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平成12年度 学会発表・講演等一覧

企画部

◇地図シンポジウムinしまなみ海道 平成12年4月14日 愛媛県
  • 数値地図2500(空間データ基盤)とGIS:村上広史

  • ◇第5407回JPI特別研究フォーラム 平成12年5月16日 東京都
  • 建設省国土地理院GIS関連重要施策:村上広史

  • ◇国土空間データ基盤推進協議会 夏期セミナー 平成12年7月17日 東京都
  • 国の取り組み 過去5年間の成果と課題:村上広史

  • ◇第2回都市計画情報化フォーラム 平成12年7月28日 東京都
  • GISの標準化に関する政府施策について:村上広史

  • ◇マルチメディア&グローバル戦略特別セミナー 平成12年9月7日 東京都
  • 地理情報システム(GIS)に関する関係省庁の施策と推進の方向:村上広史

  • ◇GISnetworkフォーラム2000 平成12年9月8日 東京都
  • 地理情報整備動向と課題:村上広史

  • ◇ASTERシンポジウム 平成12年9月12日 仙台市
  • 都市環境への応用例:村上広史

  • ◇地理情報システム学会学術研究発表会 平成12年10月11日 東京都
  • 地理情報標準の取り組みの状況:村上広史・清水乙彦

  • ◇地理情報システム研究集会 平成12年10月26日 東京都
  • IT新時代のなかで相互利用の進む地理情報:村上広史

  • ◇地籍国際シンポジウム 平成12年11月10日 東京都
  • GISに関する国の取り組み:村上広史

  • ◇第147回STスクエアー 平成12年11月13日 つくば市
  • リモートセンシングによる高精度ディジタル標高モデル(DEM):村上広史

  • ◇GIS情報交換会 平成12年11月14日 東京都
  • 国土地理院が目指すGIS共同研究の成果:村上広史

  • ◇環境情報ネットワーク研究会(第13回) 平成12年11月16日 つくば市
  • 国におけるGIS活用に関する取り組み:村上広史

  • ◇三重県GISセミナー 平成12年11月17日 津市
  • GIS普及促進に向けた国の取り組みと国土地理院の取り組み:奥山祥司

  • ◇技術管理研修 平成13年2月5日 東京都
  • 国及び国土地理院のGISに関する取り組み:菱山剛秀

  • ◇平成12年度調査 共同調査研究会 平成13年2月13・14日 北九州市
  • GISに関する国の取り組み:菱山剛秀

  • ◇京都府立大学ミレニアムシンポジウム 平成13年2月23日 京都市
  • 国及び国土地理院のGISへの取り組み:奥山祥司

  • ◇ワイヤレスGISブレイクスルーフォーラム 平成13年2月26日 大阪市
  • 国及び国土地理院のGISへの取り組み:奥山祥司

  • ◇第3回関西地域GIS自治体意見交流会 平成13年3月14日 奈良市
  • 国土地理院におけるGISの取り組み:寺林敏之

  • ◇第109回AC.Net例会 平成13年3月16日 神戸市
  • 国及び国土地理院のGISへの取り組み:奥山祥司
  • 測地部

    ◇地球惑星科学関連学会2000年合同大会 平成12年6月25日~28日
     国立オリンピック記念青少年総合センター
  • 国内VLBI結合観測(Japan-Ties):小野垣享子
  • VLBIアンテナの熱変形による季節変動への影響:小林京子
  • 国土地理院の国内VLBI観測と成果公開:栗原 忍
  • VLBI観測システムの拡張:高島和宏

  • ◇第14回国際潮汐シンポジウム 平成12年8月28日~9月1日 水沢市
  • 南極・昭和基地で観測されたGPSと超伝導計のコヒーレントな変動について:福崎順洋

