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数値地図の世界測地系対応について

数値地図の世界測地系対応について

ご利用上の注意(ご利用前に必ずお読み下さい)

 改正測量法(平成14年4月1日施行)により、日本の緯度・経度の基準が世界測地系に変わりました。平成14年3月末までに刊行された数値地図は、日本独自の座標系である日本測地系により作成されております。お手元の数値地図を世界測地系で利用するためには、下表から該当する数値地図の名称をクリックして下さい。
 なお、数値地図の種類によって世界測地系への対応方法が異なります。

対応数値地図

 

 ※数値地図25000(空間データ基盤)および数値地図5mメッシュ(標高)については、世界測地系に対応済みです。

 細密数値情報(10mメッシュ土地利用)については、(財)日本地図センターのホームページ(http://www.jmc.or.jp/dl/10mland/v12.html)から世界測地系対応ソフトをダウンロードできます。

 お手元の数値地図に該当するものがこの表中にない場合や対応方法など、ご不明な点がございましたら下記までお問い合わせ下さい。

 

 
 <お問い合わせ先>
 お問い合わせは「お問い合わせフォーム」からお願いします。

 

 

 

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