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平成13年度学会発表・講演等一覧

測地部

◇日本測地学会第96回講演会 平成13年10月15日~17日 札幌ガーデンパレス
  • 南極・昭和基地における絶対重力測定:木村 勲
  • 絶対重力計FG5の相互比較:平岡喜文
  • S2⇒K4ダビングによる昭和VLBI実験の処理:福p}順洋
  • 測地VLBIデータベースの標準化:高島和宏

  • ◇第21回南極地学シンポジウム 平成13年10月18・19日 国立極地研究所
  • FG5絶対重力計による昭和基地の絶対重力測定:木村 勲
  • ラングホブデGPS固定点による露岩域変動測定:木村 勲

  • ◇2001年度VLBIシンポジウム 平成13年12月11日~14日 鹿児島大学
  • 国土地理院の国際・国内観測:福p}順洋
  • K4システムを用いたパルサー観測・解析システム:福p}順洋
  • 位相遅延を用いた測地解析:高島和宏
  • 国土地理院相関処理の現状:宮川康平

  • ◇新しい衛星ミッションと地上観測による南極測地に関する研究小集会 平成13年12月19・20日
     国立極地研究所
  • 昭和基地における絶対重力観測:木村 勲

  • ◇第2回国際VLBI事業(IVS)総会 平成14年2月4日~7日 つくば国際会議場
  • Processing of the Data of Syowa VLBI Experiment by Copying Between the Different Recording Systems and the Result:福p}順洋
  • VLBI Activities at GSI:高島和宏
  • Deformation of VLBI Antenna Due to Temperature Change Detected by GPS:小林京子
  • 測図部

    ◇日本写真測量学会平成13年度年次学術講演会 平成13年6月21・22日 東京国際展示場
  • ディジタル画像品質評価のための画像基準点データベースの試作:浦辺ぼくろう 他

  • ◇日本国際地図学会平成13年度定期大会 平成13年7月24・25日 日本大学文理学部
  • 高分解能衛星画像を用いた1/25,000地形図修正の試み:飯田 洋 他
  • 抽象化されたベクトルデータによる2万5千分1地形図の描画:大野裕幸 他

  • ◇第20回国際地図学会議 平成13年8月6日~10日 北京国際会議センター
  • 25000レベル地理情報に関するベクトル形式データベースの構築:大野裕幸 他

  • ◇日本写真測量学会「画像による三次元計測」講習会 平成13年11月20日
     東京大学生産技術研究所
  • レーザー計測の公共測量への展開:佐藤 潤

  • ◇第20回測量技術講演会 平成13年11月27日 大阪国際交流センター
  • GISに対応したベクトル地形図:田村栄一

  • ◇第6回太陽地球環境研究のコンピューティング研究会 平成14年2月6日
     名古屋大学豊田講堂
  • 地理情報システムについて:大野裕幸

  • ◇ALOSデータ利用国内シンポジウム 平成14年3月14日 コクヨホール
  • 2万5千分の1地形図作成・更新とALOSへの期待:佐藤 潤
  • 地理調査部

    ◇土木学会第9回地球環境シンポジウム 平成13年7月18日 北九州国際会議場
  • 地球地図第一版の公開と地球地図第二期:梶川昌三・宇根寛

  • ◇第5回国際地形学会議 平成13年8月23日~28日 中央大学後楽園キャンパス
  • 東頸城地域の地すべり土塊の平均傾斜分布及びサイズ分布について:岩橋純子 他
  • 日本の全層雪崩による地形的特徴と分布:関口辰夫 他
  • 日本における都市域の詳細活断層分布図の作成:高澤信司・藤巻治雄・佐藤尚登・小田切聡子
  • 数値地図10mメッシュ火山標高データと火山土地条件図シリーズの整備
     :小野塚良三・寺島郁雄・吉岡 貢・小西博美
  • 日本の湿地の分布と変化:石井 武・関口辰夫・関口民雄・山川 修
  • 数値標高モデルを用いた変動地形調査:宇根 寛・小室勝也
  • 日本の典型的地形:丹羽俊二・横井秀和・高橋広典・水越博子 他