  • ◇第20回南極地学シンポジウム 平成12年10月12・13日 国立極地研究所
  • 昭和VLBI局の国際観測網への参加:福崎順洋

  • ◇日本測地学会第94回講演会 平成12年10月24日~26日 静岡市
  • つくば32m局が参加する国際VLBI観測:小野垣享子
  • VLBIアンテナの熱変形計測を目的とした精密温度計測:小林京子
  • 国内VLBI観測によって得られた変動ベクトル:宮川康平
  • VLBI遠隔観測制御システムの開発:栗原 忍
  • K4→MarkIII.ダビングによる南半球VLBI観測網:福崎順洋

  • ◇2000年度VLBIシンポジウム 平成12年12月6日~8日 水沢市
  • 各機関報告:福崎順洋
  • 国土地理院VLBI相関処理の現状と観測から得られた速度場:宮川康平
  • 測図部

    ◇日本リモートセンシング学会第28回学術講演会 平成12年5月11・12日
     通産省工業技術院筑波研究センター
  • 高分解能衛星(IKONOS)画像を用いた地図作成分野への利用可能性に関する研究:門脇利広
  • SARによる災害状況把握 -那珂川水害の例-:小荒井衛
  • 航空機XバンドSAR観測結果の判読について:山田陽子

  • ◇関西セミナー「土木分野におけるITと情報共有技術」 平成12年6月28・29日 関西大学
  • GISの国際標準化の動向と必要性:稲葉和雄

  • ◇日本写真測量学会平成12年度年次学術講演会 平成12年6月29・30日 東京国際展示場
  • 有珠山の火山活動に関する写真測量学的な検討結果(速報):小荒井衛
  • デジタルオルソ画像の品質評価手法に関する検討:門脇利広
  • IKONOS画像の判読特性と位置精度の検証:門脇利広
  • 簡易型モバイルインターフェイスによる1/25,000地形図更新の試み:浦辺ぼくろう

  • ◇第19回国際写真測量リモートセンシング学会 平成12年7月16日~23日 アムステルダム
  • 航空機搭載型合成開口レーダ(航空機SAR)の利用技術開発:小荒井衛

  • ◇国際地球科学リモートセンシングシンポジウム 平成12年7月24日~28日 ホノルル
  • ALOS画像を用いた地形図作成分野への利用可能性について:飯田 洋

  • ◇日本写真測量学会平成12年度秋季学術講演会 平成12年11月16・17日 鳥取市
  • 整数値バイアス同時決定法GPS空中三角測量の精度検証:浦辺ぼくろう
  • 有珠山の面的な地表変動の時系列把握とその精度:小荒井衛

  • ◇日本リモートセンシング学会第29回学術講演会 平成12年11月30日~12月1日
     奈良女子大学
  • 航空機SARにより観測した三宅島雄山火口の状況:小荒井衛
  • IKONOSオルソ画像の位置精度の検証:小荒井衛

  • ◇2001年度日本地理学会春季学術大会 平成13年3月27・28日 敬愛大学佐倉キャンパス
  • 航空機SARを用いた火山災害地における地形変化の把握:小荒井衛
  • 地理調査部

    ◇地球惑星科学関連学会2000年合同大会 平成12年6月26日
     国立オリンピック記念青少年総合センター
  • 美濃帯犬山地域のAnisian(三畳紀中期)前~中期層状チャートの古磁気層序:安藤暁史

  • ◇日本測量調査技術協会第22回技術発表会 平成12年6月29日 東京ビックサイト
  • 新しい細密数値情報データ整備手法の開発:鈴木美奈男 他
  • 新手法による宅地利用動向調査データ整備の試験:鈴木美奈男 他

  • ◇土木学会第8回地球環境シンポジウム 平成12年7月6・7日 中央大学駿河台記念館
  • 地球地図整備の現状と今後:梶川昌三・宇根 寛

  • ◇日本国際地図学会平成12年度定期大会 平成12年7月24・25日 海上保安庁水路部
  • 新しい細密数値情報データ整備手法の開発:長谷川学
  • 有珠山噴火活動に伴う時系列的地形判読について:関口辰夫・高沢信司

