目次
第1章 地理情報標準第2版(JSGI2.0)の概要
1.1 JSGI2.0の目的
1.2 JSGI2.0の概要
1.2.1 概要
1.2.2 各項目の概要
1.2.3 各項目間の関係
1.3 共同研究の取り組み
1.3.1 共同研究の目的
1.3.2 共同研究の体制
1.3.3 共同研究の内容
1.3.4 今後の課題
1.4 関連する取り組み
1.4.1 ISO/TC211の動向
1.4.2 JIS化の取り組み
1.4.3 JSGIの利用例
※ 上記内容につきましては、「地理情報標準第2版(JSGI2.0)の概要」のページをご覧ください。
1.2 JSGI2.0の概要
1.2.1 概要
1.2.2 各項目の概要
1.2.3 各項目間の関係
1.3 共同研究の取り組み
1.3.1 共同研究の目的
1.3.2 共同研究の体制
1.3.3 共同研究の内容
1.3.4 今後の課題
1.4 関連する取り組み
1.4.1 ISO/TC211の動向
1.4.2 JIS化の取り組み
1.4.3 JSGIの利用例
※ 上記内容につきましては、「地理情報標準第2版(JSGI2.0)の概要」のページをご覧ください。
第2章 空間スキーマ・時間スキーマ・応用スキーマのための規則
2.1 意義と適用範囲
2.1.1 意義
2.1.2 適用範囲
2.2 改訂の経緯
2.3 空間データの設計の考え方
2.3.1 応用スキーマ
2.3.2 応用スキーマと地物の関係
2.4 応用スキーマのための規則の内容
2.4.1 地物
2.4.2 地物属性
2.4.3 空間属性
2.4.4 時間属性
2.4.5 主題属性
2.4.6 地物間関係
2.5 空間スキーマの内容
2.5.1 幾何パッケージ
2.5.2 位相パッケージ
2.6 時間スキーマの内容
2.6.1 時間参照系パッケージ
2.6.2 時間オブジェクトパッケージ
2.7 応用スキーマの例
2.7.1 応用スキーマの作成手順
2.7.2 応用スキーマの例
2.8 今後の課題
2.1.1 意義
2.1.2 適用範囲
2.2 改訂の経緯
2.3 空間データの設計の考え方
2.3.1 応用スキーマ
2.3.2 応用スキーマと地物の関係
2.4 応用スキーマのための規則の内容
2.4.1 地物
2.4.2 地物属性
2.4.3 空間属性
2.4.4 時間属性
2.4.5 主題属性
2.4.6 地物間関係
2.5 空間スキーマの内容
2.5.1 幾何パッケージ
2.5.2 位相パッケージ
2.6 時間スキーマの内容
2.6.1 時間参照系パッケージ
2.6.2 時間オブジェクトパッケージ
2.7 応用スキーマの例
2.7.1 応用スキーマの作成手順
2.7.2 応用スキーマの例
2.8 今後の課題
第3章 地物カタログ化法
第4章 座標による空間参照
第5章 地理識別子による空間参照
第6章 品質原理
第7章 品質評価手順
第8章 メタデータ
第9章 描画法
第10章 符号化
第11章 製品仕様書
11.1 意義と適用範囲
11.1.1 意義
11.1.2 適用範囲
11.2 改訂の経緯
11.3 製品仕様書の内容
11.3.1 製品仕様識別
11.3.2 製品の目的
11.3.3 地理的範囲
11.3.4 時間的範囲
11.3.5 参照系(空間参照系,時間参照系など)
11.3.6 応用スキーマ(地物定義)
11.3.7 符号化仕様
11.3.8 品質要求
11.3.9 品質評価
11.3.10 メタデータ
11.3.11 その他オプション
11.4 製品仕様書の例
11.4.1 製品の概要
11.4.2 取得するデータの内容
11.4.3 品質確認方法
11.4.4 メタデータ
11.4.5 符号化
11.4.6 成果品
11.4.7 その他の事項
11.5 今後の課題
11.1.1 意義
11.1.2 適用範囲
11.2 改訂の経緯
11.3 製品仕様書の内容
11.3.1 製品仕様識別
11.3.2 製品の目的
11.3.3 地理的範囲
11.3.4 時間的範囲
11.3.5 参照系(空間参照系,時間参照系など)
11.3.6 応用スキーマ(地物定義)
11.3.7 符号化仕様
11.3.8 品質要求
11.3.9 品質評価
11.3.10 メタデータ
11.3.11 その他オプション
11.4 製品仕様書の例
11.4.1 製品の概要
11.4.2 取得するデータの内容
11.4.3 品質確認方法
11.4.4 メタデータ
11.4.5 符号化
11.4.6 成果品
11.4.7 その他の事項
11.5 今後の課題

