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地理院ホーム  > 研究開発  > 地理地殻活動研究センター  > 地理情報解析研究室  > 地理情報解析研究室の過去のトピックス 最終更新日:2017年11月15日

地理情報解析研究室の過去のトピックス

過去のトピックス

年度ごとの過去のトピックス

 トピックスで以前掲載されたものはここにあります。表示された年をクリックすると選択された年に飛びます。[2013年] [2014年] [2015年] [2016年]
 発表や講演などで複数が名前を連ねている場合、*を付けた方が発表を行っています。
 
  • 日本地理学会2016年秋季学術大会(2016年9月30日-10月1日@東北大学)にて口頭発表を行いました。
    • 【TP201608】中埜貴元:宅地盛土形状把握のための旧地形データの効率的作成手法の検討.
  
  • ISPRS 23rd Congress(第23回国際写真測量・リモートセンシング学会:2016年7月12-19日@チェコ・プラハ)にて口頭発表しました。
    • 【TP201607】 Nakano, T*., Wada, K., Yamanaka, M., Kamiya, I. and Nakajima, H.:Precursory Slope Deformation Around Landslide Area Detected By InSAR Throughout Japan.[TP201607のAbstract のPDF:1MB]
 
  • 第45回国土地理院報告会(2016年6月8日@日経ホール)にて研究成果を発表しました。
  
  • 日本文化財科学会第33回大会(2016年6月4-5日@奈良大学)にて共同研究者がポスター発表しました。
    • 【TP201605】 中埜貴元・酒井英男(富山大学)*・加藤 学(新潟県埋蔵文化財調査事業団)・泉吉紀(富山大学):GIS解析による新潟県内の地震跡遺跡の空間分布特性.
 
  • 日本リモートセンシング学会第60回(平成28年度春季)学術講演会(2016年5月12-13@日本大学津田沼キャンパス)にて共同研究者がポスター発表しました。
    • 【TP201604】 小荒井 衛(茨城大学)*・中埜貴元:Pi-SAR-L2の多偏波散乱係数を用いた津波被害区分の可能性.
 
  • 日本地球惑星連合(JpGU)2016年大会(2016年5月22-26日@幕張メッセ)にて口頭発表とポスター発表を行いました。
    • 【TP201603-3】 中埜貴元:SfM/MVS技術による湛水面標高モデルの生成に関する検討 -洪水氾濫と河道閉塞を例に.[TP201603-3の予稿のPDF:90KB]

    • 【TP201603-2】 中埜貴元*・宇根 寛・関口辰夫・坂井尚登・吉田一希:空中写真判読による平成28年(2016年)熊本地震で発生した地表の亀裂分布.[TP201603-2の予稿のPDF:73KB]

    • 【TP201603-1】 岩橋純子*・神谷 泉:250mDEMを用いたアジア太平洋地域の地形分類ポリゴンの作成.[TP201603-1の予稿のPDF:92KB] (招待講演)
 
  • 日本地理学会2016年度春季学術大会(2016年3月21-22日@早稲田大学)にてポスター発表しました。
    • 【TP201602】 中埜貴元*・小荒井 衛(茨城大学)・岩橋純子:平成27年9月関東・東北豪雨における鬼怒川周辺の浸水範囲と地形との関係 -下妻市前河原地区周辺の事例.[TP201602の要旨のPDF:203KB]
 
  • 水路新技術講演会(海上保安庁海洋情報部主催、2016年3月7日)にて講演しました。
    • 【TP201601】 岩橋純子:海陸一体のデジタル地形データの作成.(招待講演)
  • 水路新技術講演会(2016年3月7日@海上保安庁海洋情報部)にて講演しました。pdf

  • 土砂災害予測に関する研究集会-新技術と現状の課題-(防災科学技術研究所主催、2015年12月3-4日)にて講演しました。
    • 【TP2015011】岩橋純子:GISを用いた数値解析から見た地すべり・崩壊.
 
  • 日本活断層学会2015年度秋季学術大会(2015年11月27-28日@岡山大学)にて,口頭発表とポスター発表しました。
    • 【TP2015010-1】宇根寛*・中埜貴元:SAR干渉画像にあらわれた2014年長野県北部の地震に伴う地震断層周辺の地表変動.

    • 【TP2015010-2】中埜貴元*・宇根寛:2014年長野県北部の地震に伴う地表地震断層周辺の浅部地下構造と地殻変動.[講演予稿集全体版のPDF: 4MB](P-4:7-8ページ目が該当)★この発表で「若手優秀講演賞」を受賞しました[会開催報告のPDF: 1MB])
 
  • 日本写真測量学会平成27年度秋季学術講演会(2015年10月29-30日)にて口頭発表しました。
    • 【TP201509】中埜貴元:航空レーザDSMデータへの地形量解析の適用による地表粗度分類の検討.
 
