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平成11年度学会発表・講演等一覧

企画部

◇第1回地域情報研究会 平成11年5月14日 東京都
  • 国土地理院におけるデジタル化の現状と展望:村上広史

  • ◇GISの現状と今後の拡がりセミナー 平成11年6月3日 東京都
  • GISの取り組みの現状と課題:村上広史

  • ◇全国測量技術大会99 平成11年6月16日 東京都
  • GIS標準化の意義と政府の取り組み:村上広史

  • ◇GIS普及セミナー 平成11年7月2日 東京都
  • 空間データ基盤整備と国土地理院取り組み:村上広史

  • ◇GISフォーラムinつくば 平成11年7月7日 つくば市
  • GISの普及に向けた政府及び国土地理院の取り組み:村上広史

  • ◇行政OA地図システムセミナー99 平成11年8月20日 那覇市
  • 国が取り組むGIS標準化の現状と社会情勢:村上広史

  • ◇平成11年度第1回 GIS基礎技術研究会 平成11年8月21日 福岡市
  • GISの可能性と国土地理院の取り組み:村上広史

  • ◇マルチメディア&グローバル戦略特別セミナー 平成11年8月26日 東京都
  • 政府の地理情報システム(GIS)官民連携推進施策と動向:村上広史

  • ◇行政OA地図システムセミナー99 平成11年8月27日 松山市
  • 国が取り組むGIS標準化の現状と社会情勢:村上広史

  • ◇マルチメディア&グローバル戦略特別セミナー 平成11年9月2日 東京都
  • 政府の地理情報システム(GIS)官民連携推進施策と動向:村上広史

  • ◇第2回GIS自治体意見交流会 平成11年9月6日 京都府精華町
  • GIS関係省庁連絡会議の動向と数値地図2500の整備:村上広史

  • ◇東京大学空間情報科学研究センター開所1周年シンポ 平成11年9月28日 東京都
  • 地理情報標準の最新動向:村上広史

  • ◇日本写真測量学会講習会 平成11年10月22日 東京都
  • ISOを舞台とするGISの国際標準規格制定等:村上広史

  • ◇第122回学際研究シンポジウム 平成11年10月25日 東京都
  • 地理情報システム(GIS)の現状と展望:村上広史

  • ◇デジタルマップフェア99 平成11年10月28日 東京都
  • 政府のGISの取り組みと官民共同研究によるGIS国内標準の概要等:村上広史

  • ◇営業管理研究会 平成11年11月5日 東京都
  • 我が国における地理情報システム(GIS)の現状と今後の展望:村上広史

  • ◇第6回自治体GISシンポジウム 平成11年11月11日 東京都
  • ISOにおける地理情報標準化の動向:村上広史

  • ◇婦中町地理情報システム研究会 平成11年12月3日 富山県婦中町
  • GISに関する国の取り組み:村上広史

  • ◇AM/ FM INTERNATIONAL SEMINAR&第3回みちのくGIS研究会 平成11年12月13日 盛岡市
  • 政府のGISに関する取り組み:村上広史

  • ◇平成11年度地理情報システム研究集会 平成12年2月3日 東京都
  • 国土地理院におけるGISの取り組み:村上広史

  • ◇地すべりデータベース研究集会 平成12年2月16日 宇治市
  • 国土地理院におけるGISの現状:村上広史

  • ◇GIS国際フォーラム2000 in GIFU 平成12年3月2日 岐阜市
  • 社会基盤としての国の取り組み:村上広史

  • ◇GISシンポジウム講演会 平成12年3月14日 大阪市
  • 電子政府と空間データ:村上広史

  • ◇GISシンポジウム 平成12年3月22日 長野市
  • 国土地理院におけるGISの取り組み:村上広史
  • 測地部

    ◇地球惑星科学関連学会1999年合同大会 平成11年6月8日~11日 東京都千代田区
  • 測地成果2000 -測地基準点座標の改訂計画について- その4:松村正一
  • つくばVLBI観測局(32m)観測結果報告:高島和宏
  • 国土地理院における国際VLBI観測:高島和宏
  • VLBIアンテナの日周変動:高島和宏

