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平成8年度 学会発表・講演等一覧

企画部

◇日本写真測量学会北信越支部平成8年度環境情報セミナー 10月4日 金沢工業大学
空間データ基盤の整備について:稲葉和雄

測地部

◇国際地球科学・リモートセンシングシンポジウム 5月27~31日 米国ネブラスカ州

Detection of Crustal Deformation at a Few Centimeter Level Precision by the Interfeerometric JERS-1 SAR(JERS-1干渉SARによる数cmレベルの地殻変動の検出):藤原 智

◇1996年度GPS合同シンポジウム 7月17~19日 国土地理院

合成開口レーダーとの結合:村上真幸

◇ISO/TC211(地理情報の標準化)セミナー 9月11日 共催会館

メタデータ:村上真幸

◇重力・ジオイド・海洋測地に関する国際シンポジウム 9月30日~10月5日 東京大学山上会館

Recent Progress in the Study of Crustal Movement and Geoid Determination by the Dense GPS Network over the Japanese Islnds:塚原弘一

Absolute Determination of Gravity in Australia for the Purpose of Establishment of Precise Reference Frame for Mean Sea Level Change Monitoring in Southwestern Pacific:村上真幸

Absolute Gravity Measurements Using FG5 At Kyoto Fundamental Gravity Station:Kyoto C,Japan:村上真幸

Absolute Gravity Measurement Using FG5 at Kyoto Fundamental Gravity Station:新田浩

日本の重力標準網構築の予備解析結果:山口和典

日本の精密ジオイド決定のためのGPS/Leveling:黒田次郎

◇日本測地学会第86回講演会 10月29~31日 高知県教育会館

日本型VLBIを利用した測地干渉SARの校正法:飛田幹男

JERS-1によるネフチェゴルスク(北サハリン)地震に伴う地殻変動の検出:村上真幸

GPS/水準によるジオイド高を用いた重力ジオイドの改良1):黒田次郎

GPS/水準によるジオイド高を用いた重力ジオイドの改良2):黒田次郎

オーストラリア絶対重力測定における海洋潮汐の影響について:山口和典

◇大気・海洋変動に伴う地球ダイナミクスの変動 11月26・27日 東京大学海洋研究所

重力、ジオイド、海面上昇、GPS、SAR等の国土地理院における今後の研究計画:村上真幸

◇Workshop on GIS for Disaster Management 12月12日 名古屋市国連地域開発センター

Evaluation of Damages Caused by Earthquakes Using Satellite Data and its Application to Seismic Disaster Manegement:村上真幸

◇アメリカ地球物理学連合1996年秋季大会 12月15~19日 米国サンフランシスコ

Repeatability and Accuracy of Repeat-pass JERS-1 SAR Interferometry(JERS-1干渉SARの繰り返し軌道での再現性精度検証):藤原 智

◇第14回国連アジア太平洋地域地図会議 2月3~7日 タイ国バンコク

The Nationwide GPS Network System and the Integration of the Coordinate Systems in Japan:村上真幸

◇米国地球物理学連合(AGU) 3月3~6日 米国フロリダ州フラグラー大学

Development of Electromagnetically Levitated Vibration Isolation System Absolute Gravimetry:村上真幸