  • ◇日本地質学会第108年年会 平成13年9月21日~23日 金沢大学
  • 茨城県鹿島-東茨城台地における下総層群の層序と編年 -北関東から見た下総層群観-
     :大井信三・山田美隆 他

  • ◇日本雪氷学会2001年度全国大会 平成13年10月1日~4日 とかちプラザ
  • 平成12年6月18日浅草岳ブロック雪崩災害の地形的特徴:関口辰夫 他
  • 北海道における雪崩地形の分布:関口辰夫

  • ◇第9回世界湖沼会議 平成13年11月11日~16日 びわ湖ホール
  • 国土地理院の湖沼湿原調査:稲澤保行

  • ◇日本地形学連合2002年春季大会 平成14年3月28・29日
     法政大学市ヶ谷キャンパス、ボアソナードタワー26階スカイホール
  • 新潟県上川村戸沢川流域における斜面崩壊と谷の堰き止め:関口辰夫 他

  • ◇日本地理学会2002年度春季学術大会 平成14年3月30・31日 日本大学文理学部
  • 金沢の段丘編年と変動地形:松元佳織・大井信三・市川清次
  • 2万5千分の1土地条件図「金沢」の刊行:吉武勝宏・松元佳織・市川清次
  • 地理情報部

    ◇日本国際地図学会平成13年度定期大会 平成13年7月24・25日 日本大学文理学部
  • 地図学の研究領域について:明野和彦
  • 地形図閲覧システムについて:松元拓朗

  • ◇ISO/TC211 Workshop on standards in action 平成13年10月24日 オーストラリア・アデレード
  • An experiment of spatial data exchange:西城祐輝

  • ◇International Conference on Dublin Core and Metadata Applications 2001 平成13年10月24日~26日
     学術総合センター
  • メタデータ及びクリアリングハウスに対する国土地理院の取り組みについて:高桑紀之

  • ◇第4回自治体とGIS研究会 平成13年11月6日 長野高専地域共同テクノセンター
  • 国の動きとGISの現状:飯村 威

  • ◇アジア太平洋空間データ基盤(APSDI)クリアリングハウス・国際ワークショップ
     平成13年11月26・27日 中国・海南島
  • Geographic data clearinghouse activity in GSI:河瀬和重

  • ◇第3回アジア版時空間システム・オープン研究会 平成13年11月27日
     京都市大学のまち交流センター「キャンパスプラザ京都」
  • 環境・防災時空間情報システムの日中共同研究:明野和彦

  • ◇Committee on Earth Observation Satellites (CEOS) Working Group on Information Systems and Services (WGISS) Pre-Workshop "ISO TC-211/OpenGIS Activity with WTF" 平成14年2月12日
     宇宙開発事業団本部
  • ISO/TC211 and related Japanese activities:明野和彦

  • ◇みえGIS研究会「GISで、まちが三重る」 平成14年3月2日
     三重県北勢地域地場産業振興センター
  • 日中共同研究及びGISの現状と今後:飯村 威
  • 測地観測センター

    ◇地球惑星科学関連学会2001年合同大会 平成13年6月4日~8日
     国立オリンピック記念青少年総合センター
  • VRS方式によるRTK-GPS測位実験:今給黎哲郎・西修二郎
  • 数値モデルによる測位誤差の長期的評価:畑中雄樹

  • ◇日本測地学会第96回講演会 平成13年10月15日~17日 札幌ガーデンパレス
  • 新解析結果によるGEONETの大気遅延推定値の評価:畑中雄樹
  • 新解析戦略によるGEONETデータの再解析
     :畑中雄樹・飯塚豊久・澤田正典・山際敦史・菊田有希枝

  • ◇高度交通システム(ITS)2002シンポジウム 平成14年1月18日 学術総合センター
  • 電子基準点による位置情報サービスの可能性:松村正一
  • 地理地殻活動研究センター

    ◇地球惑星科学関連学会2001年合同大会 平成13年6月4日~8日
     国立オリンピック記念青少年総合センター
  • 2000年鳥取県西部地震に伴う地殻変動と断層モデル:鷺谷 威 他