  • ◇21世紀の重力研究のあり方についての研究集会 平成11年8月18・19日 東京大学地震研究所
  • (陸域)日本測地基準系における高さ基準の今後:松村正一
  • 国土地理院における重力データの現状:松村正一

  • ◇海洋調査技術学会講演会 平成11年4月4・5日 海上保安庁水路部
  • 陸図の移行について(測地成果2000):松村正一

  • ◇GPSシンポジウム99 平成11年11月24・25日 東京商船大学
  • 測地成果2000について:松村正一

  • ◇電気学会研究会(空間情報統合化技術の新展開) 平成11年7月30日 武蔵野工業大学
  • 測地成果2000について:野田沢雪夫

  • ◇第92回日本測地学会講演会 平成11年11月9日~11日 岐阜県根尾村
  • 岩手山における絶対重力観測II:木村 勲
  • 日独VLBI共同観測(K4システムによる):小野垣享子
  • GPSがとらえた温度変化によるVLBIアンテナの変形:小林京子
  • 国土地理院における国内VLBI観測(1996-1999):栗原 忍

  • ◇第264回地質調査所研究発表会 平成12年2月3日 地質調査所
  • 岩手山における航空磁気測量について:白井宏樹

  • ◇VLBI懇談会1999年度合同シンポジウム 平成11年12月6日~8日 通信総合研究所
  • VLBI信号へのスプリアス混入とその対処:高島和宏
  • 国土地理院の超長基線測量:石原 操
  • 測図部

    ◇平成11年度日本写真測量学会学術講演会 平成11年5月19日 千葉大学
  • RADARSATを用いた高精度数値標高データ作成技術の開発 -第一報-:岡谷隆基
  • リアルタイム簡易型モバイルインターフェースシステムによるGISデータの更新:阿久津修

  • ◇行政OA地図システムセミナー 平成11年7月16日 金沢市
  • 国が取り組むGIS標準化の現状と社会情勢:木下 章

  • ◇行政OA地図システムセミナー 平成11年7月22日 大阪市
  • 国が取り組むGIS標準化の現状と社会情勢:木下 章

  • ◇ISO-TC/211セミナー 平成11年10月1日 京都市
  • GIS標準に関する日本の取り組み:木下 章

  • ◇GIS学会 平成11年10月7日 工学院
  • GIS基盤情報(数値地図2500)の時系列管理手法に関する研究:門脇利広

  • ◇平成11年度日本写真測量学会秋季学術講演会 平成11年10月12日 大沼国際セミナーハウス
  • 航空機搭載型SARによる数値標高モデル(DEM)の作成:岡谷隆基

  • ◇日本写真測量学会GIS講習会 平成11年10月22日 東京大学生産技術研究所
  • データ作成者へのインパクトとその対応策(1):木下 章

  • ◇日本写真測量学会北海道支部講演会 平成11年11月2日 札幌市
  • 国土管理のための写真測量・リモセン新技術について:小荒井衛

  • ◇ALOS/PALSAR CRL&NASDA/PI-SARワークショップ 平成11年11月4・5日 東京都港区
  • 国土管理技術に開発における航空機SAR技術の適用についての検討:小荒井衛
  • 航空機SARによる数値標高モデル(DEM)作成技術の開発:岡谷隆基

  • ◇第27回日本リモートセンシング学会学術講演会 平成11年11月18・19日
     東海大学宇宙情報センター
  • 航空機SARにより作成したDEMの精度検証:小荒井衛

  • ◇The 20th Asian Conference on Remote Sensing 平成11年11月23日 香港会議展覧中心
  • Development of the Technology of Making a High-Accuracy DEM Using RADARSAT High-Resolution Data:岡谷隆基
  • Development of the Technology of Making a DEM Using Airborne Synthetic Aperture Radar (SAR):岡谷隆基
  • Update of the GIS data by using simple type mobile interface system:阿久津修

  • ◇近畿測量技術講演会 平成11年11月25日 大阪市
  • 我が国におけるGIS標準化の動向:木下 章

  • ◇生研フォーラム 平成11年12月20日 東京大学生産技術研究所
  • 高分解能衛星(IKONOS)画像を用いた地図作成のための判読可能性に関する研究:門脇利広