  • 日本地形学連合2015年秋季大会(2015年10月10-12日)にてポスター発表しました。
    • 【TP201508】岩橋純子*・松本良浩(海洋情報部)・中島秀敏・神谷泉:海陸一体のDEM作成とその周辺.
 
  • 日本地理学会2015年秋季学術大会(2015年9月18-19日)にてポスター発表しました。
    • 【TP201507】中埜貴元:リモートセンシングデータを用いた250mメッシュ微地形区分の細分化手法の検討.
 
  • ICC(International Cartographic Conference)2015(ブラジル、リオデジャネイロ)にてポスター発表しました。(2015年8月23-28日)
    • 【TP201506】Izumi Kamiya, Takayuki Nakano*, Kosei Otoi, Hidetoshi Nakajima :Construction of Real-time Inference System for Key Hazard Extent Distribution on the Ground caused by Earthquakes (RISKHEDGE). 
 
  •  第54回日本地すべり学会研究発表会(2015年8月26-27日)にてポスター発表しました。
    • 【TP201505】岩橋純子:旧版地形図の土地利用・地名と地すべり分布から観察した集落の変遷 -高知県本川・大川地区を例として-.
 
  • INQUA 2015(名古屋:2015年7月26日-8月2日)にて連名で発表しました。
    • 【TP201504-1】Mamoru Koarai(College of Land, Infrastructure, Transport and Tourism)*, Takayuki Nakano, Hiroshi Une, Takaki Okatani (Ministry of Education, Culture, Sports, Science and Technology): Detection of ground deformation arisen from active faulting and folding using InSAR.

    • 【TP201504-2】Nozomi Iso (Seinan Gakuin Univ.)*, Takahito Kuroki (Fukuoka Univ. of Education), Kensuke Goto (Osaka Kyoiku Univ.), Tatsuroh Soh (Shigakukan Univ.), Keisuke Kuroda (Seinan Gakuin Univ.), Hiroshi Une, Hiroshi P Sato (Nihon Univ.), Koji Sango (G. I. A. of Japan), Takayuki Nakano, Shinzaburo Hori (Disaster Prevention Technology Company), Tetsurou Okuno (Disaster Prevention Technology Company), Masaya Ogura: (Disaster Prevention Technology Company), Kitao Nakajima (Disaster Prevention Technology Company), Kunihiko Endo (Nihon Univ.): Character of the Hiroshima Debris Flow Disaster and its Evaluation of the Slope Instability Occurred on Aug. 20. 2014, Hiroshima City, Western Japan.
 
  • 写真測量学会平成27年度年次学術講演会(2015年5月19-20日)にて口頭発表しました。
    • 【TP201503】神谷泉*・小松原誠(陸上自衛隊)・鈴木康弘(名古屋大学)・中埜貴元・岩橋純子・中島秀敏・石黒聡士(国立環境研究所):2014年長野県北部の地震における白馬村堀之内地区の地表変位の写真計測.
  • 日本地球惑星科学連合2015年大会(2015年5月22-26日)にて口頭発表しました。
    • 【TP201502-4】 中埜貴元*・飛田幹男・中島秀敏・神谷泉:2014年長野県北部の地震に伴い出現した地表地震断層における地中レーダ探査.

    • 【TP201502-3】中埜貴元*・神谷泉・乙井康成・岩橋純子・中島秀敏:UAVによる地上基準点の位置計測とその精度.

    • 【TP201502-2】岩橋純子*・松四雄騎(京都大学)・福岡浩(新潟大学):オブジェクトベース領域分割を用いた瀬戸内海を含む西南日本の地形分類について.(招待講演)

    • 【TP201502-1】岩橋純子*・松四雄騎(京都大学)・福岡浩(新潟大学):西南日本外帯を中心とした海陸一体の数値地形解析.
 
  • 【TP201501】 平成27年4月27日、国土地理院と海上保安庁海洋情報部が、共同研究協定「海陸一体のデジタル地形データの作成に関する研究」を結びました。(共同研究期間:平成27年4月27日~平成29年3月31日)
   
  • INTERPRAEVENT2014にてポスター発表を行いました. 
    • 【TP201411】Landslide Susceptibility Analysis by Terrain and Vegetation Attributes Derived from Pre-event LiDAR data: a case study of granitic mountain slopes in Hofu, Japan. : Junko Iwahashi*, Takaki Okatani, Takayuki Nakano, Mamoru Koarai, and Kosei Otoi (2014年11月26日)[TP201411のフルペーパー(PDF:1.7MB)]
            2014年11月14日(金) 10:30-12:30
          日本科学未来館 会議室1 