  • ◇日本地形学連合2000年秋季大会 平成12年9月13日~15日 中央大学理工学部
  • 有珠火山活動状況図について:関口辰夫

  • ◇日本火山学会2000年秋季大会 平成12年9月14日 茨城大学水戸キャンパス
  • 平成12年3月31日有珠火山噴火に伴う地形変化について:佐藤尚登・関口辰夫

  • ◇第9回地理情報システム学会学術研究発表会 平成12年10月11日 工学院大学・新宿校舎
  • 有珠山GIS -災害時の地理情報共有の試み-:秋山 實

  • ◇日本応用地質学会平成12年度研究発表会 平成12年11月1日 京大会館
  • 長周期S波微動探査法の探査精度および限界の検討:梶川昌三 他

  • ◇土木学会第47回海岸工学講演会 平成12年11月7日~9日 神戸国際会議場
  • 海岸情報調査による海岸浸食・堆積の抽出について:清水雅行

  • ◇APN/SURVAS/LOICZアジア太平洋地域における気候変動と適応策に関するジョイント国際会議
     平成12年11月15日 APN本部(神戸市)
  • 海面上昇の影響評価のための基礎的地理データの統合:清水雅行

  • ◇日本写真測量学会平成12年度秋季学術講演会 平成12年11月16・17日 鳥取県立県民文化会館
  • ALOSシミュレーション画像の判読による地震災害状況の把握:根本正美 他

  • ◇北淡活断層シンポジューム2001 平成13年1月6日~8日 北淡町・野島断層セミナーハウス
  • 平成12年度刊行の「都市圏活断層図」について:小田切聡子

  • ◇2001年度日本地理学会春季学術大会 平成13年3月27・28日 敬愛大学佐倉キャンパス
  • 平成12年6月18日新潟県浅草岳雪崩災害における地形的特徴:関口辰夫 他
  • 地図部

    ◇第11回機能図形情報システムシンポジウム 平成12年5月30・31日 東京大学生産技術研究所
  • 空間情報と時系列情報を統合したモデルシステムの試行的構築事例について:星野秀和
  • 環境・防災時空間情報システム基盤の日中共同研究
      -動的地理情報の共有とシステムの相互運用を目指して-:飯村 威

  • ◇第5回OOGISワークショップ 平成12年5月31日 東京大学先端技術研究センター
  • 空間データクリアリングハウスの構築・運用における技術的課題:久保紀重

  • ◇第29回国土地理院技術研究発表会 平成12年6月2日 安田生命ホール
  • 国土地理院における空間情報クリアリングハウス構築への取り組み:明野和彦

  • ◇日本測量調査技術協会第22回技術発表会 平成12年6月28・29日 東京ビックサイト
  • 環境・防災時空間情報システム基盤の開発:飯村 威

  • ◇応用測量技術研究発表会 平成12年6月30日 東京ビックサイト
  • クリアリングハウスについて:河瀬和重

  • ◇日本測量協会 新技術講習会 平成12年7月25日 都立田無工業高校
  • 新技術GISについて:石山信郎

  • ◇地理情報システム学会第9回研究発表大会 平成12年10月11・12日 工学院大学
  • 国土地理院におけるクリアリングハウス構築の取り組み:中村孝之
  • 時空間データベース管理システムにおけるモデルシステムの試行的構築事例:星野秀和

  • ◇機能図形情報システムワークショップ2000 平成12年11月18・19日 南紀白浜
  • GISという言葉を考えよう:飯村 威

  • ◇第3回市町村の情報化に関する研究会 -自治体導入のあり方を中心として-GIS
     平成12年11月21日~22日 名城大学
  • GISの現状と真の導入にあたって:飯村 威
  • データ共有と二重投資回避に関する国土地理院の考え方
      -クリアリングハウスの構築-:広瀬 勝