  • ◇千葉大学CEReS共同利用研究会 平成13年6月8日 千葉大学けやき会館
  • グローバル土地分類における標準分類システムに関する研究(Land Cover Classification System)
     :佐藤 浩

  • ◇日本写真測量学会平成13年度年次学術講演会 平成13年6月21・22日 東京国際展示場
  • 北海道摩周湖周辺他における傾斜量図による地質判読事例:神谷 泉・佐藤 浩
  • レーザースキャナーデータのフィルタリング手法の比較検討:政春尋志・大坪和幸・長谷川裕之

  • ◇日本国際地図学会平成13年度定期大会 平成13年7月24・25日 日本大学文理学部
  • 地図投影法に関するいくつかの問題:政春尋志
  • 航空レーザースキャナーによる3次元都市モデル:政春尋志・長谷川裕之・大坪和幸

  • ◇第20回国際地図学会議 平成13年8月6日~10日 北京市国際会議センター
  • Three-dimensional city modeling from airborne laser scanning:政春尋志・長谷川裕之・大坪和幸

  • ◇第5回国際地形学会議 平成13年8月23日~28日 中央大学後楽園キャンパス
  • Automated Generation of Fall Lines and Drainage Networks for Geomorphometric Measurements and Analyses Using Digitized Contour Data:水越博子 他
  • Caldera Subsidence Measurement at Miyakejima Summit
     :長谷川裕之・松尾健一・政春尋志・小荒井衛・村上 亮・佐藤 浩
  • Characteristics of landform change in Mizunashi watershed, Unzen volcano
     :佐藤 浩・長谷川裕之・政春尋志
  • Detailed Slope Topography Measurement by Airborne Laser Scanning
     :政春尋志・長谷川裕之・岡松香寿枝

  • ◇Scientific Assembly of the International Association of Geodesy - IAG2001 平成13年9月2日~7日
     ハンガリー国ブダペスト市
  • A New Hybrid Geoid Model for Japan, GSIGEO2000:黒石裕樹

  • ◇The First China-Japan Workshop on Earthquake Disaster Mitigation 平成13年9月18日~21日
     北京市
  • Monitoring of Crustal Deformation and Crustal Activity Modeling for Forecast:鷺谷 威

  • ◇日本地理学会2001年度秋季学術大会 平成13年9月29日~10月1日 秋田大学教育文化学部
  • 標準的なグローバル土地被覆分類システムの提案:佐藤 浩
  • 茨城県・花園川ほか4河川の急勾配区間に関する地形の考察:佐藤 浩
  • 地理学・地理教育の社会貢献と総合学習 その1 実社会の課題に対する地理学・地理教育の有用性:熊木洋太

  • ◇日本火山学会2001年秋季大会 平成13年10月1日~3日 鹿児島大学郡元キャンパス
  • 2001年7月の箱根火山の地殻変動:西村卓也・村上 亮

  • ◇日本雪氷学会2001年度全国大会 平成13年10月1日~4日 とかちプラザ
  • 数値等高線データを用いた雪崩の斜面型:水越博子 他

  • ◇京都大学防災研究所集会(一般)(13K-7)「フィリピン海スラブの沈み込みと島弧・背弧の地球物理」
     平成13年10月9・10日 宇治市
  • 南海トラフの地震サイクルと地殻変動:GPSデータに基づく回顧:鷺谷 威

  • ◇京都大学防災研究所平成13年度共同研究集会 平成13年10月12日
     京都大学防災研究所穂高砂防観測所
  • DEMによる雲仙普賢岳・水無川上中流域における地形変化特性の比較:佐藤 浩
  • 土砂災害における地理的条件と景観生態学的考察:岡松香寿枝

