地理空間情報とデジタル社会の融合
本フォーラムでは、地理空間情報に関わる様々な分野の技術開発や学術研究の動向、先進的な利活用事例等を共有し、将来を展望することを目的として、講演などを行います。
関西G空間フォーラム2026チラシ (PDF形式:800KB)
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たくさんのお申込み、誠にありがとうございました。
なお、お申し込み後、画面上に受付完了等の表示がされない場合や、受付状況を確認されたい場合は、誠に恐れ入りますが、事務局までお問い合わせください。
また、お申し込みが定員になり次第、受付を締め切りとさせていただきます。
合同シンポジウムは、測量系CPD・建設系CPD・GIS上級技術者認定 の各制度の対象として登録されています。
| 10:00 - 10:05 | 開会あいさつ | 地理空間情報活用推進に関する近畿地区産学官連携協議会会長 大阪工業大学 名誉教授吉川 眞 |
| 10:05 ー 10:55 |
特別講演 地図は“高さ”を手に入れた -3次元電子国土基本図の整備・提供- |
国土交通省国土地理院 基本図情報部長 飯田 洋 | 資料 |
| 10:55 ー 11:55 |
基調講演 都市デジタルツインを支えるAI・XR技術 -地理空間情報との融合による可視化・体験・意思決定支援- |
大阪大学大学院 工学研究科教授 福田 知弘 | 資料 |
| 11:55 ー 12:05 | 「地理空間情報関連の機器・システム等の展示会」展示内容のご紹介 | 参加団体・企業等 | 資料 |
| 13:20 - 13:25 | 開会あいさつ(趣旨説明) |
一般社団法人 地理情報システム学会関西支部長 大阪工業大学工学部都市デザイン工学科教授 田中 一成 |
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| 13:25 - 13:45 | まちを走るクルマが交通危険箇所を教えてくれる!? -クルマのビッグデータを活用した「予防型」交通安全について- |
朝来市都市整備部建設課 白箸 理一 | 資料 |
| 13:45 - 14:05 | 大阪府都市整備部における地理空間情報の利活用について | 大阪府都市整備部事業調整室技術管理課 田河 寧之 | 資料 |
| 14:05 - 14:25 | FOSS4Gを活用した自治体業務DXの試み |
一般社団法人OSGeo日本支部 (エアロトヨタ株式会社) 勝部 圭一 |
資料 |
| 14:25 - 14:45 | 仮想空間技術を活用した多視点・多人数での空間評価支援の試み | 和歌山大学 システム工学部 川角 典弘 | 資料 |
| 15:25 ー 16:25 | テーマ 「地理空間情報とデジタル社会の融合」 | ||
| コーディネーター |
エアロトヨタ株式会社 空間情報事業本部自治体アセット事業部 浅野 和仁 |
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| パネリスト |
第一講演者(飯田 洋) 第二部発表者 |
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| 15:25 - 16:25 | 閉会あいさつ | 国土交通省国土地理院 近畿地方測量部長 出口 智恵 |
16団体・企業等による展示ブースを設置し、測量、地図作成、3次元計測、地理空間情報解析などに関する最新の機器・システムを紹介します。
大阪工業大学梅田キャンパス
OIT梅田タワー 3階常翔ホール
大阪府大阪市北区茶屋町1-45
※駐車場はございません。公共交通機関をご利用ください。
関西G空間フォーラム2026 実行委員会事務局
【国土地理院近畿地方測量部内】
TEL:06-6941-4507
Mail:gsi-kinki-gs=gxb.mlit.go.jp
(=は@にしてください)