  • ◇ALOSデータ利用国際シンポジウム 平成12年3月15日 東京都港区
  • 国土地理院における利用計画:小荒井衛

  • ◇第57回日本地理学会春季学術大会 平成12年3月28・29日 早稲田大学
  • 国土地理院航空機搭載型合成開口レーダによる観測結果とその地理学的応用:小荒井衛
  • 地理調査部

    ◇日本測量調査技術協会第21回技術発表会 平成11年6月18日 東京ビッグサイト
  • 閉鎖性水域(GIS)におけるによる環境影響評価手法に関する研究:関口辰夫

  • ◇日本国際地図学会平成11年度定期大会 平成11年8月3・4日 國學院大学
  • 東北地方の古地理に関する調査について:中田外司
  • 地球地図仕様に基づくアジア地域のデータ整備について:高橋広典

  • ◇日本地質学会第106年会 平成11年10月9日~11日 名古屋大学
  • 雲仙岳眉山の崩壊による海底流れ山:丹羽俊二

  • ◇技術情報協会土木建設分野セミナー 平成11年12月16日 中央大学
  • 土石流災害の地形・地質的特徴と発生要因の調査法:関口辰夫

  • ◇地形学連合2000年春期大会 平成12年3月30・31日 筑波大学
  • 鹿児島県出水市針原川土石流災害における地形的特徴:関口辰夫
  • 地図部

    ◇機能図形情報システムワークショップ99 平成11年11月7・8日 宮古島
  • 地理情報ディレクトリデータベースの構築:飯村 威

  • ◇第8回地理情報システム研究発表会 平成11年10月7日~9日 工学院大学
  • 空間情報と時系列情報の統合化に関する研究 道路・交通管理のためのプロトタイピング:星野秀和
  • 測地観測センター

    ◇第2回日・EU地震リスクワークショップ 平成11年6月23日~27日 アイスランド レイキャビク市
  • GEONET(GPS Earth Observation Network)Monitoring Crustal Deformation of Japan:今給黎哲郎

  • ◇GPS国際シンポジウム 平成11年10月18日~22日 つくば市
  • Crustal Deformation Monitoring by RemorteGPS Observation System at Mt.IWATE Vol-cano:今給黎哲郎

  • ◇第1回日米地震情報システムワークショップ 平成11年11月15日~17日 つくば市
  • GEONET-GPS Earth Observation Network:今給黎哲郎
  • 地理地殻活動研究センター

    ◇日本写真測量学会平成11年度年次学術講演会 平成11年5月19日~21日 千葉大学
  • ヘリレーザスキャナと建物平面計データによる3次元モデルの作成:神谷 泉・長谷川裕之
  • 2時期のヘリ搭載型レーザスキャナデータによる建物変化把握:長谷川裕之・政春尋志・神谷 泉・早田靖博
  • ヘリ搭載型レーザスキャナデータによる建物ベクトルデータ取得:長谷川裕之・政春尋志・神谷 泉・早田靖博

  • ◇1999年地球惑星科学関連学会合同大会 平成11年6月8日~11日 東京都渋谷区
  • 衛星による干渉SAR(InSAR)の火山性地殻変動検出への応用:伊豆大島および三宅島における事例 :村上 亮・藤原 智・飛田幹男・中川弘之
  • GPS連続観測データが示唆プレート運動の可変性:Non-Secularな変動の振幅の空間分布が示す系統性およびテ クトニクスとの高い相関-:村上 亮・宮崎真一
  • プレート間カップリング急遷地域におけるNon-Secularな地殻変動:GPS連続観測に現れる南海トラフ屈曲部に 面する四国南西部の特徴的な変位:村上 亮
  • GPS観測に基づく日本列島の歪速度場:鷺谷 威・宮崎真一・多田 堯
  • 干渉SARとGPSデータを用いた岩手山の火山活動と岩手県内陸北部地震(M6.1)の地殻変動モデル :西村卓也・村上 亮・藤原 智・飛田幹男・中川弘之・鷺谷 威・多田 堯
  • 日本陸域活断層と地形・地質構造の関係:小田切聡子
  • 全球ジオイドに対する日本の標高基準:黒石裕樹
  • >GEONETにおけるマルチパスおよびレイドームの影響 (その2):畑中雄樹・日下正明
  • 多角形有限回転法によるプレートの相対運動のオイラー極の連続的決定とその誤差の見積もり:原田 靖
  • GPSにより推定された天頂遅延、大気遅延勾配、水平測位解誤差の関係:宮崎真一
  • 干渉SARにおける水蒸気遅延による新たな地形補正の必要性:村上 亮・中川弘之