◇1996年度VLBIシンポジウム 3月10~12日 国土地理院

日韓VLBI・GPS観測:石原 操

◇1997年地球惑星科学関連学会合同大会 3月25~28日 名古屋大学東山キャンパス

地球基準座標系間の座標変換:飛田幹男

干渉合成開口レーダーにおけるPhase Unwrapping処理:飛田幹男

SAR inteferometry による伊豆大島の地殻変動の検出:中川弘之

JERS-1干渉SARの再現性と高精度の地殻変動検出:藤原 智

今日の干渉SARとその展望:藤原 智

日本重力基準網1996(JGSN’96)の設定

国土地理院の絶対重力測量:松尾健一

除振装置を用いた絶対重力測定:町田守人

測図部

◇電子情報通信学会第7回機能図形情報システムシンポジウム 4月18・19日 東京大学生産技術研究所

国土地理院が整備する「空間データ基盤」とその利用:佐藤 潤

◇日本写真測量学会平成8年度学術講演会 5月23・24日 東京大学生産技術研究所

地図における3次元空間の新しい表現について:大塚孝泰

GPSを利用した空中三角測量シミュレーション:阿久津修

◇地理情報システム(GIS)に関する講習会 6月13日 名古屋市プラザー文化センター

国土地理院の空間データ基盤について:中条賢治

◇日本国際地図学会平成8年度定期大会 8月1・2日 国土地理院

国土地理院が整備する空間データ基盤とそのGISでの利用:佐藤 潤

2万5千分1地形図ラスタデータのCD-ROM化について:大塚孝泰

◇営業研究会 8月8日 飯田橋会館

空間データ基盤の整備について:中条賢治

◇日本写真測量学会平成8年度秋季学術講演会 10月8・9日 山形県生涯学習センター

GPSを利用した空中三角測量シミュレーション(その2):阿久津修

◇地理情報システム学会 10月31日 大阪市中央電気倶楽部

国土地理院の整備する空間データ基盤 -特徴とそのGISでの利用-:佐藤 潤

◇第15回測量技術講演会 11月25日 神戸国際会議場

空間データ基盤の整備と今後のGISの展開について:佐藤 潤

◇第50回建設省技術研究会 11月26・27日 大宮ソニックシティ

GISの標準化に関する調査:佐藤 潤

◇数値地図フェア’96 11月28・29日 東京都立産業貿易センター

国土地理院が整備する空間データ基盤について:佐藤 潤

◇日本地理学会1996年度自然災害と環境の地形学作業グループ第2回例会 2月1日 早稲田大学

原単位を用いた海水面上昇の影響の見積もり:赤桐毅一

◇日本写真測量学会北海道支部第15回学術講演会 2月28日 札幌市かでる2.7

空間データ基盤について:中条賢治

地図部

◇日本写真測量学会平成8年度秋季学術講演会 10月8・9日 山形市生涯学習センター

DCWDEMと数値地図250mメッシュ(標高)の比較:村上広史

◇第50回建設省技術研究会 11月26日 大宮ソニックシティ

GISの標準化に関する調査:奥山祥司

地殻調査部

◇日本地質学会第103年総会 4月1日 仙台市科学館

地震と地震動-その応答のメカニズム-測地学的検討:橋本 学

◇1996年度GPS合同シンポジウム 7月17・19日 国土地理院

日本列島歪み場のモデルとその予測(1)国土地理院におけるモデル計画:橋本 学

◇埼玉大学地域共同研究センターシンポジウム 8月21日 埼玉大学

関東周辺部の地殻変動:橋本 学

◇1996年地震学夏の学校 8月25日 東北地区国立大学川渡共同セミナーセンター

地殻変動から見た地震活動:橋本 学

◇重力・ジオイド・海洋測地に関する国際シンポジウム 9月30日~10月4日 東京大学山上会館

中部日本における重力地形の関係:海津 優

日本におけるGPS観測値とジオイド高の統合処理:中根勝見

◇日本応用数理学会平成8年度年会 9月25日 東京大学駒沢キャンパス

日本列島の中長期的な地震活動のシミュレーション:橋本 学

◇日本地震学会1996年秋季大会 9月26~28日 茨城大学

ブロック・断層モデルに基づく西南日本の応力の時間的変化のシミュレーション:橋本 学

ブロック断層モデルによる全国GPSデータのインバージョン:矢来博司

兵庫県南部地震のSARデータに基づくインバージョン2:小沢慎三郎

◇日本測地学会第86回講演会 10月29~31日 高知県教育会館

中部日本のアイソスタシー異常:海津 優

測地データの主成分分析:橋本 学

展開法によるJGEOID93を用いたGPS・高度角観測値の統合処理:中根勝見

◇地震学シンポジウム 3月3日 東京大学地震研究所

測地データのブロック・断層モデルから推定される西南日本の応力の時間的変化:橋本 学

◇1997年地球科学惑星科学関連学会合同大会 3月25~28日 名古屋大学東山キャンパス

GPS連続観測で捉えた最近の地震活動に伴う地殻変動:吉村好光

公共測量におけるGPSと従来測量の結合処理:中根勝見

公共測量に基づく神戸市周辺の水平歪観測:小沢慎三郎

SARに基づく1995北サハリン地震の断層運動の推定:小沢慎三郎

ブロック・断層モデルによる全国GPSデータのインバージョン2)

