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平成9年度学会発表・講演等一覧

企画部

◇日本写真測量学会平成9年度年次学術講演会 平成9年5月20日~21日 千葉大学
  • ヘリコプター搭載レーザスキャナによる標高計測精度:村上広史
  • ヘリコプター搭載レーザスキャナによるGISデータベース更新及び3次元化の可能性:村上広史

  • ◇日本国際地図学会平成9年度定期大会 平成9年7月24日 法政大学
  • デジタル地図の将来と課題:村上広史

  • ◇1997年度日本建築学会大会 平成9年9月14日 日本大学
  • 国によるGISデータ整備の動向:村上広史

  • ◇地理情報システム学会1997年度第6回学術研究発表大会 平成9年10月17日 工学院大学
  • ヘリコプター搭載レーザスキャナを用いたGISデータベース更新の可能性:村上広史

  • ◇地理情報システム研究集会 平成10年1月28日 私学会館(東京)
  • 地理情報システム関係省庁連絡会議の最近の動向:村上広史

  • ◇高度地理情報システムワークショップ 平成10年2月2日 郵政省通信総合研究所鹿島宇宙センター
  • 国土地理院におけるGISの取り組み:村上広史
  • 測地部

    ◇GPSによる日本列島の水蒸気可降水量情報のデータベース化と気象学、環境科学、水文学などへの利用に関する研究会 平成9年6月26日 千葉大学
  • 干渉SARにおける水蒸気情報:藤原 智

  • ◇日本地震学会1997年度秋季大会 平成9年9月24日~26日 弘前市
  • GPS連続観測により捉えられた日本海周辺の地殻変動:村上真幸
  • 干渉SARによる 1997年3月26日 鹿児島県北西部の地震の地殻変動検出と断層モデル:村上 真幸

  • ◇地球電磁気・地球惑星圏学会第102回講演会 平成9年10月5日 北海道大学
  • 水沢・江刺における広帯域MTの固定連続観測(序報):藤原 智

  • ◇日本測地学会第88回講演会 平成9年10月29日~31日 水沢市文化会館
  • 急激な降雨にともなう短期的な重力値の変化について:山本宏章・町田守人
  • 測地成果2000測地基準点座標の改定計画について:松坂 茂
  • VLBIアンテナAzEl中心位置の決定:松坂 茂
  • プロジェクト97(日本宇宙測地観測局座標結合共同同時観測1997):飛田幹男
  • 日本型VLBIを利用した測地干渉SARの校正(その2):飛田幹男
  • 姶良VLBI局の初観測結果:福崎順洋
  • GPS測地網と長さ標準の整合性確立に関する研究:勝田啓介
  • GIS(地理情報システム)標準化活動における測地分野の動向:村上真幸
  • 干渉SARによる 1997年3月26日 鹿児島県北西部の地震の地殻変動検出と断層:村上真幸
  • 日本における正標高の試算:小林 泰

  • ◇建設省技術研究会 平成9年11月26日~27日 品川TOC
  • 電子基準点を用いる実時間位置決定について(GPS測位の新たな試み):石原 操

  • ◇CA研究会 平成10年2月5日 東京大学地震研究所
  • 日本および極東地域における全磁力変化モデルの作成:藤原 智

  • ◇宇電懇・VLBI懇談会合同シンポジウム 平成10年2月20日~21日 鹿児島大学
  • 国土地理院VLBI観測網の整備状況:石原 操
  • 国土地理院のVLBI観測結果:飛田幹男
  • 測図部

    ◇「GISと空間データ」講演会 平成9年5月16日 宮城県仙台市
  • 情報インフラとしての空間データ基盤整備:佐藤 潤

  • ◇(社)日本測量協会北海道支部講演会 平成9年5月19日 北海道札幌市
  • 空間データ基盤の整備について:中条賢治

  • ◇日本写真測量学会平成9年度学術講演会 平成9年5月20日~21日 千葉大学
  • GPS測位による航空カメラの精密位置座標を用いた空中三角測量:阿久津修
  • ALOSシミュレーション画像による地形計測手法に関する研究:下地恒明