  • ◇第6回オブジェクト指向GISワークショップ 平成13年2月1日 東京大学
  • 分散クリアリングハウスを巡る政府の動向:河瀬和重

  • ◇12th ISO/TC211 Workshop on standards in action 平成13年3月7日 リスボン
  • 日本における空間データ作成実験についての報告:石山信郎
  • 測地観測センター

    ◇日本測地学会第94回講演会 平成12年10月24日~26日 静岡市
  • 三宅島・神津島周辺の地殻変動に関連したGPS地殻変動観測:今給黎哲郎・西修二郎
  • 有珠山噴火に関連したGPS地殻変動観測:大瀧 茂
  • 地理地殻活動研究センター

    ◇第10回国土地理院技術報告会 平成12年4月21日 国土地理院
  • GPSから求められる太平洋プレートの絶対運動の精密決定:原田 靖
  • アムールプレートから見た西南日本の変動場:宮崎真一
  • 北海道南西沖地震後の余効変動:劉 小軍
  • 多時期空中写真を用いた水無川流域の地形変化予測:長谷川裕之

  • ◇日本リモートセンシング学会第28回学術講演会 平成12年5月11・12日 工業技術院
  • ヘリ搭載レーザースキャナーデータによるつくば市の3次元モデル
    :政春尋志・神谷 泉・長谷川裕之・早田靖博

  • ◇第29回国土地理院技術研究発表会 平成12年6月2日 安田生命ホール
  • 地殻活動予測のための数値シミュレーション研究 -その現状と課題-:鷺谷 威
  • 全地球ダイナミクス -GPSによるプレート内部変形の研究-:宮崎真一
  • GPSでみる沈み込み帯での地震サイクル -地震・余効すべり・強度回復-:西村卓也
  • 干渉SARで検出した関東平野北部の地盤沈下:中川弘之
  • 数値地図50mメッシュ(標高)による傾斜量図の作成とこれを用いた地形・地質の判読:神谷 泉

  • ◇地球惑星科学関連学会2000年合同大会 平成12年6月25日~28日
     国立オリンピック記念青少年総合センター
  • 1999年岩手山西側で発生したEpisodicな地殻変動:村上 亮・西村卓也・小沢慎三郎・多田 堯
  • GPS連続観測水平成分の周期性は観測誤差か?:村上 亮・宮崎真一
  • 伊豆大島火山カルデラの沈降モデル:村上 亮・小沢慎三郎・中川弘之・藤原 智・飛田幹男
  • GPSの基線解に見られる年周変化についての一考察:畑中雄樹
  • JERS-1による干渉SARで検出した関東平野北部の地盤沈下:中川弘之
  • 九州地方周辺におけるtransient deformation:宮崎真一

  • ◇2000WPGM日本大会 平成12年6月27日~30日 国立オリンピック記念青少年総合センター
  • Crustal Deformation Monitoring Using L-band SAR Interferometry.
    :村上 亮・西村卓也・小沢慎三郎・中川弘之・飛田幹男・藤原 智
  • Periodicty of Strain Accumulation Detected by Permanent GPS Array:Inferred to Seanonality of Major Earthquakes' Occurrence and Volcanic Activity.:村上 亮・宮崎真一
  • Crustal deformation during a whole earthquake cycle along the Nankai Trough.:鷺谷 威
  • Spatio-temporal distribution of interplate coupling east off northeastern Japan deduced from GPS observation.:西村卓也
  • Continuous GPS Observation in the Pacific Region as a Part of the Superplume Project.:松坂 茂
  • Land subsidence of the northern Kanto plains detected by JERS-1 SAR Interferometry.:中川弘之
  • 3-D Mapping of Evolving Crustal Deformation around Usu Volcano Associated with the 2000 Eruption by Precise Matching of Space-borne SAR Back-scatter Images
     :飛田幹男・村上 亮・矢来博司・中川弘之・藤原 智