  • ◇日本測地学会総会・日本測地学会賞坪井賞受賞記念講演 平成11年6月10日 東京都渋谷区
  • 日本のジオイドの重力手法による精密決定:黒石裕樹

  • ◇日本情報地質学会GEOINFORRUM99 平成11年6月24日~25日 北海道大学
  • 傾斜量図の作成とその応用:神谷 泉・長谷川裕之・黒木貴一・早田靖博・小田切聡子・政春尋志

  • ◇The 22nd General Assembly International Union of Geodesy and Geophysics
     平成11年7月18日~30日 英国バーミンガム大学
  • Crustal Deformation Monitoring of Volcanoes in Japan Using L-band SAR Interferometry:村上 亮
  • Gravity field and geoid for Japan:黒石裕樹
  • CRUSTAL DEFORMATION OF SEISMIC AND ASEISMIC SUBDUCTION ZONES:鷺谷 威

  • ◇東大地震研究所研究集会 21世紀における重力研究のあり方について
     平成11年8月18日~19日 東京大学
  • 重力ジオイド研究の現状と方向:黒石裕樹
  • GPS観測に基づく高さ基準系構築における測地学的課題:畑中雄樹
  • 測地基準系の構築における多種の宇宙測地技術・従来技術の混合解析とその信頼度:松坂 茂
  • 重力データーベースの意義:村上 亮

  • ◇第2回都市の3次元・マルチメディアマッピングに関する国際ワークショップ
     平成11年9月30日~10月2日 東京大学
  • 航空機搭載レーザスキャナデータを用いた建物外形データ抽出:長谷川裕之・政春尋志・神谷 泉・早田靖博

  • ◇第8回地理情報システム学会研究発表大会 平成11年10月7日~9日 工学院大学
  • 三角形谷埋法による接峰面図の作成:神谷 泉

  • ◇第94回日本測地学会講演会 平成11年10月9日~11日 岐阜県本巣郡根尾村
  • 日本の重力ジオイドJGEOID98における長波長成分の系統誤差:黒石裕樹
  • 全国ジオイド測量の再解析-序報:黒石裕樹・畑中雄樹
  • GPS測地網と長さ標準の整合性確立に関する研究(その4)-基線長に依存する観測誤差の評価-:畑中雄樹・阿部 馨
  • 凍上現象による電子基準点の変位:阿部 馨
  • 電子基準点の日照変位:阿部 馨・畑中雄樹・日下正明
  • GEONETルーチン解析におけるクラスター結合の問題について:畑中雄樹
  • GEONETにおける積雪の影響について:畑中雄樹
  • JERS-1による干渉SARで検出した関東平野北部の地盤沈下:中川弘之・村上 亮
  • 干渉SARによる岩手山周辺の2.5次元地殻変動検出:村上 亮・西村卓也・中川弘之
  • GPS連続観測による上下地殻変動検出の試み:村上 亮・多田 堯
  • GEONETにおけるマルチパス及びレイドームの影響:畑中雄樹・日下正明
  • 干渉SARによる岩手山周辺の2.5次元地殻変動検出:村上 亮・西村卓也・中川弘之
  • JERS-1による干渉SARで検出した関東平野北部の地盤沈下:村上 亮・西村卓也・中川弘之・村上 亮
  • 時間発展のインバージョン手法による四国南西部の地殻変動解析:村上 亮・小沢慎三郎・多田 堯・黒石裕樹

  • ◇1999年度日本地理学会秋季学術大会 平成11年10月8日~12日 四国大学
  • アジア象の生息地域のGISによる推定 -マレーシアタマンネガラ国立公園を対象として-:黒木貴一・政春尋志

  • ◇平成11年度日本写真測量学会秋季学術講演会 平成11年10月12日~13日 北海道亀田郡七飯町
  • レーザスキャナーDEMからの建物形状抽出:政春尋志・長谷川裕之・神谷 泉

