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「平成18年7月豪雨」による被災地(九州南部)の空中写真の追加

 国土地理院は、平成18年度7月豪雨の被災地について、天候が回復した7月27日から29日に掛けて、海上自衛隊の協力を得て同隊の運航する「くにかぜ」により、縮尺1/10,000又は1/15,000のカラー空中写真の緊急撮影を実施しました。空中写真撮影地域は下図のとおりです。
 ※平成18年7月28日の記者発表において、7月27日撮影分の空中写真の中から主な被災箇所(図[1]~[5])を公開しましたが、その後追加撮影した写真(7月28日、29日分)における主な被災箇所(図[6]~[10])も合わせて閲覧可能です。
撮影時期
赤枠:平成18年7月27日撮影  青枠:平成18年7月28日撮影  黒枠:平成18年7月29日撮影
空中写真の撮影範囲

主な災害箇所の空中写真(「空中写真閲覧サービス」からも閲覧いただけます。)
下記をクリックすると周辺の写真を閲覧いただけます。
  1. 大口市原田付近
  2. 菱刈町徳辺付近
  3. さつま町下湯田付近
  4. さつま町虎居町
  5. さつま町鶴田ダム周辺
  6. 薩摩川内市白浜町
  7. 八代市坂本町
  8. 相良村境田周辺
  9. 人吉市土手町周辺
  10. 出水市役所周辺
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