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測位・地理情報システム等推進会議(現:地理空間情報活用推進会議)

測位・地理情報システム等推進会議

旧 地理情報システム(GIS)関係省庁連絡会議の活動状況

平成19年 5月 7日
地理情報標準プロファイル(JPGIS Ver.1.0)平成19年3月一部改訂を掲載
平成19年 3月22日
「GISアクションプログラム2010」~世界最先端の「地理空間情報高度活用社会」の実現を目指して~
平成18年 9月5日
2005年度「GISアクションプログラム2002-2005」に関するフォローアップ報告
平成17年 9月12日
地理情報システム(GIS)関係省庁連絡会議の廃止
※地理情報システム(GIS)関係省庁連絡会議は廃止されました(平成17年9月12日関係省庁申し合わせ)。なお、同会議おいて決定した事項は、測位・地理情報システム等推進会議(平成17年9月12日関係省庁申し合わせ)に引き継がれます。
平成17年 5月26日
GISアクションプログラム2002-2005
 ~GISにより豊かな国民生活を実現するための行動計画~
2005年5月23日一部改定
2004年度「GISアクションプログラム2002-2005」に関するフォローアップ報告
平成16年 6月 8日
「政府の地理情報の提供に関するガイドライン」
についてのQ&A集をとりまとめ(GIS関係省庁連絡会議制度・運用等検討WG)
平成16年 4月12日
「地理情報システム(GIS)関係省庁連絡会議」4月 7日に第8回会議を開催
平成15年 4月28日
地理情報システム(GIS)関係省庁連絡会議ホームページ内閣官房に設置
平成15年 4月22日
GISアクションプログラム2002-2005
 ~GISにより豊かな国民生活を実現するための行動計画~
2003年4月17日一部改定
平成14年 2月20日
GISアクションプログラム2002-2005
 ~GISにより豊かな国民生活を実現するための行動計画~
平成12年11月17日
平成11年度におけるGISの整備・普及に係る取り組みのフォローアップのとりまとめ結果
平成12年10月 6日
今後の地理情報システム(GIS)の整備・普及施策の展開について
平成12年 1月31日
「国土空間データ基盤標準及び整備計画」に基づく各省庁における実施計画の策定状況について
平成11年 3月30日
国土空間データ基盤標準及び整備計画
―21世紀の国土を巡る情報交流基盤の整備を目指して―
平成10年 3月30日
『長期計画』の推進状況に関する中間とりまとめ
平成 8年12月18日

国土空間データ基盤の整備及びGISの普及の促進に関する長期計画

 ~GISにより豊かな国民生活を実現するための行動計画~
2002年2月20日
2003年4月17日一部改定
2004年4月 7日一部改定
2005年5月23日一部改定

2002年2月に、地理情報の整備の概成とそれを踏まえたわが国社会全般にわたるGISの本格的普及を目指し「GISアクションプログラム2002-2005」が決定され、各府省が連携して、さまざまな取り組みを進めているところである。2003年4月、2004年4月、2005年5月に新規施策の追加など、同アクションプログラムの一部改定を行った。

「GISアクションプログラム2002-2005」 2005年5月23日一部改定 [PDF形式]


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~GISにより豊かな国民生活を実現するための行動計画~  

政府においては、1995年に「地理情報システム(GIS)関係省庁連絡会議」を設置し、GISの利用を支える地理情報(地図データ、統計情報等)の整備と相互利用の環境づくり等に計画的に取り組み、一定の成果を上げて来たところであるが、GISの整備・普及をより確かなものとする必要があることから、2001年度末をもって計画期間を終了する現行の計画に代わるものとして、2002年度以降4年間を計画期間とする政府の新たな計画を作成した。なお、新しい計画作成のため、1996年12月に作成した「長期計画」のレビューを実施した。
 

「GISアクションプログラム2002-2005」 2002年2月20日 (本文)[PDF形式]

「国土空間データ基盤及びGISの普及の促進に関する長期計画」レビュー別紙1別紙2別紙3[PDF形式]


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 本とりまとめは、地理情報システム(GIS)関係省庁連絡会議が、長期計画に基づき、各省庁の平成11年度における実施計画の作成状況の調査及び進捗状況のフォローアップを行ったものである。
 

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(平成12年10月6日地理情報システム(GIS)関係省庁連絡会議申し合わせ)

関係省庁連絡会議では、普及期(平成11~13年度)の残り1年半の間に、役割分担、目標、スケジュールを明確にしつつ、標準及び整備計画に盛り込まれた事項の実現を確実にするとともに、優先してあるいは前倒し・追加的に取り組むべき事項を重点的に実施するためのアクションプランの性格を有するものとして本申し合わせを行った。

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地理情報システム(GIS)関係省庁連絡会議では、平成8年12月に策定した「国土空間データ基盤の整備及びGISの普及の促進に関する長期計画」に基づき検討を進め、平成11年3月30日にはその成果として「国土空間データ基盤標準及び整備計画」をとりまとめたところである。GISの整備・普及の取組は、これをもって長期計画に定めた基盤形成期を終了し、平成11年度当初から普及期に入っている。
この標準及び整備計画では、各省庁が、普及期における、空間データ基盤、基本空間データ等の整備・提供、メタデータ及びクリアリングハウスの整備、その他GISに関連した取組に係る実施計画を策定することとしているが、関係省庁連絡会議では、平成11年12月17日現在での各省庁における実施計画の策定状況をとりまとめたのでこれを公表する。

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―21世紀の国土を巡る情報交流基盤の整備を目指して―

地理情報システム(GIS)関係省庁連絡会議では、基盤形成期における3年半にわたる検討の結果として、GISの普及に向けた「国土空間データ基盤標準及び整備計画――21世紀の国土を巡る情報交流基盤の整備を目指して――」を、平成11年3月30日に取りまとめた。
なお、国土空間データ基盤標準の一部である「技術的な標準」は、建設省国土地理院がISO(国際標準化機構)における地理情報標準案を踏まえて、平成8~10年度に民間企業53社と行った建設省官民連帯共同研究「GISの標準化に関する調査」の結果に基づいたものである。
「国土空間データ基盤標準及び整備計画」(本文)[PDF形式:272KB]
「国土空間データ基盤標準及び整備計画」(概要)[PDF形式:167KB]
なお、[PDF形式]をご覧いただくためには、プラグインがインストールされている必要があります。

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本とりまとめは、長期計画に定められた基盤形成期における課題に対する関係省庁の、これまでの取組の状況、今後の課題及び取組の方向を、関係省庁連絡会議の作業部会報告として、平成9年度に取りまとめたものである。

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「長期計画」は、地理情報システム(GIS)及び国土空間データ基盤の整備・普及について、国、地方公共団体及び民間の役割分担を明確化するとともに、相互に調整しつつ連携を強化し、21世紀に向けて、その全国的展開を図っていく体制を整備すること等により、我が国のGISの強力かつ着実な発展を図ること等を目的に関係省庁連絡会議で平成8年12月に取りまとめたものである。

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