  • ◇視覚化とアニメーションにおける視覚技術に関する国際ワークショップ
     平成11年10月14日~16日 北海道亀田郡七飯町
  • Extraction of Building Shapes from Laser Scanner Data Using Region Segmentation Method:政春尋志・長谷川裕之・神谷 泉

  • ◇GPS99 in Tsukuba International Symposium 平成11年10月18日~22日 つくば市
  • Calibration of antenna-radome-multipath effect of GEONT -Part 1:Measurement of phase characteristics:畑中雄樹・澤田正典・堀田暁子・日下正明
  • Crustal deformations of volcanoes in Japan detected by combination of GPS and SAR interferometry:村上 亮
  • Source model of the volcanic activity and a M6 earthquake around Mt.Iwate,Northern Japan deduced from InSAR and GPS:西村卓也
  • Crustal deformation modeling of aseismic subduction zones:鷺谷 威
  • Re-analysis of the nationwide net of GPS at benchmarks and re-evaluation of the Japanese geoid model,JGEOID98:黒石裕樹・畑中雄樹
  • Periodicity of crustal deformation detected by continuous measurements by a dense GPS array of Japan and its correlation with tectonic setting:村上 亮

  • ◇平成11年度応用地質学会研究発表会 平成11年10月27日~28日 鹿児島市
  • 兵庫県南部地震の被害地域と地形及び宅地化年代の関係 -宝塚市付近を対象として-:黒木貴一・神谷 泉・早田靖博・長谷川裕之

  • ◇1999年日本地震学会秋季大会 平成11年11月17日~19日 仙台市
  • 東北地方のプレート間相互作用の時空間変動 -5年間のGPS観測から-:西村卓也・宮崎真一・鷺谷 威・多田 堯
  • 新潟-神戸地震帯(応力集中帯)の提唱:小田切聡子・多田 堯・鷺谷 威
  • 陸域震源断層の深部すべりのモデル化 -GPS観測と数値モデル-:鷺谷 威・西村卓也・多田 堯
  • GPS連続観測による上下地殻変動検出の試み:村上 亮・多田 堯

  • ◇第22回日本リモートセンシング学会学術講演会 平成11年11月18日~19日 東海大学宇宙情報センター
  • ステレオ画像の基線高度比と標高計測精度の関係:長谷川裕之
  • レーザスキャナデータを利用した筑波学園都市の3次元都市モデルの作成:早田靖博・長谷川裕之・政春尋志・神谷 泉

  • ◇日本航海学会GPSシンポジウム99 平成11年11月2日~25日 東京商船大学
  • 電子基準点の位相特性について:畑中雄樹

  • ◇1st IVS General Meeting 平成12年1月17日~24日 ドイツ ケーチング市
  • VLBI activities at GSI:松坂 茂

  • ◇2000年度日本地理学会春季学術大会 平成12年3月26日~29日 早稲田大学
  • 海面上昇の影響評価に関するタイ国沿岸域を対象とした国土地理院の研究-バンパコン川下流域のケーススタディー:黒木貴一
  • 地方測量部等

    ◇1999年地球惑星科学関連学会合同大会 平成11年6月8日~11日 東京都
  • 岩手山麓における地磁気連続観測:藤原 智
  • 干渉SARにおける水蒸気遅延による新たな地形補正の必要性:藤原 智
  • 干渉SARによる離島の精密な地殻変動検出-伊豆大島,三宅島:藤原 智

  • ◇第106回地球電磁気・地球惑星圏学会講演会 平成11年11月9日~12日 仙台市
  • 日本全国の地磁気変換関数の時間変化モニタリング:濱崎英夫
  • 日本における日ごとの全磁力変化モデルの試作:藤原 智

  • ◇1999年度日本地震学会秋季大会 平成11年11月17日~19日 宮城県
  • 干渉SARによる1998年9月3日岩手県内陸北部の地震に伴う微小断層変位検出:藤原 智
  • 干渉SARによる1995年兵庫県南部地震の断層位置の再決定:藤原 智
  • ※発表学会名、発表日、発表場所、発表課題名、発表者の順に掲載

    注)この一覧は、国土地理院各部、各センター、各地方測量部、支所及び各測地観測所に対する照会に基づき作成した。

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