  • ◇日本写真測量学会平成12年度年次学術講演会 平成12年6月29・30日 東京国際展示場
  • 三次元都市モデル作成における建物と樹木の分離:政春尋志・長谷川裕之・大坪和幸
  • レーザスキャナデータ取得効率に対する植生被覆の影響:長谷川裕之・黒木貴一
  • 有珠山の火山活動に関する写真測量学的な検討結果(速報)
    :小荒井衛・渡辺信之・松尾 馨・浦辺ぼくろう・門脇利広・長谷川裕之・中南清晃・野口真弓・飯田 洋

  • ◇Proceedings of the Ninth SCALOP Symposium 平成12年7月12日
     国立オリンピック記念青少年総合センター
  • Global Mapping Project and relation with SCAR WG-GGI:佐藤 浩・福島芳和・梶川昌三

  • ◇アジア太平洋GIS基盤常置委員会ワーキンググループ
     「アジア太平洋地域測地プロジェクト」ワークショップ 平成12年8月14日~19日 モンゴル
  • APRGP99 GPS Solution by GSI:松坂 茂

  • ◇地球潮汐学会第14回国際シンポジウム 平成12年8月28日~9月1日 水沢市
  • Detection of the tidal loading signals GPS Permanent Array of GSI Japan:畑中雄樹
  • GPS Permanent Array as a Tool for Measurring Tidal Signals:畑中雄樹

  • ◇日本火山学会2000年度秋季大会 平成12年9月13日~15日 茨城大学水戸キャンパス
  • 2000年7月の新島・神津島近海におけるダイク貫入と非地震性すべり
    :西村卓也・村上 亮・小沢慎三郎・鷺谷 威・矢来博司・多田 堯
  • 2000年三宅島噴火にともなうマグマモデル:GPS連続観測を主とする地殻変動データによる推定
    :村上 亮・小沢慎三郎・西村卓也・鷺谷 威・矢来博司・今給黎哲郎・多田 堯・小牧和雄・海津 優
  • 2000年有珠山噴火にともなうマグマモデル:GPS連続観測を主とする地殻変動データによる推定
    :村上 亮・小沢慎三郎・西村卓也・鷺谷 威・矢来博司・今給黎哲郎・飛田幹男・多田 堯・小牧和雄
  • JERS-1の干渉SARにより得られた有珠山周辺の2000年噴火以前の地殻変動
    :矢来博司・村上 亮・飛田幹男・中川弘之・小沢慎三郎・鷺谷 威・西村卓也・藤原 智
  • 写真測量で捉えた有珠山の火山活動に伴う地表変動の時系列変化
    :長谷川裕之・小荒井衛・渡辺信之・飯田 洋・松尾 馨

  • ◇IGS解析センターワークショップ 平成12年9月25日~29日 米国海軍天文台
  • Japanese GPS meteorology project and GPS sattelite orbit information:畑中雄樹

  • ◇ACES国際ワークショップ 平成12年10月15日~20日 東京都文京区・神奈川県箱根町
  • Viscoelastic Inversion of Crustal Deformation Data:鷺谷 威

