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標高補正ソフトウェア PatchJGD(標高版)

地震や測量時期の違いなどにより、現況に適合しなくなった標高値を、補正パラメータを用いて測量に利用できるように補正するソフトウェア

PatchJGD(標高版)について

お知らせ (2016年9月12日更新)
  • 「平成28年(2016年)熊本地震」による地殻変動を補正する標高補正パラメータ(Ver.1.0.0)を公開しました。
PatchJGD(標高版)は,地震や測量時期の違いなどにより、現況に適合しなくなった標高値を、補正パラメータを用いて測量に利用できるように補正するソフトウェアです。変動前の標高値を近似的に変動後の標高値に補正します。
入力する座標値は、世界測地系に準拠していることが前提となります。

標高補正ソフトウェア“PatchJGD(標高版) for Windows”のダウンロード

ソフトウェア

本ソフトウェア(PatchJGDh(標高版)のインストールパッケージ)の提供は、2017年6月5日に終了しました。
詳細については、「ソフトウェア「TKY2JGD」「SemiDynaEXE」「PatchJGD」「PatchJGD(標高版)」の脆弱性及び提供終了に関するお知らせ」をご覧ください。
今後は、測量計算サイトPatchJGDh(標高版)または、PatchJGD_HVをご利用ください。

標高補正パラメータ・ファイル

標高補正パラメータファイルは、座標標高補正パラメータ一覧に移行しました。

お問い合わせ

標高補正ソフトウェア PatchJGD(標高版)のご利用にあたり、疑問や質問等がありましたら下記よりお問い合わせください。

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