地殻活動数値シミュレーションはGame of the Earthか?:橋本 学

フィリピン海プレートが西南日本の内陸地震の発生をコントロールできるか?:橋本 学

地殻調査部

◇日本地質学会第103年総会 4月1日 仙台市科学館

地震と地震動-その応答のメカニズム-測地学的検討:橋本 学

◇1996年度GPS合同シンポジウム 7月17・19日 国土地理院

日本列島歪み場のモデルとその予測(1)国土地理院におけるモデル計画:橋本 学

◇埼玉大学地域共同研究センターシンポジウム 8月21日 埼玉大学

関東周辺部の地殻変動:橋本 学

◇1996年地震学夏の学校 8月25日 東北地区国立大学川渡共同セミナーセンター

地殻変動から見た地震活動:橋本 学

◇重力・ジオイド・海洋測地に関する国際シンポジウム 9月30日~10月4日 東京大学山上会館

中部日本における重力地形の関係:海津 優

日本におけるGPS観測値とジオイド高の統合処理:中根勝見

◇日本応用数理学会平成8年度年会 9月25日 東京大学駒沢キャンパス

日本列島の中長期的な地震活動のシミュレーション:橋本 学

◇日本地震学会1996年秋季大会 9月26~28日 茨城大学

ブロック・断層モデルに基づく西南日本の応力の時間的変化のシミュレーション:橋本 学

ブロック断層モデルによる全国GPSデータのインバージョン:矢来博司

兵庫県南部地震のSARデータに基づくインバージョン2:小沢慎三郎

◇日本測地学会第86回講演会 10月29~31日 高知県教育会館

中部日本のアイソスタシー異常:海津 優

測地データの主成分分析:橋本 学

展開法によるJGEOID93を用いたGPS・高度角観測値の統合処理:中根勝見

◇地震学シンポジウム 3月3日 東京大学地震研究所

測地データのブロック・断層モデルから推定される西南日本の応力の時間的変化:橋本 学

◇1997年地球科学惑星科学関連学会合同大会 3月25~28日 名古屋大学東山キャンパス

GPS連続観測で捉えた最近の地震活動に伴う地殻変動:吉村好光

公共測量におけるGPSと従来測量の結合処理:中根勝見

公共測量に基づく神戸市周辺の水平歪観測:小沢慎三郎

SARに基づく1995北サハリン地震の断層運動の推定:小沢慎三郎

ブロック・断層モデルによる全国GPSデータのインバージョン2)

地殻活動数値シミュレーションはGame of the Earthか?:橋本 学

フィリピン海プレートが西南日本の内陸地震の発生をコントロールできるか?:橋本 学

測地観測センター

◇アメリカ地球物理学連合1996年西太平洋地球物理学大会 7月23~27日 オーストラリア ブリスベン

Super Plume Project:Resolution of Plume Activity and Intraplate deformation of the Pacific Plate through GPS Observations:宮崎真一

Measurement of crustal deformation of Japan using GSI’s Nationwide GPS array:宮崎真一

◇日本地震学会1996年秋季大会 9月26~28日 茨城大学

フォッサマグナ西縁はプレート境界か?(2):多田 堯

ブロック・断層モデルによる全国GPSデータのインバージョン(1):宮崎真一

◇国立極地研究所地学シンポジウム 10月15日 国立極地研究所

南極・昭和基地の水準測量:木村 勲

◇日本測地学会第86回講演会 10月29~31日 高知県教育会館

GPSデータを用いたAM-EU間 Euler Vector の推定:宮崎真一

GPS連続観測網で観測された房総半島における特異な地殻変動:多田 堯

最近の四国地方の地殻変動とその意義:多田 堯

◇アメリカ地球物理学連合1996年秋季大会 12月15~19日 米国サンフランシスコ

Use of Nationwide GPS Array as a Water Vapor Sensor:宮崎真一

Inversion of GPS Velocity Detectrd by GSI’s Nationwide GPS Array in Basic of a Kinematic Block-Falt Model:宮崎真一

◇1997年地球惑星科学関連学会合同大会 3月25~28日 名古屋大学東山キャンパス

国土地理院によるGPS連続観測システムの展開:矢口 彰

1996年伊豆半島北部地殻変動 -低角ダイク貫入モデル-:多田 堯

GPS連続観測網で観測された緩慢な異常地殻変動:多田 堯

IGSパイロットプロジェクト「ITRFの高密度化」への参加 -GPS地域観測網によるITRFの実現-:後藤勝広

GPSで観測された日本の地殻変動速度場 その3:宮崎真一

精密単独測位解析による南極GPSデータの解析:山田晃子

地下800mでのボアホール総合観測装置による地殻変動・地震連続観測:仲井博之

南極・オングル島の水準測量とその結果の解釈:木村 勲

地方測量部等

◇重力・ジオイド・海洋測地に関する国際シンポジウム 9月30日~10月5日 東京大学山上会館

GRAVIMETRIC GEOID OF JAPAN JGEOID93:黒石裕樹(東北地方測量部)

◇日本測地学会1996年秋季大会 10月29~31日 高知県教育会館

慣性天文測量の可能性:松村正一(近畿地方測量部)

地球電磁気連続観測システムの構築:安藤真一(水沢測地観測所)

◇第15回測量技術講演会 11月25日 神戸国際会議場

復興基準点測量結果と今後の活用:阿部馨(近畿地方測量部)

基本情報調査と2万5千分の1地形図の常時修正の実施について:石垣真平(近畿地方測量部)

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