  • ◇日本測地学会第96回講演会 平成13年10月15日~17日 札幌ガーデンパレス
  • 2001年6-8月の箱根火山の地殻変動:西村卓也・村上 亮 他
  • 伊豆半島周辺の地殻変動:海津 優
  • 2000年噴火後の有珠山山体の地殻変動-収縮は貫入マグマの脱ガスによるものか?-
     :村上 亮・矢来博司
  • 島原半島の地殻変動とその地学的意義:鷺谷 威・多田 堯・西村卓也・矢来博司・土井弘充
  • 東海地域のスローイベントに対する一解釈:鷺谷 威
  • JERS-1の干渉SARで見た九重火山-噴火前後の地殻変動の推移-
     :矢来博司・飛田幹男・村上 亮・中川弘之・藤原 智

  • ◇AROPA(ヨーロッパにおけるポテンシャル異常場の解析的表現)ワークショップ
     平成13年10月23日~27日 ルクセンブルク公国ミュンスバッハ城
  • On the handling of ship and altimetric gravity data and the effect on local gravimetric geoid models - an investigation around Japan:黒石裕樹

  • ◇日本地震学会2001年秋季大会 平成13年10月24日~26日 鹿児島県市町村自治会館 他
  • 地震・火山の連動現象-静的応力変化による考察(1)-:西村卓也・鷺谷 威・多田 堯
  • 南海トラフの地震サイクルに伴う地殻変動:GPSデータに基づく回顧:鷺谷 威
  • 糸魚川-静岡構造線北部の地殻変動と牛伏寺断層のパラドックス
     :鷺谷 威・西村卓也・多田 堯 他
  • 伊豆半島とその周辺地域のテクトニクス:多田 堯・鷺谷 威

  • ◇平成13年度東京大学地震研究所共同利用(研究集会)「Lバンド干渉SARの重要性」
     平成13年10月29・30日 東京大学地震研究所
  • InSARの火山観測応用に関するフランス・イタリアとの共同研究 現状報告:Etna火山周辺の地殻変動観測:村上 亮
  • 我が国におけるLバンドSAR干渉処理の歩みと今後の課題:飛田幹男
  • JERS-1の干渉SARによる久住火山の地殻変動-噴火前後の地殻変動の推移-
     :矢来博司・飛田幹男・村上 亮・中川弘之 他
  • 桜島地域におけるJERS-1 L-band InSARとERS C-band InSARの比較
     :村上 亮・飛田幹男・矢来博司 他

  • ◇活断層調査報告会 平成13年11月2日 東京都目黒区
  • 陸域震源断層の深部すべり過程のモデル化に関する総合研究-活断層周辺における稠密GPSアレイ観測-:鷺谷 威

  • ◇International Symposium on Slip and Flow Processes in and below the Seismogenic Region
     平成13年11月5日~8日 仙台市
  • 糸魚川静岡構造線中北部における地殻変動:GPS観測とモデル
     :鷺谷 威・西村卓也・飯尾能久・多田 堯

  • ◇地震発生準備過程の物理と観測-最近の成果と今後の課題- 平成13年11月22日~25日
     九州大学理学部
  • MT tensor decompositionにおけるsite gainの確率分布について:宗包浩志

  • ◇日本写真測量学会平成13年度秋季学術講演会 平成13年11月29・30日
     富山国際会議場大手町フォーラム
  • レーザースキャナーデータのフィルタリング:政春尋志・大坪和幸
  • シフト不変ニューラルネットワークによる画像の分類(2):神谷 泉
  • 高密度地形データベースを用いた地すべり地の地形抽出と特徴把握:長谷川裕之・岡松香寿枝

  • ◇SSS2001:Workshop on Scalable Solver Software 平成13年12月3日~5日 東京都文京区
  • 日本列島における地殻活動モデリングのためのGPS観測とデータ処理:鷺谷 威

  • ◇日本リモートセンシング学会第31回(平成13年度秋季)学術講演会 平成13年12月6・7日
     長野市若里市民文化ホール
  • シフト不変ニューラルネットワークにおける重みの初期値について:神谷 泉