  • ◇日本写真測量学会GIS講習会 平成9年6月19日 東京大学生産技術研究所
  • わが国におけるGISデータの標準化作業:佐藤 潤

  • ◇18th ICA International Cartographic Conference 平成9年6月27日 Stockholm, Sweden
  • Progress of the Arrangement of the Geospatial Data Framework in Japan.:佐藤 潤

  • ◇日本国際地図学会平成9年度定期大会 平成9年7月23日~24日 法政大学
  • 中縮尺基本図を利用した3次元空間の表現手法について:井坂 隆

  • ◇関西データベース協議会地理情報システム(GIS)フォーラム 平成9年9月19日 大阪市
  • 国土地理院による空間データ基盤整備の現状と取り組み:佐藤 潤

  • ◇空間情報シンポジウム'97 平成9年度9月26日 有楽町朝日ホール
  • 国土地理院の空間データ基盤整備について:中条賢治

  • ◇アジアリモートセンシング会議 平成9年10月20日~24日 マレーシア
  • Research on the System for Environmental Change Extraction using Satellite Data:門脇利広

  • ◇日本測地学会第88回講演会 平成9年10月29日~31日 水沢市文化会館
  • 空中三角測量を用いた航空環境におけるGPS測位精度検証:阿久津修

  • ◇日本写真測量学会秋季学術講演会 平成9年11月13日~14日 高知工科大学
  • 1:25,000地形図の衛星データを用いた更新技術に関する考察:斉藤秀勝

  • ◇SAR WORKSHOP'97 TUKUBA 平成9年11月18日~20日 工業技術院
  • The Report on the Study of Environmental Change Analysis using Land Use and Topographic Information:福島芳和

  • ◇共同調査研究会「ディジタル地図と地理情報システム」平成9年12月18日 東京都千代田区
  • 国土地理院による空間データ基盤整備の現状と取り組み:佐藤 潤
  • 地理調査部

    ◇UJNR耐風・耐震構造専門部会第29回合同部会 平成9年5月13日~16日 土木研究所
  • 都市圏活断層図の作成について:政春尋志

  • ◇日本写真測量学会平成9年度年次学術講演会 平成9年5月20日~21日 千葉大学
  • ヘリコプター搭載レーザースキャナによる標高計測精度:村上広史・筒井俊洋
  • ヘリコプター搭載レーザースキャナによるGISデータベースの更新および3次元化の可能性:村上広史・筒井俊洋

  • ◇第6回国際連合アメリカ地域地図会議 平成9年6月2日~6日 国際連合本部
  • Toward the Development of the Global Map:永井信夫・野々村邦夫・丸山弘通・村上広史

  • ◇日本国際地図学会平成9年度定期大会 平成9年7月23日~24日 法政大学
  • NOAA衛星データによる日本の植生指標図:大塚 力・内山浩二郎・政春尋志
  • 地球地図データセットの作成-メコン川流域を対象とした-:丸山弘通
  • グローバルなディジタル標高モデルの精度検証について:坂部真一・明野和彦・長谷川裕之・政春尋志
  • パソコン版ベクタデータ編集ソフトを使用した火山土地条件図の作成:久松文男・岩橋純子・政春尋志
  • 新旧1/5万地形図による湿原の変化(北海道80年間):山川 修
  • 道路縁データからの道路中心線生成アルゴリズムの改良:田中庸夫

  • ◇地球観測衛星委員会災害監視及び管理支援プロジェクト会議 平成9年7月23日 宇宙開発事業団
  • 国土地理院の災害防止のための活動と地球観測への期待:政春尋志