 
  • 【TP201409】10th Joint Meeting of UJNR Panel on Earthquake Researchに参加し、Field Tripを行いました。 [UJNR](2014年10月14-16日)
 
  • 日本地形学連合秋季大会にてポスター発表を行いました。
    • 【TP201408】「海陸一体の地形分類とその周辺~西南日本外帯を対象として~」岩橋純子*・松四雄騎(京都大学)・福岡浩(新潟大学)(2014年10月11-12日)
 
  • ACIT2014にて口頭発表を行いました。
    • 【TP201407】Spatial Distribution Characteristic of Archaeological Ruins with Land Liquefaction Vestiges Analyzed by GIS - A Case in Niigata Prefecture, Japan-. : Takayuki Nakano*, Hideo Sakai(University of Toyama), Manabu Kato (Niigata Archaeological Artifacts Research Association)(2014年9月1日)
   
  • 【TP201405】平成26年(2014年)台風第8号に伴う長野県南木曽町の土石流被災地上空で撮影した斜め写真から、オルソ画像を作成・公開しました。 [地理院地図](2014年7月15日)
   
  • 地理地殻活動研究センター談話会にて口頭発表を行いました。
    • 【TP201403-4】「地震ハザードマップ作成のための地形・地盤情報の効率的整備に向けた検討」中埜貴元(第104回、2014年10月10日)

    • 【TP201403-3】「測量施策に係る政策研究の検討」乙井康成(第104回、2014年10月10日)

    • 【TP201403-2】「西南日本外帯を中心とする陸・海の標高データ結合と各種データの重ね合わせ」岩橋純子(第102回、2014年7月4日)

    • 【TP201403-1】「研究開発基本計画について」中島秀敏(第101回、2014年6月13日)
 
  • 国土地理院時報にて伊豆大島の土砂災害に関連した報告を公表しました。
    • 【TP201402】「平成25年(2013年)台風26号に伴い伊豆大島で発生した大規模土砂災害に関連した地形解析」[TP201402の本文のPDF:2.9MB]中埜貴元・岩橋純子・小荒井衛 ]
 
  • 日本地理学会2014年春季学術大会(2014/03/27-28@国士舘大学世田谷キャンパス)にてシンポジウムおよび口頭発表を行いました。 (2014/04/04)
  • <<シンポジウム>>
    タイトル: 「レジリエントな国土・地域社会の構築に向けた地理学的課題」
    オーガナイザー: 小荒井 衛(国土地理院)、Ye 京禄(千葉大学大学院)、熊木 洋太(専修大学)
    • 【TP201401-2】小荒井 衛*・Ye 京禄・熊木 洋太: 「シンポジウム「レジリエントな国土・地域社会の構築に向けた地理学的課題」の趣旨説明」(S0101)
    •  
    <<口頭発表>>
    • 【TP201401-1】小荒井 衛*・Ye 京禄・中埜 貴元: 「地理学的地域特性区分についての考察」(歴史・文化セッション820)
     
  • 「日本リモートセンシング学会 第55回(平成25年度秋季)学術講演会」(2013/11/21-22@日本大学工学部50周年記念館)で発表しました。
    • 【TP201305】小荒井*・中埜・佐藤(日本地図センター)・岡谷・大丸(森林総研) :「干渉SAR技術による大規模斜面変動の前兆把握の可能性」. 陸域2(災害2)セッション[B02] 
 
  • 「第5回GIS-Landslide研究集会」(2013/11/9@防災科学技術研究所)で発表しました。
    • 【TP201304】岩橋*・中埜・小荒井:「基盤地図情報(5mDEM)を用いた伊豆大島の斜面分類」 
     
  • 「日本地理学会2013年秋季学術大会」(2013/9/28-29@福島大学)で発表しました。
    • 【TP201301-3】小荒井*・岡谷・中埜: 「東日本大震災における津波浸水深と被害の関係」. シンポジウム「東日本大震災の災害地理学的検証-「想定外」を繰り返さないために-」S0406[大会全体の発表プログラムのPDF:0.3MB]

    • 【TP201301-2】中埜*・小荒井・大丸(森林総研)・三森(森林総研)・岡田(森林総研)・小川(森林総研): 「SAR干渉画像で捉えた静岡市口坂本地区の地すべりの前兆変動(速報)」. 地形セッション506 [大会全体の発表プログラムのPDF:0.3MB]

    • 【TP201301-1】中埜*・小荒井・神谷: 「土地条件データを用いた地震ハザード評価基準の再検討」. ポスターセッションP011 [大会全体の発表プログラムのPDF:0.3MB]

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