  • ◇日本国際地図学会第166回例会 平成12年10月18日 日本地図センター
  • ガウス=クリューゲル図法の歴史に関する問題:政春尋志

  • ◇日本測地学会第94回講演会 平成12年10月24日~26日 静岡市
  • アジア太平洋測地プロジェクト(APRGP)について:松坂 茂
  • GIPSYによるGEONET解析結果に現れる偽の45日周期について:畑中雄樹
  • SAR画像のマッチングによる有珠山周辺の面的な三次元地殻変動、変動速度、体積変化
    :飛田幹男・村上 亮・中川弘之・矢来博司・藤原 智
  • JERS-1の干渉SARにより得られた有珠山周辺の2000年噴火以前の地殻変動
    :矢来博司・村上 亮・飛田幹男・中川弘之・小沢慎三郎・鷺谷 威・西村卓也・多田 堯・藤原 智
  • 2000年三宅島噴火と新島・神津島近海の群発地震活動に伴う地殻変動
    :西村卓也・村上 亮・小沢慎三郎・鷺谷 威・矢来博司・多田 堯・海津 優
  • キネマティックGPSにより観測された2000年三宅島噴火に伴う短周期地殻変動:8/18および8/29噴火に同期した山体の膨張と収縮:村上 亮・小沢慎三郎
  • 新島、神津島、三宅島周辺の地殻変動の一解釈:海津 優
  • 水準測量における季節変動について -静岡県菊川町・小笠町間の隔週水準測量-
    :鷺谷 威・根本盛行
  • 東海地域における地殻変動の最近の状況:鷺谷 威
  • フィリピン海プレートの運動は2000年夏以降変化したか?:村上 亮・西村卓也・小沢慎三郎
  • 干渉SARで検出した地盤沈下 -水準測量との比較-:中川弘之・飛田幹男・村上 亮・藤原 智
  • GEONETによる日本列島の潮汐変位の検出:畑中雄樹 他
  • 全国ジオイド測量の再解析 -その2 :黒石裕樹・安藤 久・重松宏美・斉藤 正・國見利夫・松村正一・畑中雄樹
  • 岐阜大学VLBI局の立ち上げ:福崎順洋・秋山忠之・芝 公成・高島和宏・小野垣享子・栗原 忍・宮川康平・小林京子・堀 弘・松坂 茂 他
  • 中部日本の速度場を読み解く:宮崎真一 他
  • In SARによる桜島及び姶良カルデラ周辺域の地殻変動の検出 -JERS-1 SAR 1992-1998間のデータを用いて-:村上 亮・飛田幹男・中川弘之・矢来博司・藤原 智 他
  • 稠密GPSデータから推定した中央構造線の深部固着域と広域変動場との関連:宮崎真一 他

  • ◇第2回プレート境界観測計画(PRO)ワークショップ 平成12年10月30日~11月1日 米国カリフォルニア州パームスプリングス市
  • 三宅島2000年噴火と神津島東方でのダイク貫入に関する地殻変動:西村卓也
  • GEONETで観測した沈み込みプレート境界での非定常変動:西村卓也

  • ◇第3回地震調査専門部会 平成12年11月13日~15日 米国カリフォルニア州メンロパーク市
  • Crustal Deformation Associated with the 2000 Eruption of Miyake Island and Dike Intrusion East of Kozu Island:村上 亮
  • Transient Crustal Deformation Detected by the Continuous measurements Using Permanent GPS Array
    :村上 亮
  • A simple model to explain crustal deformation associated with crustal activity in northern Izu-islands area during the summer, 2000:海津 優
  • Time-dependent inversion study of the slow thrust event in the Nankai trough subduction zone, southwestern Japan:小沢慎三郎
  • Island Deformation of Japan:Observation with Super-dense GPS arrays and Implication to Large Inland Earthquakes:鷺谷 威

  • ◇日本写真測量学会平成12年度秋季学術講演会 平成12年11月16日~17日 鳥取市
  • 写真測量による三宅島雄山火口の陥没量計測:長谷川裕之・村上 亮・松尾 馨・政春尋志
  • レーザースキャナーデータによる三宅島雄山の火口陥没量の算出
    :大坪和幸・政春尋志・長谷川裕之 他
  • 三次元都市モデル作成における建物と樹木の分離(その2):大坪和幸・政春尋志・長谷川裕之
  • シフト不変ニューラルネットワークによる画像の分類:神谷 泉