  • ◇日本地形学連合1997年度秋季大会 平成9年9月21日~23日 岩手大学
  • 火山土地条件図「雲仙岳」について:岩橋純子・久松文男

  • ◇数値地図フェア'97 平成9年10月30日~31日 東京都立産業貿易センター
  • 細密数値情報(10mメッシュ土地利用)の整備について:常住春夫

  • ◇地球地図フォーラム'97 in 岐阜 平成9年11月12日~14日 岐阜県図書館
  • 地球地図の実現に向けて-仕様案と行動計画-:野々村邦夫

  • ◇平成9年度建設省技術研究会 平成9年11月26日~27日 品川TOC
  • 八幡平澄川地すべりの発生及び土塊移動の特徴について:星野 実

  • ◇日仏科学技術シンポジウム 平成9年12月16日~18日 パリ
  • 地球地図整備構想について:政春尋志
  • 地球地図の仕様について:田中庸夫

  • ◇第5回ADEOSセミナー 平成10年1月14日 宇宙開発事業団
  • AVNIR立体画像を用いた地形及び土地利用判読について:政春尋志

  • ◇第3回ADEOSワークショップ 平成10年1月26日~30日 仙台国際センター
  • AVNIR立体画像を用いた地形及び土地利用判読について:政春尋志

  • ◇IUGS/IUFRO崩壊誘起土石流研究集会 平成10年1月31日 京都大学防災研究所
  • 1997年八幡平澄川地すべり・土石流による地形変化:星野 実

  • ◇自然災害総合研究班西部地区部会平成9年度第2回研究発表会 平成10年2月20日 九州大学
  • 鹿児島県出水市針原川土石流災害について:関口辰夫・本田義和・水越博子・太田正孝・乙井康成・川口博行

  • ◇筑波応用地学会ミニシンポジウム 平成10年2月23日 つくば研究交流センター
  • 茨城県に分布する台地の微地形と古環境:大井信三

  • ◇日本地図調整業協会技術研修会 平成10年2月23日 測量年金会館
  • 総合地域誌整備の概要:鈴木美奈男

  • ◇日本地理学会1998年春季学術大会 平成10年3月28日~29日 国士舘大学
  • 国土地理院の「地図と測量の科学館」(シンポジウム):赤桐毅一
  • 1997年八幡平澄川地すべりの地形的特徴:星野 実・浅井健一・ 久松文男
  • 林冠ギャップに着目した「澄川地すべり」の変位量測定:小野塚良三・稲澤保行・吉成秀勝・久松文男
  • 地図部

    ◇日本国際地図学会平成9年度定期大会 平成9年7月23日~24日 法政大学
  • 視覚障害者のための地図作成技術の開発:藤咲淳一

  • ◇18th ICA/ACI International Cartographic Conference 平成9年7月23日~27日 Stockholm,Swee den
  • Standardization of Spatial Data Exchange:奥山祥司

  • ◇建設省総合技術開発プロジェクト・官民連帯共同研究平成8年度研究課題発表会 平成9年10月22日 全電通ホール
  • 官民連帯共同研究「GISの標準化に関する調査」:奥山祥司

  • ◇第14回国連アジア太平洋地域地図会議 平成10年2月3日~7日 タイ
  • Establishment of GIS Infrastructure and Related Activitier In Japan(日本におけるGIS基盤の整備):奥山祥司
  • 地殻調査部

    ◇国際測地学協会1997年科学総会平成 9年 9月3日~ 9日 リオデジャネイロ
  • Improvement on gravimetric gioid of Japan:黒石裕樹

  • ◇日本地震学会秋季大会 平成 9年 9月24日~26日 弘前大学
  • GPS連続観測によりとらえられた地殻変動の地域性:海津 優
  • 南関東・東海地域におけるGPS連続観測とプレート間相互作用:鷺谷 威
  • SARに基づく1995年北サハリン地震の余効変動の推定:小沢慎三郎
  • 測地測量結果から求めた日本列島の平均的な地殻変動:石川典彦
  • ブロック・断層モデルによる東北日本の地殻変動のモデル化と日本海東縁部のテクトニクスに対するその意味:矢来博司

  • ◇第17回南極地学シンポジウム 平成 9年10月15日~16日 国立極地研究所
  • ホットスポット基準系に対する南極プレートの運動:原田 靖

  • ◇日本測地学会第88回講演会 平成 9年10月29日~31日 水沢市文化会館
  • 日本の重力ジオイドの改良:黒石裕樹
  • GPSによる超高精度比高観測:根本盛行

