雄樹・村上真幸・越智久巳一
  • Local tie between VLBI and GPS at Geographical Survey Institute :松坂 茂・石原 操・根本恵造・小林京子

  • ◇ACES inaugural workshop 平成11年1月31日~2月5日 オーストラリア
  • Continuous GPS array:鷺谷 威
  • 地方測量部等

    ◇1998年地球惑星科学関連学会合同大会 平成10年5月26日~30日 東京都
  • 日本および極東地域における地磁気変化モデルの作成:藤原 智

  • ◇第90回日本測地学会講演会 平成10年10月27日~29日 京大会館
  • 干渉SARにおける基線値決定法-伊豆大島の例:藤原 智

  • ◇第104回地球電磁気・地球惑星圏学会講演会 平成10年11月10日~13日 水戸市
  • 水沢・江刺における広帯域MTの固定連続観測(2):藤原 智
  • 全国11点に設置したフラックスゲート磁力計による地磁気変換関数変化の検出:濱崎英夫

  • ◇CA研究会 平成11年1月25日~26日 京大防災研究所
  • 岩手山麓における全磁力連続観測:濱崎英夫
  • ※発表学会名、発表日、発表場所、発表課題名、発表者の順に掲載

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