  • ◇日本地震学会2000年秋季大会 平成12年11月20日~22日
     つくば国際会議場(エポカルつくば)、研究交流センター
  • 新島、神津島周辺の地殻変動:海津 優
  • 伊豆諸島群発地震に伴う地殻変動データの時間発展インバージョン解析
    :小沢慎三郎・宮崎真一・西村卓也・村上 亮・鷺谷 威・矢来博司・多田 堯・海津 優
  • 測地観測網による異常地殻変動の検出可能性:宮崎真一 他
  • 陸域震源断層周辺におけるGPS稠密連続観測:鷺谷 威・西村卓也・多田 堯 他
  • 地殻変動データの粘弾性インバージョンによる断層すべり時空間分布の推定:鷺谷 威 他
  • 2000年三宅島噴火と新島・神津島近海の群発地震活動に伴う地殻変動モデル
    :西村卓也・村上 亮・小沢慎三郎・鷺谷 威・矢来博司・多田 堯・海津 優
  • 予測科学としての地震学に必要なもの -モニタリングとモデリングの統合-:鷺谷 威
  • DFEMプログラムによる破壊核形成過程のシミュレーション:鷺谷 威 他
  • RADARSATの干渉SARでとらえた2000年鳥取県西部地震に伴う地殻変動
    :矢来博司・中川弘之・飛田幹男・村上 亮・藤原 智 他

  • ◇平成12年度(第54回)建設省技術研究会 平成12年11月21日 品川TOC
  • 2000年三宅島噴火と新島・神津島近海の群発地震活動に伴う地殻変動:西村卓也

  • ◇地球地図フォーラム2000 平成12年11月28日~30日 広島国際会議場
  • Review of Global Land Classification System:佐藤 浩・政春尋志 他

  • ◇第19回測量技術講演会 平成12年11月30日 兵庫けんみんホール
  • 三宅島2000年噴火と神津島・新島沖の群発地震活動:西村卓也

  • ◇日本リモートセンシング学会第29回学術講演会 平成12年11月30日~12月1日
     奈良女子大学
  • レーザースキャナーDSMからの建物抽出 -Normalized DSMの利用-
    :政春尋志・長谷川裕之・大坪和幸
  • シフト不変ニューラルネットワークの性質について:神谷 泉

  • ◇科学技術振興調整費・知的基盤整備推進制度「物理標準の高度化への基盤技術」
     平成9年度~平成11年度研究成果発表会 平成12年12月6日 工業技術院筑波研究センター
  • GPS測量網と長さ標準の整合性確立:畑中雄樹

  • ◇第3回CEReS環境リモートセンシングシンポジウム 平成12年12月12日 千葉大学
  • グローバル土地分類システム:佐藤 浩

  • ◇AGU 2000 FALL MEETING 平成12年12月15日~19日 米国サンフランシスコ市
  • Continuous GPS Observation in the Pacific:松坂 茂

  • ◇Videometrics and Optical Methods for 3D Shape Measurement conference 平成13年1月21日~26日
     米国カリフォルニア州サンノゼ
  • 日本における航空機搭載レーザースキャナーの利用:政春尋志・小荒井衛・長谷川裕之

  • ◇新潟県地盤沈下調査連絡協議会 平成13年3月12日 新潟県庁
  • GPSで検出した地盤沈下:佐藤 浩

  • ◇ALOS合同シンポジウム及び第1回ALOS主研究担当者ワークショップ
     平成13年3月27日~30日 工学院大学
  • ALOSの位置姿勢センサーデータによるPRISM画像の絶対標定精度に関する研究(研究計画)
    :政春尋志

  • ◇資源・素材学会平成13年度(2001年)春季大会 平成13年3月29日~31日 芝浦工業大学
  • 航空機搭載レーザースキャナーを用いた都市の外形の把握
    :神谷 泉・政春尋志・長谷川裕之・大坪和幸
  • ※発表学会名、発表日、発表場所、発表課題名、発表者の順に掲載

    注)この一覧は、国土地理院各部、各センター、各地方測量部、支所及び各測地観測所に対する照会に基づき作成した。

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