  • ◇海半球プロジェクト・シンポジウム(長期間の海洋底観測からみられる地球内部の新た な姿についての国際シンポジウム) 平成 9年11月6日~8日 千葉県かずさアカデミーセンター
  • ホットスポットに対する全地球プレート運動からみられる約4千年前の全地球的なイベント:原田 靖

  • ◇東大・海洋研シンポジウム 平成 9年11月11日~12日 東京大学海洋研究所
  • 日本周辺の重力ジオイドの決定と改良:黒石裕樹

  • ◇米国地球物理学連合1997年秋季大会 平成 9年12月8日~12日 サンフランシスコ
  • 1996年5月房総半島沖サイレント・アースクエイク:鷺谷 威
  • ブロック・断層モデルによる測地データのインバージョン:矢来博司
  • ホットスポットに対するプレート運動の新しい精密モデルと全球プレート運動サーキットにみられる誤差の原因:原田 靖
  • 測地観測センター

    ◇1997年度日本地震学会秋季大会 平成9年9月24日~25日 弘前大学
  • 丹沢山地の地殻変動とその地学的意義:多田 堯
  • 1994年三陸はるか沖地震断層面の治癒現象:多田 堯
  • 1秒サンプリングGPSデ-タによる地震動変位の検出(1996年12月3日日向灘地震への適用):宮崎真一
  • ブロック・断層モデルによる西南日本GPS速度場のインバ-ジョン:宮崎真一
  • 1994年北海道東方沖地震の余効変動:宮崎真一
  • Obtaining deformation field from a combination of GPS and terrestrial survey data:宮崎真一

  • ◇地球電磁気・地球惑星圏学会 平成9年10月2日~5日 北海道大学
  • GPS連続観測網による電離圏モニタ-の試み:宮崎真一

  • ◇南極地域観測事業第17回南極地学シンボジウム 平成9年10月15日~16日 国立極地研究所
  • 南極大陸昭和基地及びIGS観測点のGPSデ-タの解析:山田晃子
  • 南極大陸上のS16でのGPSによる氷床移動測定:大滝 修
  • 南極・東オングル島の水準測量:大滝 修

  • ◇第88回日本測地学会講演会 平成9年10月29日~13日 水沢市文化会館
  • GPS地震学:北海道東方沖地震の余効変動:宮崎真一
  • GEONET速度場より推定した南海トラフ沿いのプレ-ト間カップリング:宮崎真一
  • Horizontal Crustal Strain in the Japanese Islands from GPS dense array data:宮崎真一
  • 南極大陸昭和基地及びIGS観測点のGPSデ-タの解析:山田晃子
  • GPS観測による神津島島内における地殻水平変動(1996-1997年):山田晃子
  • 南極大陸上のS16でのGPSによる氷床移動測定:大滝 修
  • 南極・東オングル島の水準測量:大滝 修

  • ◇米国地球物理学連合1997年秋季大会 平成9年12月8日~13日 サンフランシスコ
  • 超長周期地震計としての1秒サンプリングGPS:宮崎真一
  • GPS観測から求められた南海トラフにおけるプレ-ト間:宮崎真一
  • 1994年三陸はるか沖地震の地震時断層運動と、短期間および長期間地震後断層運動:宮崎真一

  • ◇米国気象学会第12回数値天気予報会議 平成10年1月11日~16日 米国アリゾナ州フェニックス市
  • 日本の地上設置GPSネットワークから推定された可降水量のインパクト実験:畑中雄樹
  • 地方測量部等

    ◇日本測地学会第88回講演会 平成9年10月29日~31日 水沢市文化会館
  • 江刺における比抵抗変化モニターのための固定観測:安藤真一(水沢測地観測所)

  • ◇日本写真測量学会平成9年度年次学術講演会 平成9年5月20日~21日 千葉大学
  • 実風景映像と3次元空間データの融合によるGISユーザインタフェースの実現の試み:藤井 稔(四国地方測量部)

  • ◇3次元GISに関する日豪共同セミナー 平成10年2月24日 オーストラリア大使館
  • 実風景映像と3次元空間データの融合によるGISユーザインタフェースの実現の試み:藤井 稔(四国地方測量部)
  • ※発表学会名、発表日、発表場所、発表課題名、発表者の順に掲載

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