  • ◇AGU Fall Meeting(米国地球物理学連合秋季大会) 平成13年12月10日~14日
     米国サンフランシスコ市
  • Crustal Deformation Associated with the 2000 Eruption and Degassing Process of Miyakejima, Izu Islands, Japan:西村卓也・小沢慎三郎・村上 亮・鷺谷 威・矢来博司・多田 堯・海津 優
  • A Possible Precursor of an Anticipated Subduction Zone Thrust Earthquake in the Tokai Region, Central Japan, Detected by a Continuous GPS Network Measurements:小沢慎三郎
  • Crustal deformation along the Nankai Trough through an entire earthquake cycle: a retrospective view with present GPS data:鷺谷 威
  • Heterogeneous Crustal Deformation Along the Northern Itoigawa-Shizuoka Tectonic Line, Central Japan: Implications for Deformation Process in the Deeper Extension of Active Faults
     :鷺谷 威・西村卓也・飯尾能久・多田 堯

  • ◇International Symposium on LUCC Contribution to Asian Environmental Problems
     平成13年12月13・14日 日本学術会議
  • Proposal for Standard Classification System of Global Land Cover/Land Use:佐藤 浩 他

  • ◇国際地すべりシンポジウム 平成14年1月23日 キャンパスプラザ京都
  • Landslide Topography Measurement by Airborne Laser Scanning
     :佐藤 浩・長谷川裕之・政春尋志・岡松香寿枝

  • ◇第2回国際VLBI事業(IVS)総会 平成14年2月4日~7日 つくば国際会議場
  • VLBI-GPS Collocation Method at Geographical Survey Institute:松坂 茂
  • Can VLBI help to verify seasonality found in nationwide continuous GPS data; a signal from crust or artifacts ?:村上 亮

  • ◇学術シンポジウム「2001年東海スローイベント」 平成14年3月27・28日 名古屋市
  • 地殻変動観測によるプレート間カップリングの解明:鷺谷 威

  • ◇日本地形学連合2002年春季大会 平成14年3月28・29日
     法政大学市ヶ谷キャンパス、ボアソナードタワー26階スカイホール
  • 阿武隈山地におけるDEMと接峰面・接谷面から抽出される地形の特徴について
     :佐藤 浩・頼 理沙
  • 数値等高線データを用いた谷線抽出の試み:水越博子 他

  • ◇日本地理学会2002年度春季学術大会 平成14年3月30・31日 日本大学文理学部
  • GISを用いた中川・綾瀬川流域における浸水予想区域図と土地利用変化に関する研究:佐藤 浩
  • 地方測量部等

    ◇中四国GIS技術研究会 平成13年5月11日 倉敷アイビースクエア
  • 無題(衛星画像を用いた地図データ取得方法の技術動向について紹介):小荒井衛

  • ◇第30回国土地理院技術研究発表会 平成13年6月1日 安田生命ホール
  • 航空機SAR等各種写真測量技術等を使って把握した火山地形の時系列変化:小荒井衛

  • ◇第20回国際地図学会議 平成13年8月6日~10日 北京国際会議センター
  • IKONOS画像の判読特性とオルソ画像の位置精度について
     :小荒井衛・門脇利弘・渡辺一之・松尾 馨

  • ◇第5回国際地形学会議 平成13年8月23日~28日 中央大学後楽園キャンパス
  • 航空機SARを用いた急峻地形におけるDEM作成と火山災害地における地形変化の把握
     :小荒井衛・水野時夫・渡辺信之・岡谷隆基・山田陽子・飯田 洋・松尾 馨 他

  • ◇日本国際地図学会第35回地方大会 平成13年10月6日 KKR広島
  • 最新の地図作成技術の動向について:小荒井衛

  • ◇RESTEC衛星リモートセンシング実利用フォーラム2001 in 北海道 平成13年10月29日
     北海道大学学術交流会館
  • 衛星データを用いた地物の判読可能性について:小荒井衛

  • ◇衛星リモートセンシング推進委員会全体委員会 平成14年3月15日
     宇宙開発事業団地球観測データ解析研究センター
  • 高解像度衛星画像による地物の判読可能性:小荒井衛
  • ※発表学会名、発表日、発表場所、発表課題名、発表者の順に掲載

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